将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
西大和辞退者数=一般合格者+21世紀枠&英語重視合格者+地方会場&海外会場合格者-重複合格者-入学者
不確定要素は重複合格者、そこは推測になりますが、過年度の辞退者は5~10人程度と思います
今年から一般合格者数は21世紀枠重複合格者は含まない多少わかり易い表記に変更となりました
合格者を倍増させた今年度でさえ
一般合格者(含む地方会場)70名+21世紀枠合格者15名程度?(合計21名の男女内訳不明)-60~80名?(女子2クラス確定も入学者数不明、既存クラスは1クラスMAX56~7人)=辞退者5~25名?
それこそ女子の場合、地方生の力試し受験も考えられますよね。合格しても辞退するんでしょう。
そう考えると辞退者数は、無知の知さんが断定するように「ほぼ居ない」ことにはならないと思うんですが。
いずれにしても、無知の知さんは洛南と西大和の女子2トップの辞退者の実数を把握されておられるようなので、ご報告をお待ちしております。
洛南は保護者でもなんでもないですが
確定要素として今春合格者は81名、女子2クラス
不確定要素は女子の1クラス人数、漏れ伝わる話では1クラス30~35名
とすると辞退者は10~20名と思慮
洛南辞退者=併願合格者、灘合格者もあんぜんとはいえない洛南併願合格の壁は厚いかと
おっしゃりたいことはわかります。
「ほぼ居ない」という表現に感覚的要素があるからこそ、この場合使うべき表現ではないと考えます。
「辞退者は◯人なのでほぼ居ない」なら感覚的要素はずいぶんと減らせますよね。
ただ現状、無知の知さんが両校の辞退者の実数を把握しておられるわけでなく、あくまで推測だということでは、「ほぼ居ない」は単なる感覚的表現でしかありません。
またそれは、無知の知さんが他者の方によく指摘されていることのように思えます。
「辞退者は◯人なのでほぼ居ない」というような、データに基づいた誰もがほぼ納得するような表現をお願いしたいです。






























