将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
!!輝かしい予備校の成果!!
東大合格者の浪人割合
浪人率 高校 (合計・現役・浪人)
32.0% 西大和 (75・現51・浪24)
27.8% 開成 (198・現143・浪55)
24.7% 麻布 (77・現58・浪19)
23.6% 筑駒 (89・現68・浪21)
18.9% 灘 (95・現77・浪18)
14.9% 日比谷 (67・現57・浪10)
13.4% 渋幕 (82・現71・浪11)
12.9% 桜蔭 (62・現54・浪8)
8.6% 聖光 (93・現85・浪8)
(対象:合格者50名以上)
話を被せてすいません
面白そうな話題なのでコメントします
> 愚息の学校、ウチの学校、我が校、ウチ
同じことの言い換えは小説だと表現を豊かにする望ましい手法です
以下今回の事例で言い換えの適切さを見ていきましょう
順不同ですいません
基本的には母校のことを「ウチの学校」「ウチ」とかなり親しみをもって表現されています
「ウチの学校」のあとに「ウチ」が出てくるのは何度も学校が出てくるくどさを回避するよい表現ですね
その間に出てくる「我が校」という少し畏まった表現ですが続く記述が学校に威厳があるような内容なのでこの表現が使われていてこちらもよい表現です
表現力の豊かさを感じます
気になるのは「ウチの学校」という表現の登場の仕方です
指摘されている冒頭部分の表現(「愚息の学校」ではなく「愚息が甲陽(出身)」が正しいですが)では学校という単語が出てきていません
にもかかわらず次に「ウチの学校」と表現されています
情緒的に読むとご子息の学校と受け止められる一方で論理的に読むと親御さんの母校とも解釈することも可能です
ご子息の学校を指す場合は「愚息」という言葉を繰り返す避けたのかもしれませんがここは改めて「甲陽」と明示したほうが読み手に対して親切でしょう
もし親御さんの母校をさす場合はご子息の出身校と明確に区別すべく「ウチ」ではなく「私」など学校の卒業生が誰なのかが明確な単語を用いるのがよいでしょう
ここだけが少し残念でした
中学受験に関係のない投稿(作文を課す学校だと参考になるかもしれませんが)で失礼しました
空想なので困ったものですね(汗)きっと深海魚なのに 背伸びしたかったのでしょう。よくあることですから温かく見守ってあげましょう(笑)ところで 女子校の深海魚はやっぱり そのまま上の大学に通われるのでしょうか???どうなんだろう?






























