女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
映画「銀魂」、私もこっそり銀さん好きなんで見に行きたい。けど・・。
以前、「涼宮ハルヒの憂鬱」を娘と見に行った時、
少なくともその回の上映では、私が最年長の観客にまちがいない!!と
確信できるくらい、ヤングな方たちがいっぱいあふれていました。
(上映時間が遅れて、ホールに次の回の入場者が大量に待機していたため
判明した、衝撃?笑撃?の事実でございます)
:
日曜日、息子の学校の学園祭+同じクラブに所属した子たちの母
(60代~40代、30代まで。子どもの年齢も30過ぎ~下は中学在校生まで)と
食事会+愚痴・ぼやき大会で、
(「江古田ちゃん」の聖地にある某喫茶店で、コーヒーゼリーを頼んだら、
あまりに生クリームが多くてびっくり。とぐろの高さ10センチは超えてたよ!)
今日は今日で、ちーっと遠くまで仕事に出ていたら、すっかりノリ遅れました。
うらしま・・じゃなくて、うらやまし太郎でございます❤
連投、お許しくださいまし。
『天才 柳沢教授』の目って、ヤギの目に似てませんかー?
実は、今日、とある動物園に行ってたのです。ヤギの目って、
まぶたがないのかな。それとも瞳孔が横長なのかな。
柳沢教授の、切れ長?の目に似てましたよー。
「銀魂」の映画。我が家は中一になった三男坊が見たがっております。
彼曰く、テレビ版よりもお笑い要素は少なくて戦闘シーンが多いらしい。
私もテレビアニメ版は、とき~どき見ておりましたが、結構面白かった。
私としては、映画は「オーケストラ!」が気になってます。(漫画でもアニメでもないので、完全にヨコですが)
幅広さま
ヤギの目は横線なんですよね。あの目に気づいたときは、ちょっとギョッとしましたねえ。
かわいい子ヤギも横線なんですもの。(当たり前)
ヤギが「悪魔のナンチャラ」に例えられるのは、あの横線の目のせいじゃないのかと、密かに(?)思っております。
「柳沢教授」の顔と名前の「音」が、ヤギを連想させるのでしょうかねえ。
瞳子さま
(これも漫画じゃない話ですが)
「船に乗れ!」は、ちょっと前になにかのテレビで、作者と作品紹介をしているのを見て、頭の片隅にあった本です。
確か最近(?)、愛用のチェロが盗難にあって探している・・・という記事をよんだような・・・。
この頃、長男・二男へ薦めることを考えながら、本を読んだり選んだりしていることが多いのにに気づきました。(もちろん、自分が読みたいのが前提)
この作品は、長男に薦めたい類の本ではないかと思っています。
今日はスレが静かですね。
「のだめ」最新刊、読みました。もしかすると、
早くこのオペラ編に入りたかったせいで、
とっとと?(十分長かった、とも言えるが)本編終わらせたのか、
と邪推しております。
楽しい最新刊だし、好きな作品だけど・・
個人的には、テレビドラマ≧映画≧漫画の順に好き、です。
というのも・・・。
娘の中受直前の正月、娘に過去問やらせながら、正月2日3日に放送された
「のだめ ヨーロッパ編(前篇・後編)」。
母は、こっそりそれを録画して、
娘にばれないようにこっそり見た、あの時期を思い出させてくれちゃう。
:
ゲゲゲ(下、下、下)な気持ちを共有した、
戦友みたいな気がするんですわ。
・・と、きわめて個人的な事情により、ヒイキしちゃうなんて、
卑近な例で失礼しました。
:
皆様にも、そんな作品、おありになるのでは?
作品のテイスト、物語、絵の好みだけではなく、
「自分にとって重要かつ印象的な一時期を、
同時に共有したような感覚をもたらす」作品って、けっこう、あるような気がします~。
柄にもなく、小難しいコトを言うてしまって、すみましぇん<(_ _)>
:
アンジーさま、今でも少女マンガさま
「BASARA]ならびに「巴がいく」ならびに田村由美さん作品に、
御賛同いただけて、超うれしいでございます。
「BASARA]は、1993年あたりの小学館漫画賞を受賞していると思います。
私は実は90年代前半がほとんど漫画接触時間のない、空白期なのですが、
これは、その空白を埋めるために初めて大人買いに挑戦した、最初の作品なのでした。
物語のスケールの大きさ、設定の面白さ、主人公・脇役のきらきらした個性などは
もちろん最大の魅力ではありますが、これもまた、
自分が過ごしてきた人生のヒトこまと妙にリンクするため、
いっそう思い入れ深き作品なのでございます
(メアドの一部に、この漫画タイトルを使っているくらい)。
:
「僕が泥棒になった理由(わけ)」などもお読みになりましたか?
こちらは、BASARAとはまったく趣の異なる作品ですが、主人公の男の子がまことに愛らしい。
こましゃくれているけど、母思いな少年。
泣けはしないけど、ほんわか笑えます。「がはは」とは笑えないが「うふふ」ならいけそう。
もし機会がありましたら、ご覧くださいませ。
(モトふぁん様は、ディスカスで、ぜひ・・・)
幅広さま
私は漫画家さん丸ごと好きになるので、なるべく全部読んだり買ったりしています。なので、田村由美さんも・・・。
「僕が○○になったわけ」シリーズも何作か読みましたよ。
このころから、作者さんの自画像(巻末マンガなどの)が、下まつ毛坊主から、龍三郎くんになっていったような気がします(*^_^*)
あの丸い顔がかわいらしいですね♡いくら突っ張っていても、子供らしい気持ち・頑張っている様子に、ホロリとします。
最近のものを読んではいないのですが、幅広さまの一押しの巻はなんでしょうか?教えてください☆
銀魂ですが、そうですか、若い子の中には入れませんか(^^ゞ
いや、でも私も、グッズ売り場には、入りにくかったですね。若い子ばかりのアニメイト状態だったので、思わず後ずさってしまいました。お気持ち分かりますよ~(*^_^*)
この子たちが去って、売り場が空いたらグッズを見ようと、背後から機会を伺っておりました。十分変なおばちゃんですね。
ただですね、「涼宮ハルヒ」と「銀魂」はまた違うんじゃないでしょうか!?「涼宮ハルヒ」は親世代のファンが少ない気がします。
そして「銀魂」はうちみたいな母娘や娘の友達複数と親が一人付き添い的なグループを多く見かけました。オバチャン(笑)率は高かったですよ~!
