女子美の中高大連携授業
「平和の少女像」撤去 あいちトリエンナーレ
国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、元従軍慰安婦を題材とする韓国人作家の「平和の少女像」が出品され、同市の河村たかし市長が撤去を求めていた問題で、主催する実行委員会会長の大村秀章・愛知県知事が3日記者会見し、像を展示していた「表現の不自由展・その後」コーナーを同日限りで中止すると発表した。
昨今の輸出管理強化の問題も影響していると思いますが、両国の関係はこのまま悪化し続けるのでしょうか。
落しどころはあるのでしょうか。皆さんはどう思われますか?
きちんと展示し続けて日本人の生の声集めても良かったのではないでしょうか。
早々の撤去では、声の大きい韓国人の「日本人はひどいやつら」という声しか聞こえず、「言い続ければ嘘も本当になる」主義の韓国人の思う壺のような気がします。
中途半端な撤去は残念です。
仕方ないのではないですか?
あちらの言い分を受け入れる時代はもう過ぎました。
日本が嫌なら仕方ないです。諦めて前に進みましょう。あちらが制裁をするのであれば受け入れ、日本も付き合わない道を選びましょう。
>昨今の輸出管理強化の問題も影響していると思いますが、両国の関係はこのまま悪化し続けるのでしょうか。
落しどころはあるのでしょうか。皆さんはどう思われますか?
歴史を揺るがすような事件がなければあと3年の我慢でしょう。
でもあちらの大統領も3年後には拘置所は嫌でしょうから何がが起きてもおかしくない状況かな。
愛知県の少女像(韓国では慰安婦像)は展示のいきさつがだまし討ちのような感じで公費利用なら、そのいきさつを調べて責任追及をしないと納税者を納得させることはできないでしょうね。
責任追及がうやむやにされた場合は愛知県の納税者はふるさと納税マックス利用で意思を示せばよいと思います。
公費利用の展示会で、
誰かを貶めたり 嘘を展示したりするのは 許されないと思います。
(あの少女は、米軍基地でトラックに轢かれた女の子2体のうちの1体です)
何をやってもいい自由なんて有りません。
嘘で塗り固められた歴史でも受け入れなければならない時代は、終わりました。




































