女子美の中高大連携授業
福山暁の星小学校
一年生の二児募集していますね~、この前の試験では定員割れだったのでしょうか?
ぎんがや英数に流れる子も多くなってきたのでしょうかね。
挫折も大きい 様
ちなみにこの場合の
1・2番手の定義は「広福」「市立」って事で
「近大難関」「暁の星」「金光」が3番手以下って事に
なるのでしょうか?
それとも私学の小学校に進学させる御家庭のレベルだと
「灘」「学院」辺り以下では「ガッカリ」なのでしょうか?
はっきりと書きこむのは、差しさわりがありますね。
ただ、灘とかは別として、広福、岡白、学院あたりを1番手、誠之館、福山市立、尾道北、暁の星、倉敷清陵あたりを、2番手ぐらいに考えますと、岡山難関、近大難関は、2.5番手ぐらいになるのかな。
暁の星小を前提で考えると、こんなところでは?
①今の親は附属・私学2校世代で、他私学に対するイメージが払拭できていないし、
3校OBであればなおさら、情操教育等他の要素や学閥も重要だと考えている。
②最近の大学実績を見てみると、近大が伸び金光・暁の星を超えているようだ。
③市立福山は、頑張っているがまだまだ未知数。
④高校の総合選抜が廃止され全県学区となり、中学は公立でも誠之館・尾道北の道がある。
⑤景気が悪い中、現実の問題として私学は学費がかかる。
私立小に入学する時点で⑤は関係ないのかもしれませんが、偏差値等だけではなく総合的に考えると
①広大福山・遠距離OKで学院
②遠距離OKで広大附属・ND清心・岡白
③近大・市立福山・金光・暁の星・岡山
④公立から高校受験
って感じではないでしょうか。(各ブロック内の判断は個々に異なると思います)
実際暁の星小からの進学先では、暁の星への内部進学を除けば、広大福山が一番多いですし
概ね上述の順番に万遍なく広がっています。女子でも広大福山が残念だった場合は外部受験
で暁の星へ戻る子が多いのも、こうした考えからのような気がします。
暁の星中入学者は100人を切ったそう...。
塾での合格基準偏差値は40をきっており
暁の星に入学すると馬鹿だと思われそう...と言って悩んでいる子もいました。
実際に資料をみたときはやはりショックでしたね。
暁の星小や英数小から、近大中学に行く人も多いようですね。
近大中学は例年入学者数が増加しており、今年は定員160人に対して200人が入学したそうです。
時代の流れなのか、やはり男女共学校に行きたがる(魅力を感じる)世代なのかもしれません。
やはり暁の星も今は過去のような
イメージがないのですね。
偏差値がそんなに低いなんてかなりショックです。
暁の星小や中学を考えていましたが
考え直す必要が出てきたようです。
いろいろと勉強になります。




































