将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
> これは少人数なほど手厚い教育を受けられるからではないでしょうか。
薄口さん曰く、名門進学校は自由型だそうです。
少人数での手厚い教育が進学実績を向上させるとは言えないでしょう。
新興進学校のスパルタを否定されていますしね。
みんな親世代時代の輝きを失っちゃったね
東京
東京学芸大学附属
筑波大学附属
お茶の水女子大附属
京都
京都教育大学附属
大阪
大阪教育大学附属池田
大阪教育大学附属天王寺
大阪教育大学附属平野
兵庫
奈良女子大学附属
「生徒数が100人で99人が東大に合格する学校」が実在するならR4は80近いんじゃなですかね?
「生徒数1万人で100人が東大に合格する学校」が実在するならR4は55くらいでしょうか?
前者にギリギリ合格する生徒と後者にギリギリ合格する生徒の学力差は極めて大きく、当然前者にギリギリ合格した生徒の方が東大合格への期待率は大きいです。
が、それが何なんですか?学力が全くといっていいほど異なる生徒の進路予想比較に何の意味があるんですか?
公立は日本語が通じない外国人や日本人等の多様性がある一方で、世間では私立の同質性が話題にされてます
私立は一定の経済力と偏差値下限が担保され
「中受の塾から大学まで一緒の友達」
とかも少なくはないですよね
違う友達、とかを第一に望むなら
「高校受験で出るのが合理的」ということになりますが
>公立は日本語が通じない外国人や日本人等の多様性がある一方で、世間では私立の同質性が話題にされてます
あなたの地元の公立はそんな多様な環境にあるということですね。
よく思い出してください。
それらの多様性は公立中学入学時点から始まるのではなく、小学校からのお付き合いでしょ。
側から見たら多様性に富んでいるように見えるかもしれませんが、あなたが生まれ育った環境から何も変化していないのですよ。
当事者であるあなたからすると日常の景色でしかなく、多様性とは縁遠い状況なのですよ。
環境が変化するかしないかと、それぞれの環境に多様性があるかないかとを、ごっちゃにしてはいけないのでは。
公立の小学校中学校と連続して同じ環境にいたからとて、そこに多様性があることの否定にはならないです。
私立校にも環境なりの多様性は存在するでしょうが、同質(たとえば学力、たとえば経済観念、生活水準など)を求めることが一般的でしょうから、多様性はあるけど範囲は限定的です。
小学生の間なら許容できる多様性も、中学生以上になって自立を始める年頃だと許容できないと私学に進学させるというケースは少なくないのではないですかね。
私学に同質を求めるというのは、あからさまに否定する考えかたでもないかと思いますし、逆に幅広い多様性を求めるなら公立がよいと私は思います。






























