女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
本日、三つ目の卒業式でした。
長男の入学から12年間。そういえば、長男が小学校に上がる年に三男が生まれたんです(2月生まれ)。
小学校・中学校・高校と今年は三つの卒業式がありました。
卒業式の様子はそれぞれ違う表情なのに、思い出すのいずれも赤ん坊や幼稚園だった頃の子どものこと。
涙を流すほどおセンチにはならないけど、やっぱり胸の奥に熱くなるものがありました。
桜の便りも届き始めました。
もうひと頑張りしたら、自分の時間が戻るはず。
そしたらまた、漫画の大人読みもしたいです。
以上、近況報告でした。(ヨコでごめんなさい)
HAL様
三つの卒業式おめでとうございます。母として出席する卒業式は、また格別の思いが到来するものですね。初めて○○が出来るようになった体験も多くは小学生まででした。それに母親として手を貸すことが出来たのもここまででした。
その先の卒業式は未体験ですが、階段を登って行きつつ遠く離れてゆくわが子を暖かく見守る母でありたいと思います。
(実際は七点抜刀、もとい七転八倒していますが・・・)
HALさま
ネ兄★(●^▽^●)★ネ兄☆ご卒業☆~ヾ(゚▽゚*)ノおめでとうございます!!
すごいな~!
卒業式が三つも重なるなんて!HALさま家の皆さまにとって記念すべき年になりましたね。
端から見るとおめでたいばかりですが、HALさまは、さぞやお忙しかったことでしょうね(*^-^*)
ご入学の準備などでまだまだお忙しい日は続くのでしょうか。
一段落したら、また、たくさんお話ししてくださいね。
「君に届け」を読んで以来、妙に涙ぐみやすくなりました。
気まぐれに、ちょい詠んでみた「今日歌(きょうか)?」で、お目汚しお許しください。
:
・昨夜 ヤマ 風邪を アラシという RUN(むべ やま かぜを 嵐 といふ 乱)
・めでたさも 中くらいなり 弥生のサクラ
・出てみたが 行きあてのない 降参生(高3生)
*
しばらく、修行の旅に出てまいります。いずれまた~❤
日当りの良い場所の桜は、かなりあでやかに開いてきています。
幼稚園、小学校、中学校、高校・・・それぞれの場所で卒業された皆様、
おめでとうございます。
卒業証書は、ご本人達がその課程を頑張って終了された証でありますけれど、
同時に「それを支えた母への表彰状」でもあると、思います。
さて、最近の読書から。
・「娚の一生」3巻 西炯子
久しぶりに男女の恋愛ものを読んだ気がします。とても良かった!
すごく好みか?と言われると、そうでもないのですが・・・
優秀だが恋に不器用な30代半ばの女性と、50過ぎの大学教授の物語。
舞台になる鹿児島らしき田舎の空気感もあって、ゆるやかに沁みて行く話だったのが
最後の3巻で急加速した展開が、個人的には残念。タイトルが、意味深い。
・「Vassalord」4巻(to be continued)黒乃奈々絵
本屋で背表紙に呼ばれ、帯の「光に焦がれる闇もある」に惹かれ、手を出しました。
PEACEMAKERが未完のままなので、色々と評判もある作者のようです。
BLテイストのバンパイアもの。
吸血鬼マスターと、彼によって吸血鬼になってしまった隷属が、Vassalordの謎を追う物語。
こちらは、好みでした〜! でも次が出るまでには、多分あと1年・・・はぁ。
では、また!
瞳子さま
「娚の一生」、一巻は結構面白かったのに、最後の方は本当にもったいない作品でしたね。
この作家、デビュー当時から上手いとは思っていたんですが、なんともインパクトに欠けるというか、代表作が思い浮かばない。
昔から絵柄は印象的なのですが、ときどき首の長さが妙に気になってしまって、惜しいんですよね。
今回の漫画大賞の候補にあがっていたのは、ちょっと意外でした。通好みなのかな。目の付け所としては評価するけど、大賞を取れるほどの傑作でもなかったような気がします。
普通に読むならお薦めの作家さんだと思いますね。
作品の空気感のようなものは、結構好みです。
「バクマン」の7巻と「BILLY BAT」(浦沢直樹)の3巻を買ったものの、イマイチ気が乗らなくてまだ未読。
子どもたちが先に読んでて、「バクマン」については共通の意見が「読むのに結構時間がかかよね」でした。
案外字が細かくて、セリフが多いから(「デスノート」もそうだったけど)、軽めに見えるくせに案外気合いを入れないと、読めなかったりします。
昔はそんなことなかったのになあ・・・(最近ちょっと「目」もヤバイし)
桜も咲いているというのに、真冬のような寒さですね。
皆様ご旅行等でなにかとお忙しでしょうか。静かですね。
今日、私は、はるばる電車を乗り継いで八千代台というところまで行ってきました。
そこの本屋さんで、今、明日美子の「ばら色の頬のころ」の原画展をやっているのです。
本当〜にちょこっとの小〜さな規模したが、原画は素敵でした〜♥
ついでに、本日発売の「あなたのためならどこまでも」もゲット!
これは・・・エロエロラブコメって感じでしたねぇ(笑)。
HAL様、私は西炯子作品初めてだったのですが、おっしゃる通りの感じですね。
絵も雰囲気もいいんですが・・・
浦沢直樹は、「モンスター」は、熱狂的に好きだったのですが、
(Another Monsterや「なまえのないかいぶつ」も持ってますよん。)
「20世紀少年」以降、今ひとつ乗り切れない感じでいます。面白いんですけれど。
目はね〜。文庫で漫画を読むのが(特に寝転がって)辛い・・・
さて、私もちょこっと出かけて参りますので、しばし〜です。




































