在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京出身者は話が合いませんか?
関西に転勤できて3年になりますが、まだ関西に馴染めません。
まず関西弁。
お母さん同士が柔らかい関西弁で話していると、なんかとっても仲良さそうで羨ましいです。漫才みたいにツッコミも上手で、私にはとても真似できません。
標準語で話すので、よく「きれいな喋り方しはるから関東の人?」とか聞かれます。
なんとなく波長が合わないというか、会話がイマイチかみあわない感じです。
東京人を関西の人は、どう思っているんでしょうか?
当然その人によると思いますが…。
茶畑さんの言うことも、わからなくはないかなぁ?
私、生まれも育ちも大阪。
でもね、大阪もひろうございまして・・・
私は、北の方。
南の方とは全然違うんですよー。
だから、大阪ってこう!!なんて無いと思いますが?
ただ、面白いというのは共通してますね~^^
これ、私は大阪の良いところって思います!!
スレヌシさん、私には関東の友人がいーっぱいです!!
住んでるとこが違うだけで、別にどうもないです。
話し方云々は、これ仕方ありませんよねぇ。
私は、関東だろうと東北だろうとなーんにも気にしない。
ほんと、関西も広いですからね…
場所によってまったく違いますよ。
転勤族が多い地域(西宮、茨城、豊中市など)なら、関東出身者も多くて馴染みやすいのでしょうけど、私の様に尼崎に住むと苦労しますよ…
私も関東出身。尼崎だけでなく、関西の方は阪急沿線かどうかでラインが引かれている気がします。
同じ尼崎市なのに園田とか武庫之荘の方は「尼って言わないで!」と主張されます。最初は???でしたが、阪急と阪神沿線を一緒にするなと言う事かと理解致しました。
でも判ったのが、関西弁で仲が良さそうに話していても違う事です。
「いや〜っ!元気やった?今度、連絡してね!きっとやで!」と話していたので、「お友達?」って聞いたら「友達?ちゃうし。」って言われましたよ…
これって尼崎だけの社交辞令なのかしら?とも思いましたが、きっと関西の方の軽いご挨拶なのかな…と。
なので本音が判りにくいです…
たまに関東出身の方に出会うとものすごい親近感を覚えます〜。
でもきっと関西出身の方が東京(地方)で同じ思いをされているのかな?と思います。
出身地を越えてお友達が出来ると良いですね♪
同じ趣味だと仲良くなれるかも。お互いがんばりましょうね!
個人差であって、出身地は関係ないと思います。
私は独身の時にスキーをしていたのですが、
スキー場にいく足がなくて、友人の会社のスキークラブに入れてもらっていました。その会社の本社は東京都なんですが、支社は全国にあって、東京で採用された人もこちらに何人も来ていました。東京都出身で学生時代も東京の男性が2人いました。関西の人に比べて、やんわりした感じの人でとてもよい感じの人でしたよ。不慣れな関西弁が時々出てましたが、それはそれで好印象でした。
そういう感じで、
東京の女性の知り合いはいませんが、東京生まれで育ちの男性は何人かいまして、温かみのある人、冷たい感じの人、色々です。
私的な意見ですが、関東人の方が関西弁を使われているのを見て、すごく好印象を持っています。
偶然かな?冷たい印象しかない関東の人は、最後まで
いっさい関東弁でしたが、温かみあって親交的な人は
不慣れでも関西弁を使われていましたよ。
私は、チャキチャキした感じで、バリバリの関西弁のお母さんたちとは 話しをする調子が合いませんね。
私は播州北生まれで播州北育ちで、大学期間だけ神戸南に通っていました。今は播州の浜(南)近くに住んでいます。夫は難波生まれで 播州浜育ちで、大学は難波で、今は育った地に帰ってきています。
夫はバリバリの浜弁です。「浜」というのは、こちら地域では「海近く」という意味で、秋祭り(喧嘩祭りなど、荒っぽい祭り)が盛んですので、ほどんどのお宅の男の子は「祭りでなめられない様な強い男」を目指して育てているのかな?(笑)なので、下品さは「優」として取られることがあるかもしれません。
私は播州の北の方で、浜に比べてやんわりした感じです。北の方(山側)の人間は 南(浜側)の人間を「乱暴で下品」と思っている人が多いようです。
そういうことで、同じ関西人同士でも、話辛いとかありますよ~
>今住んでいるところは神戸です。神戸でもJR沿線なので、高級でもなく庶民的でもない、特に関西色が濃い地域ではないかもしれません。
細かい指摘ですが・・・
JR沿線なので・・・は余分ですね。
「JR沿線」が「高級でもなく庶民的でもない」という表現になってしまいます。
(*JR沿線が全て庶民ではない。
また阪急沿線が全て高級ではない。)
JR沿線と言っても神戸市は舞子から甲南山手までありますからね。
話は戻り・・・
神戸でも西と東では対応が違うでしょうし、関西色がとっても濃い地域もありますし。
同じ神戸に住む人間でも、苦手な人(地域)ってありますから。
東京の人だから嫌い!って言うわけではないと思いますよ。
ご近所に県外の方は居られませんか?
転勤族なら、東灘近辺に多そうですが・・・
東京の、地域の事情を話してあげると、仲良くなれるかもしれません。大学生になりたてのころ、お茶大、とん女ぽん女という、など教えてもらい、一瞬で緊張が解けました。
東京の名物や自慢、何だと思いますか。染井吉野、おそば、それと厳密に言えば横浜ですがバッグのキタムラかと。生まれ故郷の美点を発見してくれる人、たいていの人は大好きですよ。
言葉の違いは仕方ありませんが、個人の性格や習慣に気後れすることはまったくないと思います。
私は根っからの関西生まれ関西育ちの関西商人の娘です。
学生時代、関東方面に行くことがあっても、大変な言葉のコンプレックスがありました。
関西弁を話すことがです。
これだけおしゃべりな私が、言葉を発することができないんです。
テンションさえ、ザーっと音をたてて下がっていくようでした。
コンプレックスを克服するためにアナウンサーの専門学校に通ったほどです。
結婚後は主人の仕事の関係で海外駐在を経験しました。
日本人は圧倒的に標準語を話す人が多いです。
もちろん日本中から来られているので、地方訛りと標準語と英語のミックスでの言葉が行き交い、私のコンプレックスなんて吹き飛んでしまいました。
結局その人その人の個人の付き合いなんですよ。
ただ、言葉というのは使っている人の多数さでひるんでしまいますよね。
でも、萎えてしまう気持ちが余計に壁を作っているような気がするんですよ。
明るい性格と慣れで、何とか克服してみてください。
言葉はちょっとした壁ですが、結局は個人ですから。




































