将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
私の投稿ではありませんが、投稿者の修正を反映してコピペしてみます。
>3月28日の朝日新聞朝刊の付録「朝日新聞Edua 」の特集「今こそ医学部」に「主な高校の2021年度国公立医学科の合格者数」が出ています。
対象は「2020年度に国公立医学科に50人以上合格者を出した高校に編集部が問い合わせた結果」とか。
ですから、関西ですと去年50人以上だった洛南、四天王寺、甲陽、灘、東大寺が入っていて、去年50人に届かなかった西大和、星光は対象外です。
>その記事によると2021年度国公医 (参考2020年度)
灘 41(81)
洛南 61(69)
四天 42(67)
東大寺50(58)
甲陽 44(57)
他に、東海80(94)、 久留米大附設79(65)、青雲44(61)、ラサール66(61)
>灘以外に6校も選択肢がある男子の方が格段に敷居は低そう。
学校を順番に並べて投稿するだけのレベルより、各段に思考力がある方の投稿ですね。対する無知の知さんの返答もさすが、その通りだと思います。
たしかに、難関校の募集枠は女子の方が少ないので狭き門に感じますが、大手塾での優秀層の数は(記憶が正しければ)女子の方が少ないので、募集枠が少なくて当然、狭き門とは言えないのかもしれません。
ただ、男女半々の社会で女子難関校の募集枠が少ないということ自体(塾に入って優秀になることの大変さを含めると)、やはり、女子で難関校に入るのは狭き門ですね。
確かにその通りやな。
塾では男子と女子の比率は7対3くらいやったし、上から100位くらいになると比率は8対2くらいやったような気がする。
だから必ずしも、女子の方が狭き門とは言われへんな。
やじうまさんの意見に賛同するわ。






























