将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
能開センター80%偏差値は、今年の結果を基にされているのでしょうか?
能開は四天王寺中に多数行くし、信頼性高そうですね。
英数専願54は、他校でいうと、どこと一緒くらいですか?南海特進は56くらいのような
医志が洛南西大和対策用としたら、
英数Sは高槻用ですね。
確かにちょうどバランス取れるから良いんじゃないかな。
問題は下位をどうするかでしょうが、上位だけに力を入れて実績作るつもりなんでしょうね。まぁどこもそうですが。英数Sレベルの偏差値ならそこそこ実績作れそうですもんね。可哀想なのが英数だな。まぁでも推薦貰えるんだったらそれはそれでgoodか。
>神戸女学院の森谷部長(校長)は、女子の理数教育セミナーで次のように語っています。
本校は男子と同じようにやっていきます。中学部2年の1学期には中学課程を終え、高等学部1年で高校課程を全て終えます。なぜそういう形にしているかというと、女子は高校前半までは男子より能力が高く、出来るだけ早くに吸収してもらおうと考えています。
高等学部2年では標準的な入試問題を一巡し、3年ではトップレベルの入試問題を演習します。
⬆︎の投稿が事実だとすると、上の先生のお話と学校HPにある「大学進学を教育の主たる目的としていない。」はという記述や大学進学実績非公表という方針とは合致しないように感じます。
むしろバリバリの受験向け進学校のような。






























