将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
>滑り台校というのは、表現的に誤解を招くので、併願校と修正します。
本当は修正しない方がより正確なんですけどね。
厳密に言うと、滑り止めと併願校は別の意味で、本命61、併願64(併願であっても滑り止めでない)というケースもそれなりにありますので。
なぜ志望校たるか、をまあ少し掘り下げて考えることが肝要です。選ばれてる理由は持続可能かという分析をしないと未来は見えてきません。
・自由な校風と美しい環境
・高い東京国医への進学実績
・全国区の神戸女学院ブランド
・150年の歴史とOGネットワーク
・その他 近所だからとか
などが考えられますが、とくに志望者にとって最重要な動機になっている部分は何なのか?
そして今後伸長する部分は?失われゆく部分は?
もしも動機部分が失われていきそうなら改革という選択が必然。そうでないなら全力保守かもしれませんがね。
普通に須磨、高槻が併願先じゃないですかね?
ただ、その感覚で普通の合格層が須磨を併願に選んで、爆死しまくるから、
オンザロードでも須磨併願は危ないから、
他に確実な併願先を用意すべきってわざわざ注釈される事態になるのかと。
ここまで多くのネガキャンを招き入れながら多くの人の話題になるということが神女ブランドが健在である証左ですね。常にトップ10人ぐらいが東大京大医学部に合格する限りブランドを維持できる感じですね。あとは情操教育を強調して。浜学園とのWin-Win関係も当分は続くんではないでしょうか。
研修会は各医学部の教授が講師になことが普通なのに、あの回だけはテーマが医学と無関係。
だから参加者もいつもとは違って、神女OG以外は欠席するから結果的に目立ったかも。
「絶滅危惧種、女子校の」という講演のテーマが事前にアナウンスされた時から、皆さん「医学に関わるテーマでやってきた研修会に、なんで? 突然、特定の学校(神女)の校長を呼んだのか?」という雰囲気で、事務局の講師選定に対して冷たい空気。
事務局にクレームした人がいてもおかしくないと思う。神女OGの方もそういう空気を感じていらした風。
「引いた」方が多くて完全に逆効果でしたね。






























