将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
内容はどんな感じでしたか?ググって出てくる案内文は下記のようになっていて、ネガティブではないですよね。いわゆる女性リーダーシップ論でしょうか?男子がいない分、生徒会も含めてリーダーシップを身につける機会が女子校の方が多いのではないか、というのはよく聞く考え方です。
『昨今、私学中学・高等学校では共学化
が進み、女子校は減少の一途をたどって
います。その一方で、日本では12%程度
といわれる女性管理職の多くが女子校
出身者です。神戸女学院中高部では、
「愛神愛隣」の精神をバックボーンとし、リ
ベラルアーツ教育を展開しています。人
生の多感な時期にコミュニケーション力を
磨き、主体的に学びを深めた女性たちの
チャレンジ精神、折れない心をご紹介し、
21世紀を担う女性のリーダーシップにつ
いてご一緒に考察したいと存じます。』
ですね。
神女OGの方に「SOS 」を伝えたかったのでしょうけれど。
いわば医学研修の場なのですから、高校の先生という講師も絶滅危惧種の女子校というテーマも無理があったので、かえって「焦り」が顕在化してしまった、ということですか。
当日の調子などでいくつかはそういうケースもあるけど一般的に併願(滑り止め)は高確率で合格できる学校を設定するのが普通。神女と同格かそれ以上で第一志望者も多い須磨や高槻などの学校を設定する人はむしろ受かればラッキーのチャレンジに近いんでしょうね。
あなたがおっしゃるような須磨・高槻を自信満々に併願先にできる女子はいてもほんの一握りで、そんな人はそもそも神女自体が名前書けば受かるレベルという逆転現象。9割はもっと低偏差値の学校にしてるよ。
神女○須磨✕は本当によく聞きますから一般的な併願先であるかのように主張するのはミスリードですね。問題独特なので相当対策しないと厳しいと散々言われました。
確かに通学圏かどうかにもよりますが、洛南、西大和のいい併願校になりそうですね。四天王寺とも併願できるように統一日の午後とかいいと思いますね。
でも、そうすると抜けてしまう女子が逆に多くなり、囲い込みできなくなるのでしないでしょうね。
講演内容を聞いたわけでもなく、出席者のメンツも知らず、よくここまで自分勝手に妄想して自分都合のお話に作り上げることができるものですね。
どのような思考を持てば常軌を逸するこのような解釈に至るのか、想像もできません。
そこまでして女学院を貶めたいのは何故ですか?






























