将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
お返事、見落としておりました。
大変わかりやすい解説でした、ありがとうございます。
女子の優位な点は後天的な学習で補いやすいので、男子の伸びしろが大きい。
標準偏差が男子の方が大きいため、最上位は男子が優勢となる。
…納得です。
ただ、リケジョが増えているのは間違いなく、数学オリンピックレベルは男子には敵わなくとも、東大、京大、国医レベルは、三代先くらいには、今より女子の割合が増えるんじゃないかなぁ、と希望的観測ですが、思います。
その為に、リケジョが子育てしやすい環境作りもまた重要になってくるのでは、とも思います。
は偏差値テッペンの東大理3、京大医学部、阪大医学部にどうして女子が少ないんだろう?から始まって、男女別合格率を見てみると意外と東大では男女はトントンで京大、阪大は圧倒的に男子の合格率が高い。関西圏で見ると神戸大学医学部が男女の合格率がトントン。四天女子の合格者が多い大阪市立医科大学は意外と男子合格率が高い、ということが分かった。どうしてか?数学の問題の質、数学の配点が高いことが影響しているのではないかという話になり、数学談義に進みました。
そして関西圏の偏差値トップである京大医学部、阪大医学部に女子を多く送り込むにはどうしたら良いのか?やっぱり数学で稼げるようにしないといけないのでは?と話でトップオブトップの女子に自信を持たせるにはどうしたらいいか、ということなんだと思います。議論の目的は京大、阪大医学部医学科の女子数を増やす方法を模索することです。
京大、阪大医学部の女子を増やす為に、の議論でしたね…
すみません、忘れてました…
少数精鋭のエリート女子集団、を作るためには、たしかに初期からのクラス分けが良いと思います。
それが、一学校レベルで出来るか、がちょっと難しいところかな、とは思います。
だから現状ではそこを補うのが鉄緑なのかもしれませんね…
例えば、中学受験において、希が『スーパーエリート塾』と銘打って、成績によって明確にクラス分けをし、少数精鋭の灘コース軍団を形成しているように、営利団体として割り切らないと、なかなか難しそう。
少なくとも、神女は学校の目指す方向性として難しそう…
西大和なら可能かも?
西大和の中に東大、京大医学部を目指す20人限定のスーパーエリート女子クラスが作られて6年間、別学扱いだったら、かなり面白そうですね。なんか近づけない雰囲気満載のクラス。東大、京大医学部に二けた女子を送り込んだら話題性抜群ですね。
>議論の目的は京大、阪大医学部医学科の女子数を増やす方法を模索することです。
我が子がどの環境に身を置けばそういった選択ができる学力を身につけることができるか。そして、そのためにはどうやら数学が鍵になるのだが女子はやや不利なようだが、そこも含めてよい環境を考えていこう。
このように拝見しています。
おっしゃる大学への進学者の数字をどうやって増やすかなどは我々保護者の手の届かない議論で、それを趣旨にして話されている方がいらっしゃるというのはやや疑問です。
私の意見としてはあまりそういった方向には誘導していただきたくないですが、他の方のご意見もお聞きしたいところです。
非常に興味深く、ためになるお話を拝見させていただいていますが、特定の学校の方針が面白い、話題性があるという方向の話は私は違うのかなと思いました。
少なくとも、子どもにとってはさしてメリットはないように感じてしまうのですが、その感覚はまずいでしょうか。
少人数のクラスをどこかの学校が設定すれば、どのような結果になるのか?というご意見までを否定するものではありません。
さしでかましく失礼しました。






























