女子美の中高大連携授業
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
ひみつのあっこちゃん、娘とみてきました!
面白かったですよ。
もちろん感動的な場面とかはないですが、気軽に楽しめる映画という意味です。
実は綾瀬はるかより吉田里琴ちゃんが好きで楽しみにしてたんです。
期待を裏切らない素晴らしい演技でした。
シッポナ役の子猫ちゃんもとってもかわいかったです。
昔ながらのアニメを知ってる分、娘よりずっと入り込めた気がして得した気分。
もうそんなに混んでないはずなので、ぜひお一人でも気にせず観ちゃってください。
私的にツボだったのは、ケメコちゃんらしき子が物陰から覗き見してたシーン。(ストーリーには全く関係なし)
一方、踊る~のファイナルはあまりにも軽すぎる…という感想です。
映画の本筋(事件)よりもオープニング部分のエピソードの方が観てて面白かったです。
息子と踊るを見てきました。
テレビもリアルで見ていて、再放送も見て、前の映画も見て、、、、
なのに~無理でした。
何よりもストーリーに深みがない、えっそれだけのこと?って感じ。
なんでこんなことになったんでしょう?
これだったら、るろうに剣心をもういっかい見ればよかった。
先日TUTAYAで「ファニーとアレクサンデル」オリジナルヴァージョンのHDリマスター版(五時間超)の中古DVDを5千円台で入手。一気に観ました。 感無量。
私は程なく五十歳になるという年代ですが、最近 めっきり枯渇したと思っていた 自分の「感動力」、まだまだ余力があったんだなと嬉しくなりました。 若い時(二十代)はこの作品のどこに価値があるのか 深くは理解できなかったけど、今や 監督の意図を共感をもって汲みつつ しみじみと この作品の世界に浸れました。
「ファニーとアレクサンドル」は人類の至宝だわ。ベルイマン監督有難う。
>ボーンレガシーを
観たいのですが。子供から
「マットデイモン?の方をしっかりと
観てから観なくちゃダメ!」と
強く言われています(笑)
こんなブログ記事発見・・・
● 凡れがし~
なんなの!!!?
お金はいいから時間とボーンシリーズっていうのを
返して欲しい。。。
マットデイモンに謝って!
最初の5分でつまらなさを確信したものの
いやいやこれから面白くなるはずと自分に言い聞かせ。。。
一時間経過・・・
細かいカットを繋ぎ合わせるのも逆に
スピード感を失わせクドさ100万倍
アクションも大してなく時間ばかり経過する・・・
もう帰りたい・・・
いやいや後半に来るはず!!!
やっときたアクションシーンも悪役も
以外とあっさりだし、どっかで観た感じのアクション
退屈すぎる。。。
まさかそれだけはしないでくれ!!!と心から
願っていたもののラストの・・・(泣)
MOBY エクストリームウェイズが流れた時は
一緒にしないでくれ~と心で叫んでました!!!
映画館に行く事もDVDでレンタルする事も
オススメいたしません!!!
必ず監督もマットもこのシリーズに
帰ってくる事を心から願うばかりです。。。
既出かもしれませんが様、私もあの映画が大好きです。
10代で岩波ホールに観にいき(一回しか上映できないから3,000円でした!)、
十年に一度くらいのペースで観ています。
ウプサラにも行きました。
文章力がないので、
どこがどういいのか伝えられませんが、
冒頭の美しいシーンはうっとりしますよね。
「悩むより楽しめ」っていうシェイクスピアの言葉が良いです。
最近ミヒャイル・ハネケ監督の「白いリボン」を観ました。
万人向けではありませんが、
非常に考えさせられる映画でした。
「ファニーとアレクサンデル」の司教にそっくりな役者が、
同じような精神性の牧師を演じていました。
別人だと思いますが。
御助言ありがとうございます。
他のサイトでもやはり評判悪いですね
「凡れがし~」
昨日観ようかなって思っていましたが
止めました。
何しろ時間の無駄になるのが嫌だったので(笑)
「ひみつのあっこちゃん」
私の行きつけの映画館では
もうやっていないんです、、、
週末からまた新作が公開されますよね。
「ツナグ」どうなんでしょうか?
今頃すみませんが、見に行かれた方教えてください。
中学生の息子と「最強のふたり」を見たいと思っているのですが、
気まずくなるシーンはありませんか?
フランス映画というとやはり大胆なシーンが必ずや入っているイメージなんですが。
「アメリ」も好きな映画ですが、息子とはちょっと見られないので。
ノルウェイの森 様、
私もずいぶん遅れての・・・のですが、昨日「ノルウェイの森」を見ました。
おっしゃる通り、松ケンくん、あの映画の雰囲気にっぴったりで、うまいなぁと思いました。
村上春樹さん独特の、話が淡々と進んでいく感じ、感情がこもりすぎない感じがうまく出ていましたよね。台詞もいいですね。
(ナオコが早足で歩きながら話す場面や、ミドリとワタナベくんとのやり取り・・・「今、私が何をしたいかわかる?」という場面・・・が好きです。
でもやっぱり一番は、ワタナベくんの受け答え。あの飄々とした台詞まわしがよかったです。)
ちょうど彼らと同じ年頃に小説を読みましたが、
あのピアノ教師のエピソードだけが記憶に残っているだけで、何の話だったかも忘れてしまっている状態でした。当時はあまり何も感じなかったのでしょうね。
でも、今あらためて映画を見ると、共感できる部分が多々あって不思議な気持ちがします。
同じ作品(原作と映画の違いもありますが)でも、年齢によって随分違うものに感じるんだなぁと思いました。
もう一度、あの頃読んだ作品を読み返してみようかなという気分です。
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この作品は気になっていたのですが、なかなか見る機会がなくそのままになっていました。
こちらでの書き込みを見て、見てみようと思いました。良いきっかけを与えてくださって、ありがとうございました。




































