女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
「グーグーだって猫である」の文庫版をますおさんが買ってきました。
大島弓子さんの飼い猫との暮らしを描いた作品です。
猫のかわいさに心が癒されます。
うちの母の日のプレゼントは村上春樹の「1Q84」でした。母の好みを知っているチャシャ猫です。
「大奥」を新宿ピカデリーご覧になる方が複数おいでですね。近くなので私もそこにしようかしら♪
GW、母の日とイベントも滞りなく、無事に過ごせてホっとしております。
お天気にも恵まれてよかったです。
家族サービス(両親・義両親・子)に明け暮れ、くたくたになりましたが、何とか終わりました~
やはり普通の日が一番いいです!
「はみだしっ子」に夢中になっています。
字が多くてスルスル読めないのが最初はもどかしい気がしたのですが、
今となっては一つ一つのシーンが愛おしくて、時間をかけて大切に読むことに幸せを感じています。
まりもさま、「君に届け」を♪
わたしも、爽子ちゃんの友人になった気分で、応援しながら読みました。
ハラハラさせられましたが、本当によかったですよね!
幅広さま、わたし、男性同士の恋愛も、自分(かなり美化した)と登場人物との恋愛も好みますよ(*^-^*)
マンガだと匂いもしないし、声もわからないし、あらゆる面で妄想するのに都合が良いのです。
恋愛ものでも、あまりに好みとかけ離れている場合(たとえば爽やか風早くんとか)などは
友人気分で楽しみますし、まったく恋愛ものではなくても、わき役でも、恋する時もあります。
テリーやミロノフ先生となんて、単行本にしたら「こち亀」を超えるかも…(笑)
漫画の登場人物との恋愛・・・
え〜、私の10代、リアルBFよりもK(=A)in Orpheus を愛しておりましたです。
え〜、で最近は、おかげさまでBLにも開眼致しましたです。
故に、女子という時期は遥かに過ぎてしまいましたが、「腐」でございまする。
でも、この数日の間に気がついてしまった事実。
最近、漫画の登場人物に恋していないっ!枯れたのかしら・・・ぐす。
モトふぁん様、チェシャ猫ちゃま、ナイス♪
1Q84のBOOK3は、1,2とは些か趣が変わります。
どう変わるかは読んでのお楽しみに。どうもBOOK4も出るらしいですね・・・
スレ主様、
はみだしっ子、一文一文味わってお読み下さい。
大人になって読むと、自明のことも多いのかもしれないのですが、10代で読むとそれは衝撃でした。
この漫画では恋はしなかったけれど、人生の教科書だったかも。
東京はイベントがイッパイアッテいいですね~。
幅広さま
沖田の「アイマスク」って、スイーツになったんですか!?
私にも糖分、プリーズ、プリーズ。でも、都内は遠いなあ・・・。
HALさま
えっと、正統な(?)ファンの方に悪いのですが、私はにわかファンでして、そんな違いなど分かるはずもございません。第一「破」を見るのも今回が初めてですし!エヘ。(今回のイベントも、友人から知らされるまで知りませんでした)
NOGUCHIバージョンとは私も知っていましたが、詳しいことはどなたかのブログなど見た方が早いと思われます(^^ゞでも過去の例を見ると多少の違い、なんじゃないでしょうか(*^_^*)
ロー○ンは行きましたよ(*^。^*)近くと言えば近くに住んでいます。東京よりは近いです(*^_^*)
中止になったのは、私も驚きましたね~。残念というか、もっとうまくやらないと・・・。
作中時間の2014年やそれに向けてまたこの地域でイベントがあるんじゃないかと踏んでるんですが、今回のことはその試金石になったんじゃないでしょうか。
「Q」私も楽しみです♡
鬼頭莫宏さんのことも知りませんでした!すごい偶然です!単なる偶然でも、印象が強烈だと運命みたいに、思えてきます。
DVDでチェックしてみようっと。
きじとらさま
「ぼくらの」はまだネカフェで捜索中です。なかなか見つかりません。
