充実した教育環境の日大付属高校
神大附属中と六甲学院中について
六甲学院中学校か神戸大学附属中等教育学校が通学圏です。新四年生からの入塾に際して、こちらの二校には是非とも合格してほしいと考えております。学校選びと塾選びでのアドバイスをいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
復テや公開は高得点が望ましい。しかしながら、復テや公開は志望校別資格を得るまでの手段にすぎないぞ!お利口さん親子は、6年でよく優先順位の付け方を誤ってしまう。復テや公開の下落が許容できないと、余力もないのに平常授業に力を入れ過ぎてしまう。これが不幸の始まり。受験は志別対策がすべてなんやで!公開偏差値は志別基準あったらええねん。
確かにここでは内部の様子を知ることは難しいですね。
皆様から色々とご意見頂きありがとうございました。
これで最後にしますが、45未満(データ範囲を見間違っていました)の
(そのデータでの)合格者における占有率は28%、受験者数では25%でした。
全受験者数の母数は50人程度です。
返信不要です。
ということはおおよそ次の状況と推計できます。
偏差値45未満 受験者数13人 合格者数5人 合格率38%
偏差値45以上 受験者数39人 合格者数13人 合格率33%
合計 受験者数52人 合格者数18人 合格率35%
偏差値60を越えると合格率が高く偏差値55では1割程度の合格率とのことなので、偏差値45から55のレンジはほとんど合格者がいない。
合格者が大小二極化しているので、特殊要因がありそうだね。
ちなみに合格者数18人程度ってどこの塾だろうね。
浜、日能研、進学館、能開、サピックスでないことは各塾発表の実績でわかっているので、残るは希か馬渕かな。
でも全体の合格率より偏差値45未満の合格率が高いのは面白い現象ですね。
神大附属の入学試験は2種類あります。
一般入試と附属小学校からの連携入試の2種類です。
一般入試と附属小学校からの連携入試、両方の合格者が塾の合格実績に含まれています。
一般入試と連携入試は合格の難易度が全く違うので、一般入試のみの学校とは違った現象になります。
































