在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
田中メカ・・・性別不明な名前やな。
調べたら、少女マンガ家らしく女性どした・・・
田中カメなら女性だとわかる・・・
幅広様、最近私も同じ事考えてやっとりましたわ、新着見出し。
マンガのタイトルなんぞ入ると、尚よろしかな、と思いつつ、こいつは結構難しい。
ほな、また!
「ごくせん」話題を出してくださった瞳子さま❤
森本梢子さんの作品は、一服の清涼剤になることが多うござんす。
お子様の年齢が未就学児もしくは小学生なら、
同じ漫画家さんの「ミステリーママ」「私がママよ」(文庫1~2巻くらい)などがおすすめ。
もそっと年上、中高生あたりで医学部いったらどうなるやろって考えたときは、
同じ漫画家さんの「研修医なな子」(文庫4巻)も、ほのぼのと笑えま。
外科医をめざすインターン生が愛用するマグカップの周辺には、こよりがいっぱい、だそうで。
もし、本格医療モノがお望みなら、「医龍」あたりのほうがよいと思います。
医療モノ漫画は、大学病院を舞台にしたものだと教授の勢力争いなどが出てきがちなのは、
小説「白い巨塔」の印象が強かった&影響かなと勝手に推測しています。
反対に、開業医を扱ったものは、概して人情モノのことが多いように思います。
:
えっと。
書き出し12文字が新着レスで印象を決める、と
教えてくださったのは、むしろ、瞳子さまでございます<(_ _)>
たくさんの方がスレに入りやすいよう、私も書き込み内容には気をつけて、
ロムしてくださる方の心が和むレス・エンターテインメント(造語しちゃお)
したいと思ってまーす❤
失礼しまーす。
大奥の映画ですが、うちの最寄りの映画館では上映しないのかな、前売りもないしポスターだってありません(>_<)
って、初めの12文字のことですが、こんな書き出しで、いかがでしょうか(*^_^*)
うちも大奥は娘には見せてませんね~。
そのものズバリのシーンはなくても、基本、閨のお話ですから・・・。
そして、同じよしながふみ作品「ジェラールとジャック」は、さらに厳重に隠しています(^^ゞ
ところで
HALさま
「ぼくらの」骨太なんて、好みです♡ネカフェで探してみます。BOにもあまり出回ってないんですよねー。
アンジーさま
ありがとうございました。悩んでいても仕方ない。えーい、私も荒川に飛び込んでみることにしますネ!
幅広さま
マンガ家さんの名前ですが、確かに「田中メカ」は斬新だったかもしれませんね。
他にも、「桜蘭高校ホスト部」の「葉鳥ビスコ」さんもいますし、
私が一番驚いたのは「学園アリス」の「樋口 橘」さんです!
橘って、思いっきり名字ですよね(@_@;)
時代の流れもありますが、少女マンガの登場人物では、今でもけっこう「子」のつく名前が多いように思います。
「爽子」とか・・・。マンガの中は意外に保守的なのかなあ?
「のだめ」と「アラベスク」の比較・・・
(私もちょっと意識してみました。)
アンジー様
映画も漫画も描かれていることに大差はないんですが、こと「恋愛」に関して言えば、映画のほうが表現(役者)が優ってた、という事でしょうか。
「アラベスク」はバレエ漫画なんですが、私にとって極上の「恋愛漫画」なんですね。
そして「のだめ」は漫画はそれほど強烈な「恋愛漫画」ではないと思うんですが、映画はモロに「恋愛映画」だったと認識しております。
まあ、あくまでも私の感覚で、結びついちゃっただけなんですが・・・
何故か・・・と考えてみるとですね、高みを目指す芸術家同士。一方(女)は才能あふれるモノノ、まだ開花しきっていない。彼女の才能を含め彼女に惚れている男が、自分の隣までのぼってきた彼女をでっかい深い愛情でもってガシッと掴み、これからはあらゆる意味でのパートナーとして共に歩む決心をする。ってとこが共通項かと。
「ライジング!」(藤田和子)なんかも、同じなんだけど、やっぱり「アラベスク」でしょ。
漫画と映画でセリフやシチュエーションが同じでも、役者の表情やらなんやらで、こんなにも色気がでるのかと、のだめじゃなくても千秋にすっかりメロメロになってしまいました。(笑)
ああ、彼女(のだめ)の心と私の心を鷲掴み。ってとこです(大笑)。
まあ、「玉木千秋」が、私の好みのど真ん中だったからなんですけどね。
紺野キタ作「つづきはまた明日」を読みました。
母を亡くし、父と小さな妹と3人で暮らす少年の日常が、とても繊細で優しいタッチで描かれています。
素敵な本です。
小川彌生の古い作品二つ、「キャンディ・ライフ」と「ベイビーポップ」(全2巻)
どちらも小川彌生テイストで、悪くはなかったかな・・・
「キャンディ・ライフ」は、きみぺのすみれちゃんの紫乃芙お姉様と紅音ちゃんが登場。
あっ、でもこちらは、その興味がなかったら、今ひとつだったかも〜。
ミロノフ先生は、小学生の私の心を鷲掴みになさった方ですからね〜。
あの苦虫をかみつぶしたような顔が、時々無性に拝みたくなりますわ。
テレプシコーラも、どうなっちゃうんでしょうね〜。
まだまだ続くローザンヌって感じですね!
すみません、叫ばせてください!
今日、雑誌モーニング5/20号の東村アキコ氏の連載「主に泣いています」を読んでいたら・・出てきました!!
こ、これは!!なつかしの「さしすせ瘄」ギャグ???!!!
ドキドキしながら読んでいると、漫画の最後のほうのセリフでやはり「岡田あーみん方式だし」「『こいつら100%伝説』全巻貸してやろう」のお言葉が!!
ああ嬉しい❤
「さしすせ瘄」はあーみん漫画の中でも一番好きなシーン(キャラ)なんです~。感涙です~。
私も東村アキコ氏とともに、岡田あーみん普及につとめますです!
「お父さんは心配症」「こいつら100%伝説」「ルナティック雑技団」・・
ギャグ好きなあなたに、全巻貸してやろう❤❤!!
せっかく胸キュン漫画「キス早」や「アラベスク」、「大奥」のお話で盛り上がっていたところを、
おバカギャグ漫画の話題でお目汚し、失礼いたしました!




