きじとらさまの読んでると、ほんと、面白そうですね。
考えさせられる・・・そういう本やマンガが大好きです。
また、そんな本やマンガを書ける作者さんを尊敬します。
明日はまた別のネカフェに行ってみます☆
漫画の登場人物に恋愛感情を抱いたことはないなあ・・・
今の「ど真ん中」も、私が「彼」と恋愛したいわけじゃないし・・・(笑)
どっぷりしばらく抜けられなさそうなのに、これは「恋」ではないんだよなあ。
(「のだめ」じっくり読み返すことにしました(笑)。)
これって、前にここで話題になった「俯瞰」の問題とおんなじですよね。
今でも少女マンガ様
あのほんの一瞬だった「ローソ〇 第三新東京市店」に行けたなんてすごいですね。
エヴァに関しては、私も「にわか」に近いですよ。
でもカラオケでは「残酷な天使のテーゼ」は必ず歌います。(子どもたちに横取りされるケド)(笑)
「魂のルフラン」もだいたい歌います。
(因みに「哀戦士」も必ず歌います)
目から鱗。登場人物をおかずに・・・・ぐふふふ。
めぐりめぐって松田奈緒子「少女漫画」が手元にございます。自分の存在表示から抜けられない漫画家に編集者が言う少女漫画のリアル、出てくる男の子がカッコいいのは恋した少女から見た少年少年だから、というのは私のナゾをも解きました。
「こんなヤツいいひんわあ」ではない。「いいひんはずのヤツがおる」気になってしまうのが恋する乙女なのですな。
漫画をひらけば「いいひんはずのヤツがおるここがリアル、ここではワタシが恋するリアル乙女」。
そうなるとBLではワタシは仮想少年にもなれる。ああ、これは愉しい。
今まで字の本でも絵の本でもそういう読み方をしてきませなんだ!大奥にご奉公にあげて戴いたこの身の幸運をかみしめておりまする。
「銀魂」関連の話題で、しつこく失礼します~。
映画公開を記念して、都内某所(Nジャタウン)では期間限定スイーツやら餃子やらカレーやら、
映画に登場するキャラクターにちなんだものを売ってます。
エリザベスカレーや、マヨラー土方にちなんだマヨ丼など、各種あり。
娘と私がスイーツ3~4種ほどタメした中では、
チョコレートムースの上にホワイトチョコと特製イチゴソースで作ったアイマスクが
どんと乗った「沖田のアイマスク」(780円)が、美味しかったです。
並んで買っているのは、全員、女の子(10代~20代)でございました。
:
子ども世代の愛用コミックスなどを
「どれどれ、見せてごら~ん。気に入れば買い上げてつかわす~」なんて、
悪徳代官さながらに、にんまり笑って、財布のひもを緩めるふりする母でございます。
:
そのわりに、親の趣味にかなう漫画「大奥」などは、共有してません。
「おまえには、まだ早いっ」(白い犬のおとうさん風に)
・・・と、一言のもとに切って捨てております。
映画は、・・・うーん、子どもが見るのも反対しないが、
一緒に行きたいとは思わないなあ・・。
案外、私、コンサバ? だったりして(;一_一)
おまえにはまだ早い!
我が家でもあります。先日チャシャ猫と書店に行った折、買ってつかわすというモードになり、「あたしこの人の絵が好き」と手に取ったものを見て一刀両断、「これは大人になってからね」さささと少女マンガの棚へ移動・・・彼女が手に取ったのは以前きじとら様に釘を刺されていた「Jのすべて」でした。母は買って帰りたかったのですがさすがにねえ・・・
漫画のなかのキャラに対しての恋心って小学生の時にありました。思春期のはじめの擬似恋愛でしたね。今思うと笑ってしまいますが、アニメの「海のトリトン」にポーっとなっておりました。塩谷翼さんの声がぴったりで、その後のガッチャマンで少しがっかりしたりしていました。
「ポーの一族」のエドガーにも思い入れがありましたが、最近読み返してみると絵にしか見えませんでした。年とともに想像力も退化したということでしょうね。前頭葉も縮んでしまったのかしら。




































