在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
連投デス^^;
アンジー 様
ようこそお越し下さいました♪
新しい御方の御参内、大歓迎v 大奥のますますの賑わい嬉しい限りです。
どうぞ、末永くお付き合いくださいませね(#^.^#)
思春期のご子息と漫画の話で通じ合える、って素敵なことですね♡
実は「はみだしっ子」未読なんです>< こんなことを言うと「なに~?きじはまだ読んでいないの!」
・・・と、また課題図書が増えそうな気が致します(^^ゞ
もしかして 様
お久しぶりです~♪お褥滑りはまだ早いですわよ~^^
最近、書店では「大奥」平積みになってますね~。
やはり映画化で再び(三度?)注目も集まっているようですね。
あげていらした新刊、どちらも知らない作家さんです。
こうして、皆様のおかげでまた新しい作品と出会えることが、このスレの楽しみなんですよね~v
スレ主 様
精力的に読んでいらっしゃいますね~♡
私はやっと入園準備の諸々を仕上げ、後はぞうきんを縫うくらいです。
でもまだ家庭訪問が・・・あ~リビングの新聞を片付けねば・・・
なかなかまとまって漫画を読む時間がありません^^;
とりあえず次にスタンバイしているのは「観用少女 明珠」です。早く読みたい!
瞳子 様
茶屋町勝呂「カオルくん」良かったです。
これは不思議な雰囲気のお話ですね・・・優しさと痛み。
愛情を上手に、感情を素直に表すことができない人達、
でも生きて行くって、こうやって成長していくことなんでしょうか・・
うまく言えないな~・・読みが足りないようです(=_=)
「ラメント」は猫たち(?)のお話じゃないですか!
ただ、ちょっと作品世界に入るのが難しい。元のゲームはどんな内容になるのでしょう・・?
大奥、平積みになってますか?
新刊は遠いですよね。コミックス派は待つのがつらいのです。
おなじよしながの「何食べ」の新刊も待ち遠しいです。
そうそう、「何食べ」でもあったイチゴのジャムを最近作ってます。
イチゴ安いですからね。
うちはヨーグルトにかけていただくのが好きです。
それにしても「何食べ」ほど安く食料品を買えたためしがないのですが・・・!
シロさんは買い物上手ですよね。
「はみだしっこ」、私も未読です。カミングアウトしちゃいます。
:
ネットで調べると、「はみだしっこ」は1975年~81年「はなとゆめ」掲載とありました。
同時期の作品に「キャンディキャンディ」「ガラスの仮面」などが上がっていました。
「キャンディキャンディ」って、そんな時期でしたっけ?
自分のルーツは
講談社「少女フレンド」・集英社「マーガレット」「別冊マーガレット」なので、
白泉社・秋田書店・角川書店・ソニーマガジンズといった系統に疎い・・のでありました。
:
ちょっとよさげな漫画喫茶を見つけたので、近日中にチェックしてまいります。
(そこは日本で最初の漫画喫茶、だそうです。知らないのは私だけかもしれないけど・・)
「はみだしっ子」は、今読むと絵が古いかなぁ。
あとは、あまりにネームが膨大なので、文庫で読むのは辛いかもしれません。
私も、基本は「マーガレット」「別マ」「りぼん」の集英社育ちなんですけれど、
思春期に白泉社が台頭してきて、それまでの少女マンガとはひと味違う世界に、夢中になったくちです。
「ガラスの仮面」は確かに、その当時の「花とゆめ」に載っていましたね。
キャンディキャンディも同時期ですか!
一方「少女フレンド」は今ひとつ好みと合わず、雑誌としては殆ど読んだ事がないかも。
大和和紀だけは好きで、作家として追っていましたし、
大ヒットした生徒諸君やアリエスの乙女達などは、単行本を借りて読みはしましたけれど
多分自分で雑誌を買ったことは、一度もなかったんじゃないかと。
なんとなく私の周りでは、マーガレット派と少女フレンド派ってあったような気もするんですが。
幅広様は、両方だったのですね♪
実は、マンガ喫茶は未経験です・・・ご指南下さいませ!
ここのところ、スレが活発でうれしいですね。
今でも少女マンガ様 アンジー様 よろしくお願いいたします。
幅広さま、瞳子さま
司馬遼太郎の「人斬り以蔵」は、私も読みました。すごく印象に残っています(が、詳細は覚えていません(汗))。
今、三男(新中一)が思いっきり背伸びして「坂の上の雲」に挑戦しています。(私は未読)
大河の「花神」は中村梅雀ですね。この次の大河が「黄金の日日」でしたね~。
「はみだしっ子」懐かしいです。
今見ると、目がデカイですよね(笑)読み直したいけど、エネルギーがいりそう・・・(でもやっぱり、今の感覚で読みなおしてみたいかも)
私は「りぼん」「別マ」「花ゆめ」・・・なので集英社系。あと別コミ(小学館)ね。
「マンガ少年」の朝日ソノラマも。(朝日ソノラマは、ソノラマ文庫でもお世話になった)
フレンド系はあまり読んでないですね。講談社系は、ピンポイントの作家読みかな。瞳子さまとおなじ感じです。
「マンガ喫茶」以前は近所にあったけど、淘汰されてしまいました。
今はネットカフェに変わってます。
コーイチの母 様❤
またまた~!新たに御参内の御方々が目を丸くしてしまうような七変化!
優美なHNデストロイヤーでいらっしゃる・・・
先日読んだ、やまじえびね「フリー・ソウル」はビアン物(女×女)
けれど絵柄のためか生々しさはなく、精一杯相手を愛したい気持ちが伝わってくる佳作でした。
主人公が愛するミステリアスな自由人(=女トランペッター)が母様に似ています。
幅広 様
人斬り以蔵とな?それは是非!探してみなければ!
「お~い!竜馬」は連載当時ヤンサンで読んでおりました。
以蔵は結構な汚れ役で大河の佐藤健クンとは似ても似つかぬ・・・って感じだったと思いますが、
数多い登場人物の中で、強烈に覚えているキャラで(たしか全部は読んでないし・・)
人斬り、と言うと以蔵もしくは抜刀斎(=るろうに剣心)と心に刻み込まれました^^;
陽光と共にお元気になられたご様子♡いつかの約束を果たしませうね~♪
漫画における瞳の大きさ、瞳の描き方は、今と昔でめちゃくちゃ違いますよね。
昔、自分で女の子の絵を描いたときは、瞳の中に☆描いた(*_*;記憶もあります。
すごく縦長だった。今は、ちょっと、テレビの画面と同じで横ワイド型かな?
大昔、私はなぜか病弱な小学生だったので、寝込むことが多く、
そーゆーときだけ、分厚い「別マ」(と、いりたまごと、りんごのすりおろし)を
寝床で愉しむことを許されて、たいへんハッピーでありやした。
今、娘に頼まれて(?)、絵を描くと「うああ、昭和の絵じゃん」とからかわれます。
そのたびに、「ご昭和願います」と答えたりするので、「さぶい」のかもしれませぬ。
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以蔵の話で、また思い出しました。
「銀魂」には、「似蔵」っていうのも出てくるんですよ。
「銀魂」の世界は、幕末の人物パロディなどがいろいろです。




































