在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
連投、ごめんなさい(掃除が嫌いで・・・)。
上原きみこ「ロリィの青春」、文庫本で1冊800円とありました。なつかしー。
でも、なんで、こんなに高いんだっ。と、勝手に憤慨しております。
もう出版社はじゅうぶん、もとをとらせていただいた作品でしょうに。
文庫サイズは、コミックスサイズ1.5冊~2冊分くらい入っているけど、
老眼入ると、つらいっすよ~。念のため・・。
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萩尾望都さんの作品なら、モトふぁん様がきっとあつーーーーく語ってくださるに違いありません。
私もぼろぼろになった「11人いる!」と「続・11人いる!」と「ポーの一族」は持っております。
呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃ~ん
萩尾望都さまの作品でしたら語りつくせない思いがあります。
「トーマの心臓」に出会ってからそのピュアな世界にはまり、どんどん作家として大きく
成長し、新たな世界を開いていた頃に雑誌で追いかけておりました。
あの頃はどの漫画誌も発売日が楽しみで友人達と交換して読んでいました。どれもおもしろかったので、なかには少年誌のチャンピオンまで買っている人もいました。
読者もいろいろと勉強しなければいけないような内容の濃いものが多く、ベルバラ→フランス革命、トーマ→ドイツ、森川久美→イタリア史、歌舞伎、能、古代史etc・・・ちょこっと作品に出てくると図書館に通いつめていました。若かったなあと思いますね。現在そんな対象になるのは「チェーザレ」かしら・・・
「チェーザレ」の連載が、「モーニング」5月20日号から再開されるようですね。
「モーニング」は、けっこうこのスレでも話題の作品が載っているかも。
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先ほど「コンシェルジュ」という漫画のことを調べてみました。
連載されている媒体「コミックパンチ」は、
集英社「少年ジャンプ」のもと編集長がかかわって創刊したようですね。
このスレでも話題になった「マイガール」などもこの媒体に掲載のようでした。
「コンシェルジュ」は、少女まんが畑に慣れた身としては少々絵がとっつきにくい感じがしましたが、
内容的にはなんか、ちょっと面白そうではあります。
ホテルマンの生活を描いた漫画と言えば、確か、テレビドラマ化された
「ホテルマン」(タイトルうろ覚え)という作品もありました。
また、「新・ひみつな奥さん」という漫画では、
警察官と結婚して官舎に住む元・銀座の売れっ子ホステスママが、
パートに出て、ホテルのベッドメイキングの仕事のパートから
コンシェルジュになっています。
波乱万丈のお話しというほどでもありませんが、
そこそこ、心なごむお話しのような気がいたします。
(うーん、我ながら乱読だわ・・・)
私も仲間に入れて下さ~い!
アンジー様
先日(?)のほっこり様の「ちゃお」から「上原きみこ」を連想し、フィギュア漫画も描いていたよなあ、「ロリィの青春」とか「炎のロマンス」とか懐かしいなあ・・・と、思っていた矢先のアンジー様の「ロリィの青春」の書き込み!
あのでっかい目が印象的でしたね。「馬術」なんていう競技を始めて知ったし、少女漫画の王道(!?)の失明とか大富豪とか恋敵とか。
ちっとも恥ずかしがるこたあ、ありませんよ!!
(ついでに高橋亮子の「つらいぜ!ボクちゃん」とか思い出してました)
萩尾望都作品は、「ポー」はトレーシングペーパーのカバーの状態で現役で我が家の本棚に鎮座しております。
「11人いる!」は文庫。「トーマ」は『赤い本』です。
昨年の暮れ以来、再燃してます。
歴史物は「ベルばら」⇒フランス革命、のクセが未だに抜けず、つい最近「死刑執行人サンソン」という新書を読みました。
フランスの死刑執行人の一族の、革命の際にルイ十六世を処刑した人物の話がメインで下手な漫画より面白かった、というか、誰もまだ漫画や小説にしていないのが勿体ないようなキャラクターやエピソードがてんこもりでした。
(荒木飛呂彦はこの人物がモデルのキャラクターを描いているようですが・・・)
アンジー様、HALさま
上原きみこ!懐かしいですね~^^
『はみだしっこ』を借りた同じ友人から『ローリィの青春』『炎のロマンス』も借りてよみました^^;
でも、思わず反応してしまったのは「高橋亮子さん」!
揃えました!今もフラワーコミック(当時の定価320円というのもあったハズ^^;)
で持ってます*^^*
『水平線をめざせ!』『がんばれ!長男』などなど。。。
知っていらっしゃる方がいるんですね。。。(感涙)
みなさまの勢いに、どこから返信したらよいのやら・・・思いつくままに、失礼します。
「チェーザレ」、そういえば我が家にも息子が持ち込んで、3巻まであります。私はネームの堅さにちょっと疲れてしまいましたが、息子本人は続きを読みたいみたいで、財布の中身を見ながら、もだえております。
「コンシェルジュ」はどうしましょうかね~。「バイトの勉強になるから」と言われれば、むげに断れないし・・・カスタマー・レビューも好意的だし・・・。
そして、上原きみこ! 私の記憶が、みなさまにこんなに好意的に迎え入れてもらえるなんて!実は「炎のロマンス」は、文庫本で買ってしまい、そこら辺においておいたら、小2の娘がはまりました。ああ、私にも、そんな時期があったな~と。
またここで、高橋亮子の話が出てくるとは、びっくりです。私は「坂道上れ!」が好きでした。
アラビン、ドビン、ハゲチャビン♪
ってなことで昭和の日。風邪をひいてしまったのか、軽く咳が出て喉が少々枯れています。
これは、外出せずに(本屋とBO以外?)家でおとなしく読書に勤しめということかしら?
ベルばら→フランス革命、みたいな流れで世界が広がったのは、私も同じです。
森川久美→イタリアルネサンス→塩野七生→チェーザレと、20年位たって、ぐるりマンガに戻ってきました。
HAL様、「死刑執行人サンソン」は、大分前ですが私も読んだことがあります。
なんというか、ベルばらの裏側って感じで、面白いですよね。
同じ新書のシリーズの「ナポレオンをつくった女達」(だったかな?)も、かなり面白い本です。
のだめの後編は、私もGWに見に行きま〜す。
全編の後は、暫く頭の中に1812が鳴っていて困ったのですが(笑)、今度はどうだろう・・・
幅広様、お正月2,3日のTVののだめ、懐かしいです・・・
あまりTVを見ない我家なんですが、恐ろしいことにこれは、
トン子の懇願に負けて、家族でリアルタイムに見てしまいました。
昨日は、水城せとな「黒薔薇アリス」を1巻だけ見つけ読みました。
私は、「ショコラティエ」は読んでいてイライラしてNGだったし、
大絶賛の「窮鼠&俎上」も感激はしても今ひとつ好きになれなかったのですが、
「放課後保健室」やこの「黒薔薇アリス」のようなダークファンタジー系は、好み。
2,3巻をGETしなくちゃ!




































