将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
>自分のわがままで、ますます狭き門にしてしまうことが多いです。
いえいえ、わがままではなく、女子の方が自由度が低いのは事実です。
優秀層が100人いて10校(地理的にもいろいろ選択肢あり)から選ぶのと、10人いて1校から選ぶのでは、状況が異なりますよね。そして、選択肢の数はニーズに比例します。
だから「女子が狭き門」という話ではなく、「女子は難関校の選択肢が少ない。不自由で困る」だと思います。(ウチも困りましたね・・・)
横からですが「偏差値65以上累積合格率が80%」
→数年前にも散々議論された「R4は累積で80%なのか当該偏差値で80%なのか」については結論出ていないと思います
我が家は3人とも日能研ですが「日能研模試を受ければ志望校のR4、R3、R2が示されるが、倍率2倍以下ならR3=50%目安、R2=20%目安が成り立たない」の点からR4は当該偏差値の80%目安と信じていますが
滋賀県ですが、最難関女子の選択は、洛南が残念だったら京女になります。
高槻があるのでは、という話になるかもしれませんが、女子の実績が未知数であることと、京女は医学部については、2類からでも合格が毎年数件出ていると聞くので、入学偏差値を考えると、出口の良い、いわゆる「お得な学校」ではないかと思います。近隣に洛南があるせいで、どうしても比較してしまいがちなのですが、高偏差値の生徒が高偏差値の大学へ行くのは当然のことなので、中学高校の6年間で入学後に伸ばしてくれる学校か否か、という視点も含めて考えたほうがいいのかな、とも思います。
関西男子ヒエラルキースレもありますが、盛り上がりが続かず終了してます。議論の余地はないみたいです。
六甲に関して言えば以前は塾の最難関7校に入ってましたが、西大和の台頭により入れ替わってしまいました。白陵は所在地から最難関グループからは少し外れてしまうようですよ。






























