将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
塾の分析では洛南、西大和、医志の併願校は高槻が人気ですが北摂などから第一志望として優秀層が高槻に入るケースは増えているようですね。
須磨の女子合格者はもう大半が第一志望で初日から受ける子が多数を占めていて激戦です。なので上位コースは初日と2日目午前の難易度がほとんど変わらなくなっています。神女からの併願は大変危険なのでよほど自信がない限り回避するよう各塾が通達しています。
帝塚山は併願としてとても受けやすい学校ですが地元ではSは最難関と認識されていて、そこしか受けないトップ層のお嬢さんもいらっしゃいますよ。
あと清風南海も大阪南部の女子優秀層はきちんと確保しています。地理的に医志は厳しい子たちもいらっしゃいますので。トップ層はやはり女子が占めるようですね。昔の感覚で併願を語ると事実と乖離した認識になるかもしれません。
清風南海の例えが理解出来ないので補足説明して頂けるとありがたいです。
清風南海は各コース各回試験とも男女同倍率ですので入学時は男子の方がレベル高いという指摘は誤認(もしくは他意あるミスリード)です。
受験者数 女子<男子 なので
合格者数 女子<男子 なだけです。
ちなみに関西中受定員は男子校2400名女子校3600名程度です。
となると共学校の男子比率が高くなるのは自明の理。難関以上の多くは共学校ですからこの点一つとっても女子にとっては狭き門という十分な論拠たるかと思いますが。
そして何よりそして私が提議したのは最難関女子の門戸の狭さです。
そもそも清風南海の例え話が適当とは思えませんということも合わせてお伝えしておきます。
南海では男女合格基準が同一である以上、入学時点のレベル差はありません
言いたいのは女子優秀層の受皿が人数と比べ少なく狭き門であるなら、南海S特の入学者数は女子が男子より多くなるのでは?です
南海S特に進む男子は最難関7校に届かなかったグループ、南海S特に進む女子は女子トップ3に届かなかったグループですよね
南海S特合格以上の優秀層の男女人数差が大きいことを示しているんじゃないでしょうか?
西大和>洛南>四天医>須磨>高槻>清風南海>帝塚山
これで確定してますよ。
特定の学校を批判させようと誘導するのはやめましょ。
あまりにわざとらしい。
神戸女学院の話題は専門スレがあるようですのでそちらにどうぞ。






























