入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
「ダイヤモンド 2026年5月13日 4:00」記事を読む限り、「座して死を待つ」を潔しとせず賭けに出た感じでしょうか?個人的には潔くていいとは思います。
「座して」状態の神女や六甲を見る限りにおいては…。
洛星の新入試はA日程(土曜日)、B日程(日曜日)で合格発表は合わせて月曜日なんだよ。定員の配分は決めずに。そしてB日程はAを受けた受験生だけに+10点。専願である必要も無い。これ事実上は全ての受験生にA日程B日程両方の受験を促してる。分けてるようで分けてない。要するに一日目(土曜日)に高槻や星光を受験するのを封じている。
仮にB日程だけ受けて10点以内の差で落ちた場合どうか?公平にうるさいエデュ民はどう考える?
AB受験生だけが専願にせずに10点貰える美味しい話。しかも学校側が受験結果見てから合格人数の配分を調整できる。完全な後出しジャンケン。こんなもの西大和の比では無く(あれは学力試験では無い21世紀枠で、しかも専願)、桐蔭や清風なんかと同じ戦略。最難関の矜持は有ると思う?
名門校推しの方の考えを聞いてみたいね。
単純に、落ち目の現状から抜け出すための策だと思う。大阪立命館から入試のやり手を招いているんだから。
六甲もAB両日程受けたら、10点の加点がもらえるけど、A日程の合格発表を先にしてくれるし、B日程が他とかぶらないからそこまで他校に影響がなかった。立地的に灘や甲陽落ちの子に来てもらうためには日程を変えづらいのもあるんだと思う。
洛星の入試変更は違う。
洛星に行きたいなら、1日目も2日目もチャレンジして3日目午後の結果を待たないと後悔することになる。
選択肢を与えられているようで与えられていない。洛星からの「うちに来たいなら、両方受けましょう」というメッセージ。
洛星も思い切ったもんだ。
初芝立命館の親会社はうどんの杵屋でしょ?かなりブラック労働だった噂は聞いてる。もちろん初芝立命館も。(社長が天皇として君臨。まあワタミと同じだね。そういえばワタミも私立中高?を経営してたね。)学校には杵屋から経営陣が送り込まれていた。教員自身が杵屋の社員だったことも。
その初芝でしごかれた教員なら、やれることなんでもするよ。グレーライン狙ってね。
まあ私立は企業だから方向性としては間違っていないと思う。
この入試改革に対する名門校推しの方の意見を聞きたいね。






























