将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
微妙ですね。とりあえず周りにはいなかったですね。洛南か西大和、医志受験した子でこの3校とも不合格はいなかったので。医志を受けたかどうかは知りませんが、洛南残念さんは高槻にほとんど進学されました。洛北、帝塚山もいました。京都なので、大阪だと英数進学されるんでは?南部だと清風南海かな?
今は共学人気なので、医志じゃなかったら他校へという方も多いかもしれないですね。
西大和、洛南、医志、須磨、清風南海、高槻、帝塚山、難易度とレベルの差はあれ地域ごとの上位女子が選ぶ最難関はこの7校に絞り込まれつつあるようですね。
やはり改革や進学指導に積極的で将来性もある学校が好まれる傾向。
どこも良い学校です。それぞれ頑張ってほしい。
同感です。ただとにかく2021年度結果偏差値が公表されているのは四谷大塚だけですから残念ながら今はこれで比較するしかないですね。関西ツートップの浜と馬渕の結果公表が待ち望まれます。希は塾生が女子204名と少な過ぎかつ母集団の質が特殊なので、また日能研は関西に置いて最難関校実績が劣後しており(例;灘中合格者数 希42名/男子320名・浜96名・馬渕71名・・・日能研30名)歪度と尖度に歪みが生じるため適切な分布にならないので参考情報ですかね。
中学ヒエラルヒーを決めるのは根拠のない個人の感想ではなくやはり塾です。浜と馬渕両方で最難関校となっているのは「①洛南高等学校附属、②西大和学園、③神戸女学院中学部、⑪四天王寺」の4校だけですが、こう考えると四天王寺は学校への入学偏差値自体は高くないものの医志コースの存在が大きい特別な学校ということになりますね。
渋谷教育学園幕張 71~72
桜蔭 70
女子学院 70
慶應義塾中等部 70
豊島岡女子学園 70
①洛南高等学校附属 69~71
筑波大学附属 69
雙葉 68
渋谷教育学園渋谷 67~70
②西大和学園 67~69
お茶の水女子大学附属 67
③神戸女学院中学部 65
フェリス女学院 65
久留米大学附設 65
浦和明の星女子 63~65
④神戸大学附属中等教育学校 63
南山女子部 63
⑤須磨学園 62~66
⑥高槻 62
広島大学附属 62
吉祥女子 61~64
滝 60
⑦白陵 59~63
⑦清風南海 59~63
⑧大阪教育大学附属池田 59
⑨奈良女子大学附属中等教育学校 58
広島大学附属福山 58
⑩大阪教育大学附属天王寺 57
愛光 56~59
⑪四天王寺 55(英数)~62(英数S)~67(医志)
⑫大阪桐蔭 55~57
ノートルダム清心 55






























