在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
年甲斐もないようでナニですが、ハイスクール・ミュージカルシリーズ、なかなかいいです。
青春~♪満開~♪って感じで、元気になります。
歌、ダンスのレベルも高いし、内容も健全?でいいですよ~
あっけらかんとした若さ、おバカさ、キャピぶり。
映画の世界とはいえ、わが子の生活とあまりにかけ離れていて涙が出ます。。
制服、スパルタ、長時間授業が売りの学校ですから。。
私が観てないで子供が行け!と思いますが、なかなか時間がありません。
ようやく 同シリーズの主演、ザック・エフロンが出演している
セブンティーンアゲインを先日一緒に観ましたが、これまたよかったな~ 青春ものというよりは家族愛のお話でしたので、皆さん照れずに観に行ってください。
こら娘、2次元の世界じゃなくって、ザッ君ファンにでもなれっ!
賛成!賛成!!です。
安心して子どもに見せられるし健全ですね。
日本のありえないような不良が出てくるドラマとは桁違いです。
娘が友達に聞いてきて見たいと言って借りてきた「ハンナ・モンタナ」に家族中でハマっています。これはテレビシリーズです。
映画もできたようです。5月16日から上映があるので観たいのですが上映館が少なくて・・・。
男子校に通う中二の息子は、最終回を観ていたら最初からもう一度みたいと言い出して我が家は第二ラウンドです。
小4の娘と借りる約束として「英語と字幕で観る」を条件にしています。本人の声に慣れてくると吹き替えには興味がなくなったようです。
ゴールデンウィークに
「風と共に去りぬ」を家族で観ました。
小4娘はラスト号泣、中二息子はその声に驚いてましたが
それまで画面の前で放心状態になっていたようです。
やはり名作の力は凄いと思いました。
「ミルク」観てきましたー♪
土日は家族の世話で忙しいので、今日が私の休日。
有楽町イトシアの上の映画館です。
お客様は、外国人もいて、男性が半数くらいでした。
良かったです。私が中学生のころ、そういえばアメリカのゲイのパレードが話題になってましたが
これだったんですね・・・。
1976年頃といえば、クイーンのフレディがますますゲイっぽくなってきた頃。
「クイーン」は、英語の俗語で「おかま」です。
そんなバンド名嫌だ、と最後まで、ドラマーのロジャーが抵抗した、とどこかで読んだことが
あります。
フレディや美輪明宏さんの、周囲との軋轢の話を思い出しました。
ハーヴェイ・ミルクは1930年生まれ。
今生きてたら、79歳!うちの親より年上だー、と思ってしまいました。
そういえば同じゲイでもエルトン・ジョンは幸せそうだな・・・とか
いろいろ考えてしまいました。
まだ『グラン・トリノ』を観に行けずにいます。
てか、只今新型インフルエンザ感染まっただ中の地域ですので暫くは怖くて映画館には近付けません。
この時期、日本列島どこの映画館も危ないですね。
残念ですが、暫くはCSとDVDで我慢の子でいます。
大泉洋、佐々木蔵之介、堺雅人の『アフタースクール』。
この3人が結構好きなので、先日半額の時に(笑)レンタルしました。
話としては、そんなに盛り上がりがあるような話ではないのですが、
久しぶりに、凄い!と思った映画でした。
観始めは、生活に疲れた夫の堺さんが失踪して、
それを探すっていう同級生の友情モノだと思ったのですが、
半分過ぎた頃から、「えっ!?」「そういうことなの!?」と
二転三転で、先がわからない話になりました。
もう途中から、最初に戻りたくて仕方なくなりました~(笑)
脚本が上手く、他の役者さんも個性的で達者な方たちなので、成功した映画だと思います。
見終わってすぐ、高校生の子供にも思わず勧めて、私ももう一度見るために一緒にみたのですが、
子供も夢中になって、終了後、今度は副音声で、
監督と大泉さんのコメンタリーを聞きながら、また最初から見ました。
夜中になりましたが(^^;、満足しました(笑)
絶対に、もう一度見たくなる映画なんですよね~
私は3回見た後、ちょこちょこ疑問を解決すべくまた見直したりして、
こんなにレンタルで元をとった映画も無いなぁ~と思いました。
「大作ではないけれど、上手い映画」が好きな方には、超(笑)オススメですっ!
”愛しのローズマリー”
”ホリディー”
に出ていたジャック・ブラックが主演ということでDVDを借りてきました。
意外な収穫は
英語での褒め方を学べる
学校関係の語彙が豊富(保護者、始業、就業、非常勤講師など)
子どもを上手く乗せるコツを学べる。
子育てしている私には意外に収穫が多かったですよ。
”デボラ・ウィンガーを探して”
デボラ・ウィンガーとはあの”愛と青春の旅立ち”の主演女優。
彼女は一世を風靡した後、銀幕の世界から姿を消した。そんな彼女を尊敬する女性監督ロザーナが何人もの女優にインタビューしていくドキュメンタリー物。
観たのは5年以上前ですがアラフォー・アラフィーを考えさせ元気にしてくれる映画だと思います。




































