アートの才能を伸ばす女子教育
神大附属中と六甲学院中について
六甲学院中学校か神戸大学附属中等教育学校が通学圏です。新四年生からの入塾に際して、こちらの二校には是非とも合格してほしいと考えております。学校選びと塾選びでのアドバイスをいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
Aを5減らして、Bを10増やしてる
これだけ見ると併願校としての立ち位置をより強く打ち出してる感じやけど、
Bには連戦加点10が付くから、Aからの連戦組は受かりやすくなる。
よって、Aの合格を絞って、偏差値を維持しつつ、
A落ちの人はBの加点で拾って、熱望層自体は拡大、
Bは連戦加点組の影響で落ちる併願組高偏差値層が出るから、
80%合格偏差値は上がる
というのを狙ってるんちゃうかな?
この掲示板だと西大和が
コース制で、偏差値をあげる手法が
って首都圏の記事を元に攻撃されてるけど、
この手法とってるのは、須磨、夙川とかもっと偏差値的には低い学校。
同じ手法を六甲も取り入れてきたって事ちゃうかな?
A偏差値はかなり下がっているから
もはやAとBでは合格者層がかなり差があると思う。
Aで落ちる子が、加点10点ぐらいでBで受かるかな?
連続受験に有利とみせかけて、最難関落ちをB合格でふやし
進学実績上げたいんだと思ったりしてる。
もはや六甲にとってAは定員を埋めて経営を安定させる集金要員になってる、いうこと。
進学実績をつくるアピール要員はBで充分、いうこと。
Aの中でもBと一緒にやっていける優秀層は拾って育てればいいが、そうでない層は捨ててしまえばいい。(だから放校が多い)
六甲の本音はそういうこと。
「君も甲子園へ!」と夢を見させて大量の中学生をかき集めるが、すでにレギュラークラスはスカウトで決まっており、大半の生徒は集金されてアルプススタンドから応援するだけの私立野球強豪校と同じビジネスモデルと同じだ。
名門進学校(灘・東大寺・甲陽・星光・洛星・神女)次点の名門校にとって、やりたい放題の新興進学校は大変迷惑な存在でしょう。
定員数を輪切りにして入試を複数回行って、偏差値を大幅に操作してきた新興進学校。。偏差値が上がれば、進学実績が上がるような錯覚を起こすわけです。兵庫県にも東大京大国公医合格率僅か一割程度で、大躍進と煽る新興進学校があるわけです。六甲が解禁日四日目以降に後期入試をやっても何も問題はないでしょう。
六甲の退学がなぜ多いかわかる気がします
Aの入学者の最低点は今や平均的よりかなり低いですしね
そういう子供は入学してほしくない、とうのが学校側の本音でしょう。
入学してから吊し上げられた挙げ句の退学、とかになるて子供がかわいそうです。
やはり六甲はやめておきます。
>>六甲の退学がなぜ多いかわかる気がします
また、そのデマですね。10年以上繰り返して投稿していますね…。
六甲が、他の進学校と較べて退学者は多いとは言えないことが、
このスレッドの2023年6月26日の投稿で根拠をあげて示されていますね。































