将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
指標は何でもいいと思います。
でも、多数決すら使えない匿名サイトで何かを決めるのが無理なことは、誰でも理解できそうです。
こういった前提でも、何かを主張をする際の「ロジック、情報」は、価値があると思います。
だから、何のロジックもない「決定版【2021 女子最難関ヒエラルキー】」なんて人をみると、シアワセやなーと思います。
やっぱりコースで分けてるやん。
西大和だって優秀女子を最初から1クラス分のみ合格させてたんやから、四天も医志で比べないとフェアちゃうわ。
西大和は1クラスに入れなかったら不合格で、四天は1クラスに入れなかったら下のコースに回しになるだけ。
最初から1クラスか、1クラス別のコース作るかの違いだけやな。
全く同感です。関東版のスレでも偏差値はその学校の底で比較すべしという議論が良く出ますね。そしてとにかく2021年度結果偏差値が公表されているのは四谷大塚だけですから残念ながら今はこれで比較するしかないですね。関西ツートップの浜と馬渕の結果公表が待ち望まれます。
中学ヒエラルヒーを決めるのは根拠のない個人の感想ではなくやはり塾です。浜と馬渕両方で最難関校となっているのは「①洛南高等学校附属、②西大和学園、③神戸女学院中学部、⑪四天王寺」の4校だけですが、こう考えると四天王寺は学校への入学偏差値自体は高くないものの医志コースの存在が大きい特別な学校ということになりますね。
渋谷教育学園幕張 71~72
桜蔭 70
女子学院 70
慶應義塾中等部 70
豊島岡女子学園 70
①洛南高等学校附属 69~71
筑波大学附属 69
雙葉 68
渋谷教育学園渋谷 67~70
②西大和学園 67~69
お茶の水女子大学附属 67
③神戸女学院中学部 65
フェリス女学院 65
久留米大学附設 65
浦和明の星女子 63~65
④神戸大学附属中等教育学校 63
南山女子部 63
⑤須磨学園 62~66
⑥高槻 62
広島大学附属 62
吉祥女子 61~64
滝 60
⑦白陵 59~63
⑦清風南海 59~63
⑧大阪教育大学附属池田 59
⑨奈良女子大学附属中等教育学校 58
広島大学附属福山 58
⑩大阪教育大学附属天王寺 57
愛光 56~59
⑪四天王寺 55(英数)~62(英数S)~67(医志)
⑫大阪桐蔭 55~57
ノートルダム清心 55
そもそも、入口はどの指標で判断してるの?
合格者偏差値は、募集定員に対し合否の可能性を判断する値で、入学者の偏差値を表すものではないことを理解されていますか。
洛南・西大和・高槻B・須磨Bが、ほぼ同じになるのが合格者偏差値で、四天王寺医>>須磨B・高槻Bとなるのが進学者偏差値です。
出口判断は、四天王寺以外進学実績を公表していないので、わからない数値で判断しているのであれば信憑性はありませんね。
入口は大手塾関係者は進学者偏差値で、出口は鉄緑会・研伸館などは統計学を駆使しておおよそ学校毎の東京国医女子合格者を把握していると思います。しかしながら営利を追求する事業体です、通塾者の減少につながることは口が裂けても語ることはないでしょう。
もういい加減、こんなランキングは子供のままごと遊びだと気づきませんか(笑)






























