在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
我が家も1台のパソコンを巡り、4人でのPC争奪戦が激化しております。
そして、幅広さま同様に連敗中・・・(泣)
「テレプシコーラ」をチェックしに本屋に行ったついでに、猫十字社の「華本さんちのご兄弟」を購入。
内容は、長野(松本)を舞台にしたバイク好きの4兄弟と飼い猫の恋のお話。
バイク乗りらしいエピソードがちりばめられ、人間を描く絵は正直「うまい」とは言い難いものの、バイク関係の描写等の随所に作家の観察眼と表現の巧さがにじみ出ています。(もちろん、人間観察の部分においても)
かなり古い作品の復刻版なため、レトロな香りもプンプンです。
猫十字社は、「小さなお茶会」と「黒のもんもん組」で慣れ親しんだ作家で、その後の作品は非常に断片的にしか目にしていなかったので、ちょい懐かしくなって手にとりました。
私にとって、「黒のもんもん組」(LALA掲載)の印象が強く、同時期の「小さなお茶会」(花とゆめ掲載)を読んだときに、あまりのギャップに驚いたものです。
幅広さま♡
是非是非お手合わせ、おねがいします。
おぉ~♪幅広 様 HAL 様
私も新学期が始まって、ようやく日常が戻りつつあります。
まだ、幼稚園のお支度など完璧ではないのですがね^^;
最近スレが静かなのをいいことに、たまった新聞など切り抜き整理しております。
リビング綺麗にしておかないと、家庭訪問の時に慌てちゃうので^m^
家事とミシンの合間に「暴れん坊本屋さん1・2」(久世番子)読みました。
書店でバイト・・憧れてたのに~(T_T)とってもハードなお仕事なんですね~
書店でバイトをすると、本が割引きで買える・・ってとこで、
そう言えば大学の購買部では1割引きだったっけ~と懐かしく思い出しました。
注文すると結構どんな本も買えたと思いましたが、
さすがに最近読んでいるようなアブ漫は・・・^^;受け取るのもこっぱずかしい!
えぇ!もちろん色々たっぷり読んでおりますよvカケナイケド・・・
週末は入園式。少しずつ手が離れていきます。
でも、4月はほとんど行ったらすぐにお迎えなんですけどね~(^^ゞ
スレ主様♡
佐藤健くん萌もえでしたね♪
彼は、仮面ライダー電王の時にずっと見ていて可愛い子だな~と注目していました。
演技もなかなか上手だし(ライダー俳優はダイコンがおおいので^^;)口元がもぅ・・❤
先週の「龍馬伝」では、男達の熱い議論の場から追いやられて「どうして・・・俺だけ・・」って
あの辺りからアヤシイ雰囲気になっていきましたね。
半平太の殺し文句もまた・・・いや~❤色々と妄想出来ました。
私も再放送で脳内桃色変換してみようと、楽しみになりました~(*^^)v
HAL様♡
漫画のエンディングについて私感をのべますー。
独断と偏見でお許しくだされい<(_ _)> *サプリなどのCMじゃないけど、「個人の感想です」って、入れときます。
:
木原敏江/「主人公のその後エピソード」などが入って、余韻の終わり方が多いような気がします。
名香智子/エピソードの内容も、量も私には読みやすく、クールダウンにはちょうどよく、たいてい面白い印象があります。
一条ゆかり/ときどき、トートツな終焉と感じた作品があって(無理やりカップル決めちゃったもんねってとか)、
「なんでだー?」とじたじたした経験あります。
神尾葉子/エンディングが長く、余情余韻というより、余剰余韻かもしれないと感じたことあります。
:
エンディングに、そこそこのエピソードが入って読むときtって、
気分が適度にクールダウンして、全体ストーリーの印象の着地点を探している時間帯じゃないかと・・思っています。
個人的には、分量的にいうと「ページを4回めくる程度」が、好きですわ。
私の悪癖ですが、長編漫画を読むとき、ときどき、じれったくなって、
第1巻と最終巻の1個手前の巻を、先につまみ食いしちゃうんですわ~。
するとね、最終巻より、その1個手前で、漫画家さんは勝負しているんじゃないかなって。
ウラ読み?です~。へんくつ読み?と言っていただいても・・・。
*
スレ主さま❤
ごぶさたしてます。私も龍馬伝、見てました。人斬り以蔵のルーツ、見たり~っ、ですかね。
:
今回の大河ドラマに登場する人物のとらえかた、すごく人間くさいっていうか。
偉人もへったくれもないところが、まあ、面白いというか、ときどき「あれれ?」なときはありませんか?
岩崎弥太郎の性格的屈折の仕方、龍馬が黒船を見たときのリアクション、脱藩にいたる心理変化とか・・
ときどーき、なんか、ちょいと、子どもっぽいんじゃないのかああ、と思ったりするのは、私だけ???
