将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
桜蔭は鉄緑生800人→学年平均134人で、この数字は現浪合わせた東京国公医に合格数字より多い、つまり鉄緑生の数>東京国公医の実績
その論理で「西の神女」を当てはめると、
神女は鉄緑生285人→学年平均48人だから、
神女の鉄緑生数48>現浪合わせた東京国公医の実績、
ということになるけど。
神女では鉄緑が人気だということだし。
でも、西大和や北野の3倍以上の鉄緑在籍者がいるし。(西大和や北野の生徒数と神女の生徒数を考えると、鉄緑の率は6倍以上?)
「鉄緑は有効か、意味があるのか?」や「桜蔭と神女を同列に考えられるか?」とかを、どう理解したら良いか。難しいね。
どうなんだろう。
私は、単純に「鉄緑会の営業マン」のスレか!と思いました。
でももしかして一方な「鉄緑会の宣伝」が始まると、それを否定する投稿が出てきて、結果として鉄緑生がド少数の西大和が「アガる」ということなのですか?
本当かなぁ!
では西大和を「アゲ」ないようにするには、鉄緑を「サゲる」ってことですか?
鉄は天才子女を理Ⅲ京医に送り出すノウハウは持ってると思いますが、東京国医レベルならマストでもないでしょう。京大なら、公立トップ校でも十分。
西大和は、(課外講座の研伸館除き)ダブルスクールは時間的にも厳しいので鉄在籍数は知れてますが、その分理Ⅲ京医はライバル校に比べ弱いのでしょう。
洛南女子に匹敵する西大和女子が鉄に通えば、理Ⅲ京医ももう少し上乗せできそうな気はするのですが (タラレバ)。
西大和との関連ではそういう見方はありますね。
ただ、私は話題が鉄から西大和に飛んで驚いています。
ちょっと前までは鉄がテーマだったので。
また、週刊誌に掲載の合格者実名アンケート見ても理Ⅲ、京医の「塾」欄に、必ずしも鉄ばかりではなかったですし。鉄への盲信は如何なものかと思います。






























