将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
ヒエラルキーってなんなん?
階層的序列??
知らんけど。
たのしく拝見させてもらいつつ、定義が曖昧やから、こいつら論点ずれとんなぁ。と思うこと多いです。
そもそも社会とか組織で使われる言葉なんだろうけど、学歴ヒエラルキーって言葉もあるんよね。
それも学校そのものを階層で輪切りにすると言うよりは、社会におけるヒエラルキーは学歴にある一定部分依拠してるとか、相関性があるとか二次的な表現やんね。(という気がする。)
一方で学校間ヒエラルキーって言葉もあるんのよね。
そこまで掘るのはさすがにめんどくさいから割愛するけど。
まあ、何が言いたいかというと、観覧者としてはしょうもない議論が続いていておもんないので、もうちょい論点というか目線を上げてお話しいただきたいなと。
何によって序列は決まるん?とか。
賢そうな人いっぱいいてそうですし、くだらんことでマウント取りあっていないでそういうアカデミックなやつ、誰かお願いします。
この切り口でドイツの教育制度の論文読んだら面白かったですよ。
募集要項に掲げた募集人員より「合格者数が多い」ということだけなら、灘や開成でも募集人員より合格者が多いし、あの神女ですら定員より多い。
東大寺も洛南も結構な数字の合格者数。
ご存知のように西大和男子も定員より相当多い合格者数だった。
どのくらい多くするかは学校の判断。
合格者のうち入学手続き者が多ければ、入学者が多くなるだけ。
合格者にも入学者にも不利益は無い。






























