在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
家で一人のんびりDVD観るときはついつい
飲んだり食べたりしちゃいます・・・
特に海外ドラマをガッツリはまって観るときはヤバイです(気をつけよ~)
映画はラブコメが結構好きです。
「50回目のファースト・キス」記憶障害の女性(ドリュウ・バリモア)と彼女のことが大好きな獣医さん(アダム・サンドラ)
ラブコメなのにちょっと泣けるお話です。
前にも出てましたが、「ホリデイ」もよかったです。
キャメロン・ディアス、ジュウド・ロウ、
ケイト・ウィンスレット、ジャック・ブラック
それぞれのキャラがかわいくて・・・
ホームエクスチェンジなんて日本じゃあまりない
設定だけに面白かった~
イギリスの冬の風景も好きです。
おつまみありきのDVD鑑賞です。
だってこれが私のストレス発散。
1週間頑張って頑張って仕事して家事して、ようやく週末の夜に缶チューハイとポテチ。
幸せ~♪を実感します。
私はヨーロッパ映画が大好きです。
アイルランドの作品は特に好き。
深くて重~いのがたまりません。
私も、”ホリディ”好きです。ジュード・ロウは、素敵です♪
ニコール・キッドマンとの共演の大作・・「コールド・マウンテン」のときからのファンなのですが、
最近は、脇役の方が、定着の様子かしら。
「マイ・ブルーベリー・ナイツ」のカフェのマスター役のジュード・ロウも素敵です。
彼は、後ろから見守る優しい役どころが似合っています。
米国人より、英国人の方に、どうしても魅かれてしまう私の贔屓目かもしれませんが。。♪
あの女の子、ダゴダちゃんよかったですね。
一番良かったです。
それにしても演技の自然な子でしたね。
私も他の作品を見たいと思います。
何度かこちらで語られていますが
ホリデイ いいですね。
私は、ケイト・ウィンスレットのグラマーなのか太っているのか崩れているのかわからない微妙な体型がすきです。
ダコタちゃんが大きくなってからは見ていないのですが、トム・クルーズと共演した『宇宙戦争』は前宣伝のわりに私はガッカリしました。
原作が古い過ぎたのでドキっとする事がなかったからでしょうか。
題名を失念したのですがパロディの映画の方が面白かったです。
マイケル・J・フォックスが脇で出ていた『マーズアタック』の宇宙人の弱点が意外性があって笑えました。
少し前にブラビが出ていましたが『スナッチ』の展開・スピードが『オーシャンズ』や『ラスベガスをぶっつぶせ』に似ていて楽しかったです。
訳の分からないなまり英語をブラビが喋るのですが、あのセリフを言うのは難しかったでしょうね。
日本語ならば東北や鹿児島の訛りなんでしょうか?
違っていたらゴメリンコ。
皆さん本当にお詳しい。
書き込みするのに敷居が高くて(笑)
分かりやすいベタな邦画が大好きです。
若いころは洋画のほうがスケールも大きい、深い、と思っていたのですが
このごろ趣味が変わってきました。
非英語圏に駐在した後遺症(笑)です。
話題の作品が安い料金で見れるのは良いのですが、セリフは英語で字幕は現地語。
「あのセリフにキーワードが!」というような作品はだめでした。
「なぜ?なぜ?」と思っているうちにエンドロールが・・「えぇっ?!」この繰り返し。
あきらめて昔のランボー的な爆破・銃撃戦ものかディズニーぐらいしか見に行きませんでした。
帰国し落ち着いてきたのでやっと映画を見る余裕ができてきました。
邦画、予想以上に面白いです。よく分かるし。(当たり前)
「ジェネラルルージュの凱旋」「ROOKIES」「ハゲタカ」「BALLAD]・・・
通の方から見たら笑っちゃうラインナップかもしれませんが、実は私もという方いらっしゃらないかな。
秋以降「さまよう刃」「沈まぬ太陽」「笑う警官」「風が強く吹いている」と楽しみな作品が続きます。
どれも原作の小説がすばらしいのでどのように映像化されているのか今から待ち遠しいです。
ウーフさんこんにちは♪
いやー敷居なんてないですよー
私も邦画大好き♪
佐藤浩市が出ていると観ちゃいますねー。
「誰も守ってくれない」も観たー!
「感染列島」は「こーいちが救急医療の医師=日本のジョージ・クルーニー(ラぶ)」とウキウキで観たら・・すぐに・・。
佐藤浩市さんが出ていない映画でも中居くんの「私は貝になりたい」も良かった。
フランキー堺さん版も観たことがあるんですが
中居くんの映画も良かった。
「BALLAD」は「クレしん」の実写化ですよね。
元の映画も良かったので見たいです。
「あっぱれ戦国」の原監督の「河童のクゥと夏休み」は私のベストアニメ映画です!
「沈まぬ太陽」も原作を読んだので、映画化は楽しみ。
何度も計画はああったんですよね。
実現して嬉しいし楽しみ!
またお話しましょうね!
邦画と言えば、大昔にテレビ映画で観た『綴り方教室』をご存知の方はいらっしゃいますか?
あの頃の日本は貧しかったけれど、子供は無邪気で小さな幸せで生きていたんだなぁ。
後、題名がどうしても分からないのですが、長崎?の炭坑離職者家族が東京経由で北海道の炭坑に移動する内容で、井川久志・笠智衆が出ていたと思うのですが。
多分、1965〜68の映画?
井川久志演ずる息子の赤ちゃんが移動途中で亡くなって陀毘にふす…と言う、なんとも悲しい内容でした。
当時の炭坑離職者の社会問題と家族を扱ったのでしょう。
どちらも号泣した覚えがあります。
ハリウッドのような派手な映画ではなく、人間の強さや社会の理不尽さを巧みに撮ってましたね。
何方か題名おしえて〜〜〜。




































