在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
映画館の予告映像で、源氏物語、見ました。
正直、あれを見ただけでもおかしな話だなあ、生田くんのファン向けの映画なんだろうな、と全く興味が引かれませんでした。(ゴメンネ、正直すぎて)
でも、娘が言うには、生田くんはとても素敵だったということなので、素敵な生田くんを見たってことで良しとして下さい。
わたしはイケメンにはあまり興味がないので、生田くんのことはほとんど知らないのですが、人間失格はそんなに良い映画なのですね。
機会があったら、是非見て見たくなりました。
ご無沙汰していて、申し訳ありません。
皆様、お元気そうで何よりです。
>年末で忙しく、全く映画は見ることの無い毎日です。
>ここに書くこともあまりないです・・・。
五十鈴様大好き様
私もそうです。
最近忙しくて、全くDVDを見ていません。
お正月休みくらいは、夫と映画館に行きたいなあ・・・。
今年は黒澤明作品や溝口健二作品、その他色々な邦画にめぐりあえて
幸せでした。
また、このスレッドにお邪魔するようになってから
皆様から色々邦画について教えていただき
本当にお世話になりました。
今までに見た邦画の中で
私にとってのベストワンは
ベタですが、やはり「七人の侍」です。
洋画では、ますますベタですが
「風と共に去りぬ」かな・・・。
それらを超えるような名画にめぐりあうために
来年はもっと色々なジャンルの映画を見たいと思います。
皆様、来年もよろしくお願いいたします。
メリークリスマス
ちょっと早いですが、よいお年をお過ごしください。
私も邦画が好きになりました様
こんなに早くの年末のご挨拶、呑気者の私は茫然としております。
なんだかさみしいですが、考えてみれば、これから師走の最後、一番忙しい時期、仕方がないですね。
私は29日まで仕事ですが、その後、お正月の支度をしながらも、いつもより映画を楽しもうと楽しみにしております。(大掃除は、もうしてしまいましたし、お正月のお膳の用意もしたので、後はお買いものだけです。おせちは買うので(恥)
その見た感想の書き込みをしますので、私も邦画が好きなりました様も、また、年があけたら、楽しくおしゃべりしましょうね。
実は、この3連休、つたやディスカスから、緋牡丹博徒シリーズが届くと楽しみしていました。
ところが、届いたのは、「座頭市」と「ブラックスワン」
なんだか、期待していたのと違うのと、この2作品の組み合わせは差がありすぎるだろうと一瞬茫然としましたが、気をとりなおして、2つとも見ました。
「座頭市」は、さすが勝新、切れ味のよい、すばやい殺陣、とっても見ごたえがありました。
私は、綾瀬はるかの「イチ」もとってもよかったと思うのですが、殺陣は差がありすぎです。まあ、どちらも違う意味で私にとってはいい作品です。
「ブラックスワン」は、ちょうどクリスマスの時期で、バレエの映画という意味では楽しめました。
強すぎる母子のつながりと、そこから自立する過程、そして、自分自身からの自立の過程がよく描かれていました。
また、正気と狂気のはざまでの描かれ方も素晴らしかったです。
「七人の侍」「風とともに去りぬ」
どちらも素晴らしい名作ですね。私も大好きです。
私にとってのベストの作品。
何かと自分で問うて見ても、何かはまだ結論はでません。
しかし、他の方にとってのベストな作品は何かを教えていただきながら、またその作品を見ることは、格別な味わいがありますね。
また、みなさまも、いい作品がありましたら、ぜひ、教えてくださいませ。
このスレを知って、みなさまと出会うことができて、とても幸せに思っています。
もし、今年、もうお話できない方がいらっしゃったら、良いお年をお迎えください。
前評判の良さ、矢野顕子のステキな曲「幸せな馬鹿者」、ドキュメンタリー。
どうしても見たかった・・・
でも、勇気が出ませんでした・・・
「監督失格」 AV女優のドキュメントなんですよね。 AVではない人間ドキュメントなんですが。
いい年してひるんでる場合か、自分! 喝!
次回がんばります。とほほ。
あけましておめでとうございます。
昨年、お出会いした方々にご挨拶をしようと思っていたのですが、結局、年末になるとなんやかんやと忙しく、映画をみる暇はおろか、こちらを見る時間もありませんでした。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
で、早速、今日、映画に行ってきました。
「山本五十六」です。
ものすごーく泣ける映画で、私はハンカチもポケットティッシュもぐちゃぐちゃになり、その上、お手洗いでおもいっきり鼻をかみました。
この戦艦のシーンや戦闘機のシーンは、劇場ならではものがありますから、お時間がある方は、是非、ご覧になられることをおすすめします。
感動すること、間違いなしです。




































