在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
3連休ももうすぐ終わり
お昼は何をたべよう様
もう『最強のふたり』意を決して中学生のお子さんと
見に行ってきましたか?
まだ見に行ってなければそんなシーンはないから大丈夫。
(大胆なという意味が裸でもつれあうと言う意味であれば・・・)
皆様方と趣味が合わない「ごめんなさい」です。
あちこちでスレッドが立っている「アウトレイジ・ビヨンド」を観てきました。
前作で、ブラックな加瀬亮にノックアウトされたのですが、
今回の加瀬くんはめっちゃダサい役回りでした。
テレビ板で、ビートたけしとやくざがつながっているからこういう映画を作るというようなことを書いていた方がいらっしゃいましたが、
とことんやくざはかっこ悪いと思っていないと、こんなストーリーにはならないと思う。
前作ほど「痛い」シーンはありません。
目隠ししたくなったのは1度だけでした。
>前作ほど「痛い」シーンはありません。
お!それはありがたい情報!(笑)痛いシーンが多いと映画館へ行くには勇気が要りますよね。
それから、ここは感性が違っても
受け入れてくれるから書きやすいですね。
色々な感性の人がいるから色々な映画があるんでしょうね。
ところで、私の書き込みを見て「ノルウェイの森」を見てくださった、今頃ですがさま、
感想を書いて下さってありがとうございました。
皆さまから軽やかにスルーされてしまったのでちょっとさびしい気持ちになっていたところでしたので、(そして失意のあまり(?)このスレもあまりのぞいていなかったので)今日書き込みに気づきました。
同じように感じた方がいたと知り、とてもうれしいです。
しばらくはあの映画の世界にはまりこみ、ふわふわと暮らしておりました(笑)。原作も読み直し、
当時とは全く違った感想を持ちました(と言うか、こういう話だったのか~と納得(笑))
当時は若くて性描写にばかり目が行き、なんだか大事なことを見落としていたようです。
映画ですが、実は最近ロードショーはほとんど見ていなくて(ポケモンやドラえもんは別ですが)独り者の時は映画が大好きだったのに、子供が生まれてからはあまり好きなものを見に行くことができず、
テレビで見るか、だいぶ経ってからDVDで見るという環境になってしまい、感動した時にはブームが去っていることが多いのですが、共感してくださる方もいるのでやはり感動したらこのようなところでつぶやいてみるのもいいなと思えました。
ありがとうございました。
ごめんなさい様
私も「アウトレイジビヨンド」観てきました。
個人的には面白かったです。
暴力賛美と批判された前作の北野監督なりの結論でしょうね。
「ヤクザはかっこ悪い。」おっしゃるとおりだと思います。
前作を観た方が今作を見れば、何かストンと腑に落ちる(?)ような気がします。
加瀬くんファンだと今回は涙ものですよね~。
私も桔平さんに回想シーンでもいいから出てきて欲しかったな。
ノルウェイの森さま
あんなこと書いちゃって、
だったらここに来るなって、怒られるかなと思ったのに、
そんなことはなく、嬉しく思っております。
マツケンファンとしては、ちょっとイメージが違う気がして、
まだ観てないのですが、
ノルウェイの森さまの感想を読んで、録画してあったものを探したら、
どうやら夫が消してしまったらしく、未見のままなのです。
やっぱり観たくなってきました。
ウーフさま
尾野真千子が出演するという噂がありましたが、
出てませんよね?
フィクサーが手配した女性は、尾野さんじゃないですよね?
それにつけても男ばっかな映画でした。
ごめんなさい様
おのまちさんは出ていなかったように思います。
女の人って3人ぐらい(写真のみも含)しか出てなかったですよね。
「アウトレイジ」は普段いい人、いいお父さんを演じる俳優さんたちの
悪人っぷりがすごいですよね。
「えーっ、この人まで!?」って面々が超極悪人になっていて
逆に笑っちゃいます。
前作での数少ない女優さんの出演者のなかでの板谷由夏さんの
惨殺っぷりもすごかった。ここまでやるんだと感心しました。
好き嫌いが極端に分かれる作品ですが
狂気的な暴力と笑いの境界線上を綱渡りしているような独特の世界観は
芸術家とお笑い芸人の二つの顔を持つ北野武監督ならではの
表現だと思います。
ウーフさま
そうですよね、あの噂は何だったのだろう…
ありがとうございました。
テレビで、西田敏行が「いつもは文部省推薦映画に出ている私ですが」と言ってました。
関西nativeの方には、花菱幹部の関西弁はNGなんだそうです。
私はまったく気になりませんだしたが。
小日向文世も相当ブラックでしたね。




































