在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
映画を語って楽しみましょう
これまでも単発で作品のスレッドがありましたが、「この映画が観たい」「この映画を観た!面白かった!」と語り合う総合的なスレッドがなかったのでたてました。
今、上映中の作品はもちろん、既にDVDになっている映画でも、お勧めの映画を語ってもいいですよね。
ただし、純粋に映画を語って楽しみためにいくつかルールを設定させてくださいね。
☆ネタバレのある内容の場合は「ネタバレ有」「ネタバレですが、」と書いてから書き込みをしてください。
☆政治的な意図の書き込みやコピペは一切、しないでください。
趣味として純粋に楽しんで映画を語りましょう。
☆個人攻撃はしないようにしましょう。
>>シネマ・タイム 様
有難うございます。彼女は還暦を迎えたばかりの女性で、ビートルズ好きが縁で年の差はあるものの友人になりました。ですので、「ヤァーヤァーヤァー」「HELP」は幾度となく仲間と観ましたね。
とても忙しい女性だったので「ストレートストーリー」の様なのんびりした人間味のある映画に癒されたのだと思います。
クリスマスには彼女と「クリスマスキャロル」を観に行こうね、と話していたのですが残念ながら独りで行くと思います。
ディズニーチャンネルで スノー・バーディーズ 小さな5匹の大冒険 を見ていました。
元来動物は好きなのですが、動物物の映画は泣いてしまう事もあり敬遠していました(南極物語やハチなど)。しかし、今日のは可愛いらしくて犬と少年の友情があって楽しめました。
まだまだ友人の事がショックで映画館には行けないですが、CSで楽しそうな笑えそうな映画だけ選んで見ようと思います。
美しい人 改め ソフィア・ローレンです。
よろしくお願いします。
高校時代に友達のお母さんから
似てるといわれたことが未だに忘れられず
名乗らせてください。
今日
”南極料理人”を観てきました。
少しは楽しく料理を作れる様になりたい
と切なる思いからです。
楽しかったです。笑えましたし
人に料理を作るというのは
本当に立派な仕事だと思いました。
自分も立派に仕事してるわ~と思いました。
昨日は、ココ・アヴァン・シャネルを観ました。他のシャネルも観たいですね。
フランス映画はいいですね。
ハリウッド全然違って
内面をよく表現してくれている気がします。
夫が50歳を超えまして
二人で2000円で観られるようになりました。
予告もよかったです。
The proporsal だったかな。
はじめまして。
「ワールド・オブ・ライズ(Body of lies)」を
DVDでみました。
まったくファンではないのですが、近年のレオちゃん、良くないですか?
「ディパーテッド」や「ブラッド・ダイアモンド」など。
作品が私好みだからかしら?
ファンと言えば、ブラピひとすじ。
一人で映画に行けないため、なかなか劇場へいけません。
タイトルを忘れましたが、ブラピが「筋肉バカ」の役で出演した映画、
DVDでみられるのを楽しみしています。
ソフィア・ローレン様
南極料理人、私もすごく面白かったです。「かもめ食堂」と同じ
フードスタイリストさんだったそうです。やっぱりおにぎりが似ていたのでそうではないかと思いましたが、ありふれたおにぎりやぶりの照り焼き、とんかつ、シナモンロールがすごく美味しそうにつくられますね。おなじように食を題材とした「バベットの晩餐会」も大好きな映画です。
ウエンズディ様
レオちゃんはよい映画に選んで出てるので感心します。
わたしもいい感じに大人になってきたなあと思います。
一度お一人で映画に行かれたら?一人のほうが集中して見れるので
今は半分くらいは一人で映画鑑賞しています。おひとりさまも多いですよ。
期待の子役様
期待の子役といえば昔のダイアンレインを思い出す年頃ですが
今の若い子は名前を知らない人も多いようで驚きます。
大人に移行するときにかなり上手くいった女優さんだと思いますが。
「奇跡のシンフォニー」は評判がよかったですね。是非観てみようと思います。
『バベットの晩餐会』を検索してみました。
面白そうですね。食指が伸びます。
「レミーのおいしいレストラン」も好きです。
古いですが、イブ・モンタンの
『ギャルソン』もよかったです。
フランスのカフェのギャルソンって素敵ですよね。
完全にフランスの景色になっている気がします。
ダイアン・レインの初主演作『リトル・ロマンス』は人生で初めてのデートで観に行きましたよ。
当時のほかのアイドルとは違うちょっと老けた(言葉が悪い)子どもでしたよね。
共演者の名優、ローレンス・オリビエが絶賛していたのが当時はわかりませんでしたが、その後の活躍で納得しました。
『ベニスに死す』の美少年への初老の紳士の想いが最近わかるような気がします。
マーラーの曲が耳に残って好きな映画です。
ダイアン・レインが出てきたので。 前にダイアン・レインの元夫クリストファー・ランバードはどうしているのか?と質問しましたが、なんと「ベオウルフ」に出ていたのですね! ベオウルフは夫と子供は見たようですが、私は観ていませんでした。 なんだか怖い顔になっているそうで(元々眉と目の間も狭く、眉がブロンドなので無いように見える)、どんなおじさんになっているのか興味がわきます。
SWは笑える作品を選んでDVDで見ていましたが、ヒューマンコメディもと久しぶりに「キャストアウェイ」を見ました。
バレーボールを擬人化する所は笑えますね。前述した「キッチンストーリー」もですが、人間は誰か(犬・猫・ボール)と対話しないと生きて行けない生き物、と言うか対話するのが自然であると再確認させられます。
シネマタイム様が書いてらした「会って話す」事は大切な事ですね。




































