将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
投稿者: 最新の入試傾向ご存知かな?
(灘不合格者)
≫ 灘の理科は暗記系が出なくて算数が基本になってるので、公開の理科が取れなくても、算数得意ならまあまあ取れるのですよ
→ 20世紀の灘の理科はそうだったのかもしれないね
2026年の理科の入試問題見てみてね
算数的な問題って到底半分とは言えないくらい比率が少ないよ。
物理的な問題でも算数的な問題というより物理知識をうまく組み合わせて、結論を得るような問題が中心
公開で問われるような基礎知識が身についていないと応用が効かない問題になっている
多分基礎を疎かにせず応用力を求める灘らしいメッセージが込められている
≫ 国語は知識問題に偏っているで、国語優秀者の強味を削ぐ様な形になってますね。
→ こちらも2026年の問題を見ていると高度な読解力を問う問題が多いね
公開低偏差値の子では太刀打ちできないよ
知識問題に偏っているとのコメントは塾の解答速報を見たのかな
あれは記述問題の解答が割愛されていることが多いからね
≫秋以降の最終盤で公開偏差値を頼りに受験校決定!より冠系模試で相性判定、の方が正確では?
申し込めば、当日行かなくても採点してくれたり成績はくれますよ
全落ちリスクはどちらが高いですか?
→ 灘に受かるのに必死の層が冠模試を大量に受ける余裕はないよね
灘にも通じる王道の学力をつけていれば、ほぼ灘対策に時間が割けるし、
公開の偏差値がそれなりに取れていれば抑え校はまあ合格できるからね
抑え校との相性と言っている時点で灘合格はおぼつかないね
↑
おぼつきませんでしたね!
長老の主張は、
「公開偏差値50ではかすりもしない!」
「偏差値50のレベルは低い!」
その後、塾により偏差値が真ん中程度でも合格者が出ることを知ると
「公偏差値70と比べて合格率は低い」
と何食わぬ顔で修正
恥ずかしさに耐えられず、昔話を語り出してます
発端はコレ
「超エリート塾の真ん中のクラスランクから灘合格者は毎年いるのです。これは事実。
真ん中のクラスランク=公開偏差値50ではありません。クラスランクは総合評価です。
新興進学校推しのピンキリレベルの塾生を抱えている塾に通わせている親の感覚を一度捨て去りましょう!
そもそも超エリート塾の話です」
↑
多分N能ではないでしょう
おっしゃる通りです。
でも薄口さんには難しい、彼は長文読解が大の苦手らしいので。
「真ん中のクラスランク」なんて不思議な言葉(エリート塾は普通に使うのか?)を使いながら、
誰一人偏差値50で灘とは言ってないぞ~チミ~
というレベルです。
以下、質問さんからの質問ですよ。
真ん中クラスランクとか言ってないで、しっかり答えてみたら?
下の質問は真ん中クラスとなっているけど、たぶん、本当に知りたいのは真ん中クラスランクの話だと思います笑
【7842718】 投稿者: 質問ですが (ID:NCFbnIi74ks)
投稿日時:2026年 09月 14日 17:37
この書き込みはカッスカスのスッカスカさん (ID: L9a1t2v5a9c) への返信です
超エリート塾の真ん中クラスは何人いて、そのうち毎年何人くらいが灘に合格されるのですか?






























