充実した教育環境の日大付属高校
西大和の女子合格最低点問題
西大和の入試で、
複数入試日を設けることで偏差値を吊り上げをしている
女子の合格点が男女より高いのは不当
という意見があります
こちらの問題について、議論してみましょう
中傷は無しで真面目な議論として意見下さい
いくら高入りが居るとはいえ現浪に女子を合わせてこの実績は厳しい。
実際に男子通学生に限定すると、星光や洛南より劣るというデータの書き込みがあった。
東大京大国公立大学医学部合格率 24年関西
■関西 ◎私立 △国立 無印公立
学校名 東京国公医率
■01◎灘 |81.7
■03◎東大寺学園 |68.6
■04◎甲陽学院 |56.8
■21 北野 |47.0
■08◎大阪星光学院 |43.9
■12◎洛星 |41.7
■17◎西大和学園 |36.4
■22◎洛南 |34.0
>実際に男子通学生に限定すると、星光や洛南より劣るというデータの書き込みがあった。
仮説のデータかな?
実際は存在はしないものですよ。
「進路の手引き」には通学生と寮生、男女の区別も有りません。(男女の区別は学校発表で単年度のデータは有りますが、通学生のデータは見たことないです。)
新興進学校だからです。
かつて少子化で廃れゆく荒れた低偏差値高校の再建策として、附属中学を設置して高校定員数を中学と分散したのです。つまり、高校定員数の輪切りです。高校偏差値をバブル化させて、見映えのよい大学の入りやすい学部学科に団体戦で誘導しながら管理型スパルタ教育を推し進めてきました。それが全国に点在する新興進学校の歴史です。新興進学校の附属中学は高校存続のための実績底上げとしての役割があるわけです。ですから、高校全体が学校の実像であり、社会的評価の対象になりますね。先ずは、新興進学校の歴史から学びましょうか。輪切りで切り取るのが新興進学校の戦略ですからね。輪切りしないと見映えがしないのです。
寮生が全体の13%という学校長の発言から導き出した、男子通学生の東京国医率がありました。推計ではありますが信頼に足るものでした。
それによると西大和自宅通学生の現役東京国医進学率は30%を切っており、星光より劣っています。
洛南は同じ高入りのウェイトが高い学校ですが、海β生を除くと西大和より優れています。
ぜひ「進路の手引き」から、寮生の東京国医率を40%程度(女子と同等。実際はもっと高い?)にして、13%を除外して計算して教えてください。
>仮説のデータかな?
実際は存在はしないものですよ。
「進路の手引き」には通学生と寮生、男女の区別も有りません。(男女の区別は学校発表で単年度のデータは有りますが、通学生のデータは見たことないです。)
>「男子通学生の東京国医率がありました。推計ではありますが信頼に足るものでした。それによると西大和自宅通学生の現役東京国医進学率は30%を切っており」
それって私の過去の分析の投稿では?もしソースが違うならそれを示して下さい
で、その翌年は大阪星光を大きく引き離し甲陽に肉薄してましたよw
































