将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
>当時の東大寺は1学年の定員が100人で卒業生は100人未満。
中学2クラス、高校3クラスだったので定員100人というのは誤りでは?
ちなみに1985年の高校募集は50人(3クラス時代)で1986年は100人(4クラス化)なので
>東大寺1978年卒までは2クラス
1979年卒から1988年卒までは3クラス
3クラスで定員100人だったら1クラス33人になっちゃうよ
高校1クラス募集の時は50人、2クラスの時は100人募集していたはず
当時退学者がメチャメチャいたのかな
整理すると、
東大寺の「1972年中学入学、1978年高校卒業」の学年までは、50人の高入りは存在せず。
従って、1978年までは高校卒業生約100人時代。(一学年2クラス)
1976年以降、はじめて高校入試で50人を受け入れるようになった。彼らが卒業するのは1979年以降。
従って、「1973年中学入学、1979年高校卒業の学年」からは、中学の間は2クラス、高校に進むと高入りが増えて3クラス体制。
1979年以降は高校卒業生約140人時代。
この形が「1982年中学入学、1988年高校卒業」の学年まで続く。
高校入試で2クラス100人を取ったのは、1986年と、1987年のみ。経過措置。
これはつまり「1983年中学入学、1989年高校卒業」の学年と、
「1984年中学入学、1990年高校卒業」の学年である。
この2学年については、中学入試で3クラス、つまり135人程度を募集した。
よって1989年に高校卒業生が初めて200人を超えることとなった。
「1985年中学入学、1991年高校卒業」の学年以降は、中学入試で4クラス募集、高校入試で1クラス募集のかたちとなった。
(つまり1985年の中学入試と1988年の高校入試以降)
投稿者: 最新の入試傾向ご存知かな
(灘不合格者)
≫ 灘の理科は暗記系が出なくて算数が基本になってるので、公開の理科が取れなくても、算数得意ならまあまあ取れるのですよ
→ 20世紀の灘の理科はそうだったのかもしれないね
2026年の理科の入試問題見てみてね
算数的な問題って到底半分とは言えないくらい比率が少ないよ
物理的な問題でも算数的な問題というより物理知識をうまく組み合わせて、結論を得るような問題が中心
公開で問われるような基礎知識が身についていないと応用が効かない問題になっている
多分基礎を疎かにせず応用力を求める灘らしいメッセージが込められている
≫ 国語は知識問題に偏っているで、国語優秀者の強味を削ぐ様な形になってますね。
→ こちらも2026年の問題を見ていると高度な読解力を問う問題が多いね
公開低偏差値の子では太刀打ちできないよ
知識問題に偏っているとのコメントは塾の解答速報を見たのかな
あれは記述問題の解答が割愛されていることが多いからね
≫秋以降の最終盤で公開偏差値を頼りに受験校決定!より冠系模試で相性判定、の方が正確では?
申し込めば、当日行かなくても採点してくれたり成績はくれますよ
全落ちリスクはどちらが高いですか?
→ 灘に受かるのに必死の層が冠模試を大量に受ける余裕はないよね
灘にも通じる王道の学力をつけていれば、ほぼ灘対策に時間が割けるし、
公開の偏差値がそれなりに取れていれば抑え校はまあ合格できるからね
抑え校との相性と言っている時点で灘合格はおぼつかないね
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灘不合格!






























