入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
「英語の壁」より、才能ありきの「数学、物理、化学の壁」の方が、一定の素養がなければ努力でどうにもならないのです
東大理系が無理な場合、京大理系、医学部、文転の選択肢になる、という話。学力上位者の文理比率は1対3以上なので、理系は文系よりたぶついているのですよ
数学が得意だから理系というのが一般的と思うが、理系の研究者とか技術者に興味がない場合文系に進むケースも多い。その場合に京大は特に数学の恩恵を受ける。
数学が得意でなく英語が得意で努力が出来る場合東大の方が報われやすい。 理系文系の知能指数の差を証明したいのですか?
模試のデータ分析はたくさん出てます
大学志望者の文理比率は7対3
学力上位一万人で3対7
学力上位三千人で1対3
学力上位一千人で1対4
東大の定員数は2対3
理系の一部は医学部に抜けますが、学力上位層では文系は理系に比べて薄くなります
コロナ禍でやることがなくなり司法試験勉強を開始して在学中に合格した灘高生は数研の部長で東大文一進学
文系志望の上位者もゼロではありません
学力テストでは「一番差が付くのがセンスがものを言う数学」で、物理化学もそれに連動。理系志望者がそのまま学力上位に固まってしまうのは自明かと
数学能力はあくまでも数学能力なので、知能指数ではありません。ただ、数学関連科目は、スポーツ以上音楽未満くらい能力に依存する面があるので、努力は文系科目の方が報われやすいのは確かかもしれませんね
以下データは駿台・ベネッセの共通テスト模試の得点分布の話ですよね?
大学志望者の文理比率は7対3
学力上位一万人で3対7
学力上位三千人で1対3
学力上位一千人で1対4
東大の定員数は2対3
「理系は文系より共通テストの得点が取りやすい」のでしょう?
「文系理系の共通テストの得点と、文系理系の学力は相関する」の根拠は何ですか?
「文系より理系は共通テストの得点が高い」≠「文系より理系は学力が高い」と思うのですが、「文系より理系は共通テストの得点が高い」=「文系より理系は学力が高い」となる理屈を教えていただけませんか?
また各予備校塾の合格目安の共通テスト得点率で、東大文系>京大理系となっている点も併せてご教示ください。
またこの分析では「河合塾全統模試での文系の受験者の偏差値=理系の受験者の偏差値+2」と結論されていますが合っていると思われますか?
理系>文系の根拠とされている駿台、ベネッセの共通テスト模試の得点分布の以下データですが、
大学志望者の文理比率は7対3
学力上位一万人で3対7
学力上位三千人で1対3
学力上位一千人で1対4
この分析では各大学の優秀層の占有率も分析されていて、入学者に占める学力上位一万人の率は
東大理Ⅲ:100%
京大医医:100%
東大理系:073%
東大文系:046%
京大文系:025%
京大理系:024%
です。
共通テスト得点力=学力とするなら、
東大理Ⅲ、京大医医>東大理系>東大文系>京大文系、京大理系
となりますね。






