親世代のファンもけっこうたくさんいるんじゃないでしょうかね(*^_^*)チャレンジなさいますか~?
私はもう1回行くつもりでしたので、ご一緒できれば良いんですが(*^。^*)
思い入れの深い作品かあ。人生を共有しているかのような・・・まあ、なんて奥深い♡
私はなんだろうな、単なるマンガまみれのグダグダ人生だったかも。です。
戦友と思えるまで大事な存在があるのは、とっても羨ましいです。
私にも気がついてないだけで、あるのかも?そういうマンガ(*^_^*)、あるといいな~。
映画「銀魂」は、なるほど、母娘率が高いのなら、イケますかな。
5月1日の映画デー&5日の水曜日を、攻略日?に仮設定しております。
めざすは3本。「のだめ」と「コナン」と「銀魂」❤
(娘は「銀魂」のみ、息子は・・天下の素浪人なので自宅に放置♪)
体力の限界に挑戦!しちゃうかもです。
私が徘徊するエリアは・・BOの都区内最大店舗(2010年3月以降)のあるあたりです。
:
田村由美さんの作品ではやはり「BASARA]が、個人的にはイチオシです。
去年、皆既日食の話題があったときも
「朱里が更紗に『明日、でっかい指輪をプレゼントしてやる』って言ってたなあ」なんて
思い浮かべて、ひとりでにんまりしていたくらいで。ほとんど、ビョーキ?のファンです、たぶん。
好きな漫画の傾向については、以前、あずまや様に
「りりしい主人公がお好き?」となかなか的確なご評価をいただいておりますが、
BASARAのキャラクターたちの魅力は、単に「りりしい」だけではない、と思っております。
タタラ(革命軍のリーダー)を名乗ることになった更紗、
殺されかけて盲目になった(最終巻にエピソード入ってます)ナギ、
「運命の女」に人生を賭けたいと願う、青の貴族を自称する揚羽、・・・・・
それぞれ哀しみも苦しみもみーんな
「引き受けて、すっくと立ち上がろうとする姿勢」を感じさせてくれます(と思う)。
その潔さ、そのすがすがしさは、自分にないものだけに、
よけいにひかれるのでございます。
:
最近の作品「7SEEDS]も、ときおり見ておりますが、
キャラクターの絵が妙に「BASARA]とかぶる(似ている)のが、つらくて・・
なんとも申し上げにくくそうろう。
年くった漫画読みなので、ただでさえ(モー娘。やAKBなんたらのようなグループの)
タレントさんの顔の区別がどんどんつかなくなっており、
漫画を見ても、似ている顔が出てくると「あれ? 誰だっけ?」状態になるせいでありんしょー。
幅広さま
「思い入れ深き作品」ですか。私の場合は、HNどおり「はみだしっ子」(三原順)がトップに上がります。何せ、読んだのが思春期真っ盛りだったものでして。
自分のマンガ人生を振り返ってみると、最初の鮮明な記憶は、「ロリィの青春」(上原きみこ)です。先日、文庫版で復刊されているのを見て、「買おうかな、どうしようかな」と逡巡中です。。。(ああ、書いてて恥ずかしい・・・)
次は、萩尾望都の「ポーの一族」「トーマの心臓」「11人いる!」あたりでしょうか。赤いカバーの全集を持っていたはずなのですが、いつどこで処分してしまったのやら・・・。
それにしても、少年もの、少女ものに関わらず、マンガが文化として認定されている今日、隔世の感がしますね。
昔、漫画がPTAの天敵?だった時代も知っております。
ストーリー漫画やアニメは日本の文化として認知されているかと思いますが、
でもコミックスは、(洋服みたいに)かなーり多品種に増えすぎて、
昔より選びづらくなってる感じがします。
私も、つい「失敗したくない」から
「知ってる漫画家さんの作品」に限って買ってしまいますが、
でも同じ作家さんでも、短編・長編それぞれに得意不得意があるような気がしますし、
その作家さんの人生のなかで「発想豊かな時期」と
「アイデアがややマンネリ化した時期」というのもあるでしょうし、
なかなか、旬の作品・旬の漫画家さんに出会うのが、むづかしい・・・。
あ、そういえば。最近、自分の中で発見したことがありました。
かつて、レディースコミックなんつうもんが流行ったころ、
漫画から離れた経験があります。
たぶん、そのせいで、今でも
「行為」中心のBLはほとんど受け付けない体質になっているように
思うのです。(行為中心でなきゃ、別よ)
でもやっぱり、華のある絵と、夢を見させてくれる少女マンガのほうが好きだなあ。
:
娘が友だち(女の子)を連れてくるって言うんで、ちょい、お掃除せにゃー!
なんでこんな雨の日に~・・・と、天気を呪いつつ。




































