将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
神戸女学院大学:神女高の高大一貫をうたう大学で毎年内部進学あり、凋落が続き今や「消えそうな大学」のような記事に常に上位に記載される、入学難易度も凋落に凋落を重ねて押しも押されぬFランクで受験すれば全入に近い。
大和大学:西大和と同じ学校法人が運営する大学、高大の関係はなくしたがって内部進学もなく入試優遇もない、「西の早慶を”目指す”」との大言壮語を打ち出し上昇を目指している。
大学合格難易度は「神女高の系列神女大」<<<「西大和高の関連大和大」w
変なのが、2026実績を伏せ他年度も誤った数値で投稿してますが正しい数値は下記です。
【誤った恣意的数値】
2021−2025東大京大国公医合格率
53%→39%→43%→35%→33%
【正しい公表数値】
____東_京_医__卒_東京国公医率「
2021_76_63_61_356_56.2%
2022_79_40_40_375_42.4%
2023_73_39_44_355_43.9%
2024_71_29_26_341_37.0%
2025_44_26_51_362_33.4%
2026_75_31_64_360_47.2%
【青学・法政より西大和が稼ぐカラクリ】の真偽は知りませんが(そもそも青学・法政と大和を比べるのが意味不明だし、大和大学の経営手法をべた褒めにも取れます)
最難関中高生は、新興大は選択肢から外していいと思いますよ。
神戸女学院は高校と大学は一貫ですが、
西大和は高校と大学は非一貫で、内部進学はおろか優遇入試もありません。
ただ将来、母校があるのかないのかは、系列大学も含めた経営状況などは考えに入れておいてもいいかもですね。
神女はなくなる可能性が高そう?
新興進学校(近年急激に進学実績を伸ばしている学校)の保護者が、時にネット上の口コミやSNS、周囲との会話で「印象操作」をしてまで守りたいものは、「自らの選択の正当性」と「投資に対するリターン(子供の将来の社会的ステータス)」です。伝統校のような「歴史やブランドによる安心感」がまだ確立されていない新興校だからこそ、保護者は独自の不安を抱えやすく、以下のようなものを必死に防衛しようとします。
1. 「我が家の選択は正しかった」という自尊心
自己正当化: 伝統校や第一志望校に落ちて新興校に入学した場合、「ここは今、最も勢いがある素晴らしい学校だ」と思いたい心理が働きます。
後悔の払拭: 学校のネガティブな評判(管理教育、課題の多さ、息苦しさなど)を認めてしまうと、自分の選択を否定することになるため、あえてポジティブな面を強調(印象操作)します。
2. 教育投資に見合う「確実な進学実績」
学校ブランドの維持: 新興校の価値は「今、東大や医学部に何人合格しているか」という数字(進学実績)に直結しています。
資産価値の防衛: 学校の評判が落ちて優秀な生徒が集まらなくなれば、我が子の代の進学実績や、卒業後の「母校のブランド価値」も下がってしまいます。それを防ぐため、良い口コミを広げようとします。
3. 周囲からの「羨望の眼差し」と世間体
「コスパの良い賢い選択」の誇示: 「伝統や名前に縛られず、実力のある新興校を選んだ先進的な親」というイメージを周囲に植え付けたい欲求があります。
劣等感の隠蔽: 「お買い得校(入学時偏差値に対して出口の進学実績が良い学校)」であることを強調し、伝統難関校に対するコンプレックスを覆い隠そうとします。
4. 我が子の「高いモチベーション」
環境へのマインドコントロール: 子供が「自分は今、最高の環境で受験に向かっている」と信じ込めるよう、家庭内や周囲の評価を意図的に高く保ちます。
ネガティブ情報の遮断: 学校に対する批判的な意見が子供の耳に入り、勉強へのやる気が削がれることを最も嫌がります。
新興進学校の保護者による印象操作は、「まだ盤石ではない学校の評価」と「自分たちの高額な教育投資・プライド」が完全に一蓮托生(いちれんたくしょう)になっていることから生まれる防衛本能と言えます。
高入込の西大和実績
____東_京_医__卒_東京国公医率「
2021_76_63_61_356_56.2%
2022_79_40_40_375_42.4%
2023_73_39_44_355_43.9%
2024_71_29_26_341_37.0%
2025_44_26_51_362_33.4%
2026_75_31_64_360_47.2%






