あ、漫画スレで大河ドラマの感想を語ってしまって、すみません。お目汚し、お許しくだされ~~~
幅広さま
木原敏江。同意ですねえ。「その後・・・」を語ってフェードアウトという印象ですね。
名香智子はねえ、短編の終わり方はまあいいんですけど、長編になるとね(苦笑)。
昔なにかで、連載していても最終回を決めていなくて、原稿用紙の減り具合で話が決まっていく・・・みたいな感じのことを言っていた様な。
「パートナー」で最後に茉莉花と砌がくっついた時には、なんとも「やっぱりな」だったし、「ファンションファデ」も「???なぜ?」な感じだったような。
でもね、ある意味もう慣れた、というかそれも許せるくらい名香智子好きなんで(笑)。
一条ゆかりも、フェードアウトに持っていく過程が唐突だったり。というか、途中でダメダメになるケースも多いのかな。
少女漫画の場合、連載期間が最初からきっちり決まっていないから、どうしても上手くまとめられないケースが多いのかな、なんて大人の事情を想像してみたりもしますが。
浦沢直樹なんかも、連載終盤になると他で新連載が始まって、明らかにエネルギーが新連載に向かっていると思われるようなエンディングを迎えるのが、お決まりになっているようですしね。
最初からいかにしっかりとしたプロットを持って、作品を描くか、ってかなり重要なんでしょうね。
大人の事情を想像しちゃうと、興ざめな部分も多々あるけど、なんとなく納得できちゃう悲しい自分もいたりして。
プロなんだからちゃんとしろよ~、というのと、所詮その程度の技量なんだよね、とか言いながらも読んじゃうのは、その作家への好意度によるのかも。
(蓼食う虫も好き好き)とか(惚れてしまえば痘痕もエクボ)とか。
おはようございます~
出かける前にちょっとだけ~(*^-^*)
「龍馬伝」(の話題をひっぱりごめんなさい)、幕末ものが好きなのもありますが、わたしの中では大河で久々のヒットですね~
大河だとやけに張り切って野暮ったくなる俳優や演出が多いですが、「龍馬伝」では、良い意味で一生懸命さが伝わってくるし、
出演者達が生き生きと演じているのが気持ちよいです。役作りがとても新鮮でイイ!
「あれれ~?」って思うときもたしかにありますけど…(笑)
「篤姫」のように、エピソードをあれこれ詰め込みすぎるのもドラマ的にはつまらなくさせる気がするんですよね~(-ω-;)
歴史のお勉強したくて観てるんじゃないんだから、そのへんは端折ってもいいんでない~?と突っ込みたくなります。
マンガがマンガなように、ドラマはドラマとして楽しみたいものです。後半、そうならないように祈ります~^^
「天地人」みたいにあまりにマンガちっくなのも困るけど…(笑)
「キャットストリート」、Muさまもお好きと聞いてますます楽しみです♡
ギャギャ!8時半回ってる~!!
中途半端ですがこのへんで~!
スレ主さま、いってらっしゃいまし。
昨日、久々に大型書店を覗いたら、主さまのお好きな『アラベスク』の復刻版が出ていました。
例によって『テレプシコーラ』の進捗具合を立ち読みにて確認する際、
広告によって『三月のライオン』の新刊が九日発売だと知り、チェック。
最近、秀逸なオトナの恋愛モノを読みたくて(春だから??)あれこれ物色中のあずまやですが、
リアリティーとファンタジーの匙加減が絶妙なものって、なかなか難しく・・・。
あずまや様、そうなんです。アラベスク大きな版の新しい復刻版が出ていますよね。
持っているのが文庫なので、ちょっと心そそられます。
今後、細かい字を読むのは厳しくなっていきそうだし・・・(泣)
4月の新刊、「3月のライオン」4巻と「1Q84」と「是」9巻(笑)は、予約済みです。
のだめの24巻も出るんだとか・・・24巻っって・・・ふう。
読んだもの。
・「薔薇ノ紡書」央己あゆり
きじとら様が書いていらした、「ムネメの谷の鴉」と同じ作者。私も、全然知らない作者でした。
人々の願いを叶え、その歪んだ願いを喰う本「薔薇ノ紡書」、
短編の連作で綴られたブラックホラー。
使い魔ライムが良い人(?)で、黒くなりきらないところが少女漫画っぽいとも言えるし、
物足りないともいえるかなと。
・「カプセル・ヨードチンキ」石原理
石原理の初期の名作と言われているらしい作品。1とXの全2巻。
サイバーパンクの近未来もの。彼女の描く少年は、なんともカッコいい。
大人のしっとりした恋愛もの、読みたいですね〜。
「娚の一生」は、途中までは非常に良かったんですけれど、最後が残念でしたし。
最近読んで本当に良かった恋愛ものは、全部男同士だわ(あらら!)。
これって、もしかすると私の問題というだけではなくて、漫画界全体の風潮なんでしょうか?
「最初から連載の回数とか決まってない」ことってあるんですね・・
確かに、視聴率・・じゃなかった、
人気ランキングによって、連載の回数が変わる(打ち切り、連載長期化どちらもありの)
少年マンガ誌もあるようですし、
少女マンガ誌も、休刊・廃刊・統廃合とか、
編集長の人事異動とかで全体ラインナップの雰囲気が変わっちゃうから、
しかたないんですかねえ・・・。
しかし。今日は、別に気がかりがありまして❤
昨夜、娘(マンガ&アニメ大好き中学生)から聞いたのですが、
今後、もし「非実在青少年」の描き方云々に関する条例が決まってくると、
BL漫画などの世界に影響出ちゃうのかもかも、・・・という話でした。
(ただいま、継続審議中らしいです)
あ、小難しいことを持ち込むつもりはありません。ごめんなさい。
ただ、世間の動き(のうちの一つ)が、ちょっと、マンガにも影響しそう、って思っただけで。
しっつれいしましたー!!!!!!(やっぱ、もそっと、修行の旅に出ますわ・・・)




































