在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
前回の投稿は、「きっと、うまくいく」のあまりの面白さに感動して、映画を見た日の帰り道にスマホでしたものです。
ですから、あまり大したことも書けませんでしたが、もう少し「きっと、うまくいく」のお話を続けたいので、HNも改めますね。
ラストの、碧い湖と青い空、そこに浮かぶくっきりとした雲、そして遠くに見える雪をかぶった山々(ヒマラヤでしょうか?)という景色は圧巻でしたね。
そして、そこで展開される痛快で爽快な結末!
本当に素晴らしいの一言の映画でした。
周りに勧めまくり、今日は大学生の娘が観に行きます。
(フルタイム勤務であまり時間が取れないのですが、私ももう1回観たいです)
乗ったさん、絶対お勧めですよ!!
今日もあまり大したことは書いてませんが、また寄らしてもらいます。
「アールイズウェル」?
もとは「オールイズウェル」のことじゃないかと、うちでは話していたのですが。(違ってても責めないでね)
歌がまだ頭の中で回っています。
あ、うちは娘と見たのですが、友だちに勧めると言っています。
主人公の3人も魅力的ですが、もうひとりのウガンダの彼もいい味出してましたー♪
突然、おじゃまします。
もしかしたら、過去に書き込みのある映画かも知れませんが…
今日「アルゴ」をレンタルして見ました!
緊迫シーンの連続でとても面白かったですが、特にラスト近くのイラン人兵士が怖過ぎ!(ギョエ〜!!)
自分の命もかえりみず、地の果て迄も追って来る感じが…
映画館なら騒げませんが、自宅なので「イラン、怖過ぎ!」を連呼してしまいました。
同じ感想をお持ちの方、いらっしゃいませんか?
雨ふりさん。
ありがとうございます。アールイズウエール♪。これで、心置きなく歌って踊れます。なんて。笑
ウガンダ出身の役の彼の演技いいですよね。
このスピーチの身振り手振り。笑。
声がハスキーなのかひっくりかえるところとか。本当の出身はアメリカのようで。アメリカ育ちのインド人かな?
奥が深いストーリーだけど、こういうハリウッドというか、アニメにありそうな構成がおもしろい。
悪党?だけど憎めない学長がジャイアンのようで、ウガンダの彼がスネ夫のようで。
いつ、次みようかしら。
雨ふり様
情報をありがとうございました。
考えてみたら、歌う映画に吹き替えって無いですよね。
わざわざ(日本語字幕)と書いてある映画館と無いところがあって、
更に、いつも行くシネコンも(字幕)と書いてあるのと無い映画があって、
書いてなければ吹き替え?と思ってしまったのでした。
紛らわしいことしないでほしい…
明日、近いほうに観に行きます!
ところで、ほかのおすすめインド映画ですが、
「踊るマハラジャ」はてっぱんだと思います。
それから、インド映画ではないけれど、「スラムドッグ・ミリオネア」。
どちらも期待を裏切らないはずです。
「アルゴ」は、公開されてすぐに映画館で見ました。
緊迫感、すごかったですね。
わたしも見てまいりました!
惚れてしまったさんにじかにお会いできたら、手を握り締めて「ありがとう!ありがとう!」を連呼したい気持ちです。
>エデュ歴の長い私ですが、この掲示板で得た、最も有益な情報だったかも…とまで思える映画でした。
わたしもまさにそう思っています。
本当に愚直と思えるほど真っ直ぐにメッセージを伝えてくるんですよね。
あ~生きているっていいな、人間っていいな、と何度も思える映画でした。
人間が学ぶとはどういうことか、高校生の子供にも見て感じてほしいです。
今年は年明けにレ・ミゼを見て、ミュージカル好きなわたしは、しばらくこんな感動の映画は見られないだろうと思っていました。
まさか、その半年後にそれに匹敵する、いや、それを超えるかもしれない映画を見ることになろうとは!
ただ一つ、困っちゃうことは、頭の中にあの音楽がいつまでも鳴り響いちゃうこと。なんだかステップを踏んでしまいそうです。
めめさんの、
>今回は彼には惚れませんでしたが
には、前のめりになって笑ってしまいました。
確かに、私の娘もラージュー君の方がハンサムでカッコいいから好きと申しておりました。
彼、初めはヘタレ君でしたが、凛々しい青年に成長していましたね。
夢であったエンジニアにもなれ、素敵なマンションと奥さんもゲットして、成功がついてきたんだなと冒頭のシーンでわかります。
ファルハーン君には、あまり…ときめかず…(笑)
本当に「とっつぁん青年」でしたよね。
でも、彼とお父さんの邂逅のシーンでは、私はこの映画で最大に泣けました。
クリスタルさん、
あのラストシーンは、北インドの秘境、ラダックのパンガン湖です。
CGかと見まがうほどの絶景でした。
ラダックを検索すると、日本人の方の旅行ブログなんかが出てきて、世界の秘境にビックリします。
映画の子どもたちも、お顔立ちがチベット系インド人でしたね。
ランチョーは、南インドの亜熱帯よりも、この地にいて正解!
乗ったさん、
「行動に移す」ということは、すごいことです!信じて下さってありがとうございます。
「あ~り~ず~うぇ~」のメロディもグルグル回りますが、
私は、
Give Me Some Sunshine
Give Me Some rain
Give Me Some Another Chance I Wanna Grow Up Again~♪
の歌も大好きです。(ジョイ・ロボ君のギターのコード押さえがテキトーなのが、また、ツボです)
未来ある若者を、もっと長い目で見守ろうよ、失敗したって何度だってやり直しさせてあげようよ、というメッセージをビシバシ感じました。
ランチョーも一貫して「学ぶこととは?」という本質について訴えていましたよね。
本当に心に熱い直球がテンコ盛りの映画でした。
では、またEDU掲示板で最も有益な情報を…。
この映画、首都圏では今週中で終わっちゃうんです(> <)!!
皆さん、明日はレディースデイですよ!
良かったら、観に行ってみて下さ~い!




































