充実した教育環境の日大付属高校
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
偏差値もバブル偏差値であるし
資質の足りなさを埋め合わせる為の
努力型詰め込み学習に過ぎないわけでしょ?
それが保護者間の共通認識になりつつある
長時間授業は全く効果がないことは昔から分かっていることですけど…
どちらのマンモス新興進学校でも
少子化には対抗策が無くて
東大京大国公医合格率も3割台が限界値であることも判明したわけです
なかなか生き残れる要素が見出だせなくなってきました
名門進学校志望か?新興進学校志望か?
六年生でやることはまったく違います
■名門進学校(灘・東大寺・甲陽・星光・洛星・神女)対策は思考力の養成(希学園は春から他塾は秋から)
塾にとって高コストで受験結果は不安定
地頭優位型受験
■新興進学校対策は定石問題(平常授業テキスト)の徹底反復
塾にとって高コスパで受験結果は安牌
努力優位型受験
誰にでも到達できる高みは新興進学校ということになりますね。
昨今の共学化は、生き残れない学校の改革手段の一つです。男子校・女子校としての魅力やニーズがなかったということ。つまり、この先、廃校になる順番ということでもあります。
共学校よりなぜか「医学部進学」に強くなる、女子校独自の数理教育は何が違う?
https://toyokeizai.net/articles/-/845362
科学分野においては、灘、洛南女子、神女が目立つ。と言うか、数学に関してはほぼそれしかない。
(泉ヶ丘の3年連続は同一人物)
<国際科学オリンピック2026年日本代表の所属校>
*近畿のみ抜粋(カッコ内は代表総数)
*数学のみ過去の代表を掲示
◆数学(6名)
灘 2名
*25年 灘2名、帝塚山泉ヶ丘1名
*24年 灘1名、帝塚山泉ヶ丘1名
*23年 灘1名、帝塚山泉ヶ丘1名
*22年 灘1名
*21年 灘2名、東大寺1名
*20年 灘1名、洛南2名
*19年 0名
*18年 灘1名、洛南1名
*17年 灘1名
*16年 灘1名
◆ヨーロッパ女子数学(4名)
洛南 1名(中3~3年連続)
神女 1名
*25年 洛南1名
*24年 洛南2名
*23年 神女1名
*22年 神女1名
*21年 神女1名、大阪桐蔭1名
*20年 洛南1名、神女1名
*19年 洛南2名
*18年 洛南2名
*17年 洛南2名、神女1名
*16年 洛南1名、神女2名
*常連校:桜蔭、筑波大附、南山、洛南、神女、久留米大附
◆化学(4名)
灘 2名
◆生物学(4名)
灘 1名
高槻 1名(女子)
四天 1名
◆物理(5名)
近畿 0名
◆情報(4名)
灘 1名
◆ヨーロッパ女子情報(4名)
洛南 1名(ヨーロッパ女子数学と同一人物)
◆地学(4名)
灘 2名
神女 1名






























