将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
もう結果が出ていますね
洛南高等学校附属 69~71
西大和学園 67~69
神戸女学院 65
神戸大学附属中等教育学校 63
須磨学園 62~66
高槻 62
白陵 59~63
清風南海 59~63
大阪教育大学附属池田 59
奈良女子大学附属中等教育学校 58
大阪教育大学附属天王寺 57
四天王寺 55(英数)~62(英数S)~67(医志)
大阪桐蔭 55~57
希の偏差値は力を入れている学校ほど低くでます。
甲陽しかり、女学院しかり、人気ある学校は、志望校別特訓の講師陣がしっかりしていて 1年間、過去問に対応した問題をみっちりやるので、下の偏差値の子も合格ラインに導いてくださるのです。
その結果、結果偏差値は低くなってしまう傾向に。
逆も然りで、併願校の偏差値は高く出る傾向に。
神女が単独の志望校別があるけれど、須磨学園は六甲.須磨コースとまとめられており、偏差値の逆転現象が起こっているのもその為と思われます。
偏差値は母集団が違うとまったく異なる数値がでますので、他塾との比較は意味ありませんが、
その意味では希では、洛南、西大和コースには偏差値50程度のお子さんは在籍すら許されないでしょうし、洛南、西大和や四天医志が女学院よりも高偏差値である事は疑うことのない事実だと思いますよ。
馬渕も持ち偏差値(公開模試アベレージ)で志望校別特訓への参加可否が判断されますが、わりと温情参加させてくれますよね。真面目にやってる子という前提だとは思いますが。
これは塾自身も標榜してる人間味ある教育に基づいてということなのでしょうかね。
ちなみにうちは偏差値足りませんでしたが参加させて頂き、その志望校(最難関の一つとだけ)に合格いただけました。
おそらく最終的には結果R4よりも5くらいは下だったのではないかと思います。(日能研模試受けたことありませんが馬渕より2-3高く出ると仮定してます)
そして現在校内順位は中位程度です。
偏差値は一つの母集団の優劣を見極める唯一かつ最適な材料で異論ありませんが、こと入試の合否判断にそのまま当てはまるかというとこれは疑問視しています。






























