女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
きじとらさま♪
おはようございます。
「大奥の」根付ストラップ付き前売り券、ゲットおめでとうごいざいま~す(^-^*)/
良かったですね~!!
自分事のように嬉しい限りです。
>うふ♪この方はもしや鶴岡様では・・?
誠に残念!
私はと言うと、用事が長引き、ナ、ナ、なんと、ピカでリーに着いたのが遅く、
既に売り切れておりました…。(涙
第三弾に賭けまするッ。!!(汗
あ~~・・・残念でしたね・・
新宿ピカデリーは、おそらく全国でももっとも規模の大きい売り場でしょうから
特典も多くまわされていたのだろうと思いますが、当日で売り切れてしまうのですね!
大奥人気恐るべし。
でもまだこの時期ですからね~。第3弾期待したいですね^^v
お気落ちの鶴岡様に元気になって頂けるように
可愛いピアノ男子のご紹介を・・・Greyson Chance Singing Paparazzi
ユーチューブで話題になっています。
ちょっと「ポー」のエドガーに似た少年なのですが歌ってるのがレディ・ガガというのが
またなんとも・・・❤
最後に立ちあがり、腕を前に折ってペコリとお辞儀をする笑顔が可愛い。
山岸凉子の漫画で、「風木」や「ポー」に出てくる美少年って存在するんだわ
というセリフがありましたっけ。あれはラストの細い指が怖かった。
読書感想メモにて失礼。
王欣太「ヘブン」(文庫1巻)と「地獄の恋人」(文庫2巻)、読みました。
「ヘブン」は、あまりにあっけらかんとトーマが脱いでくれるので、最初は「うへえ」と思ったけれど、
最後は結構いい男じゃん的評価で、楽しく読めましたが・・。
何度読んでも「地獄の恋人」の良さがわかんないです。とほほ。
父子関係、異端の俳優、・・年寄り(私)にはついていけましぇん。
オノナツメ「NOT SIMPLE]、読みました。
淡々とつづるエピソードの中に、
親子関係、児童虐待、現代がいまだに解決できていない病気のことなどもあって、
読み終わって、ふーっとため息をつきました。
目の光のない(瞳に白マドをかかない)、一瞬無表情な登場人物だからかな、
さりげない一言、ネームをじっくり読ませてくれる漫画家さんだなと感じましたです。
ひきつづき松田奈緒子を読んでおります。
「レタスバーガー、プリーズ、OK,OK」全10巻を読みました。
だいぶ急いで読んでしまいましたが、一気読みでした。
自分を貫いて生きているように見える主人公は三十代の歴史マニアの作家。
主人公とその周りの人々の何気ない日常と会話をとおして、
人の強さやもろさが描かれていて、私はとても好きな作品でした。
が!!最後の終わり方。あれはなんなんでしょうか・・・・。
「打ち切りされることもなく、無事に書ききれた」というようなあとがきがありましたが
私にはどう読んでも「うちきりになった」としか思えない尻切れトンボのエンディング。
せっかくいい作品だったのに!!と最後ががっかりでした。
どなたか読んでいらっしゃる方はいないですか?
あと・・・ユギ。
ユギといえば厩戸さまですが、今、私もかなりハマッています。
すごくたくさんの作品があるので、心に引っかからなかった作品もあるのですが、
いくつかの作品がものすごく好きです。
キュンとさせられつつ、ギャグもたくさんあるのイイんですよ~。
スイッチガールもちょっとだけ読んでます。
こういう漫画なんですね。干物オンナの若いバージョン?
いきなりの「軟ボリ」。笑ってしまいました。
コンビニで「ベルサイユのばら」の絵を見かけました。
なんだ? と思って近づいてみたら、
密着シートタイプのパックでしたよ~!
これを使うと、オスカルさまのようになれるのかなあ???
(商品パッケージの絵柄では、アンドレと、ひしと抱き合っておられました・・・)
他のサイトで評判が良かった「町でうわさの天狗の子」を読みました。大奥の皆さんはすでにご存じかもしれませんが、
画力はそこそこの、雰囲気やストーリーで読ませるタイプな気がします。
全体的にふわふわとした感じなんですが、時々あるリアルなセリフやツッコミがあり、どきっとします。
最近は、練られたネーム、高校生にしては気づかいできたり賢い登場人物がたくさん出てくるマンガが多いように思いますが、これは、なんか等身大なんですよね。
文化祭でクラスがもめるところとか・・・。かといって、イジメマンガに発展することもなく。
どのように終わるのか分かりませんが、今後も読みたいなあと思います。
こんな絵柄では、小玉ユキさんの「坂道のアポロン」もあると思います。
小玉さんの他の単行本も読みましたが、短編で、アイデア勝負、ショートショート的な・・・。
こんな絵やストーリーの作風が最近また流行っているんでしょうか?
瞳子さま
<ストーリーの構成力はある作家さんだと思うのですが、画力の問題があるのと
<それとちょっとやりすぎなあざとい感じがねぇ。
一度はのめり込んで読んでいたのであんまり悪いことは書きたくないのですが、でも、分かります(^^ゞ
学生の時は、ハードな内容や、女性作家さんで傭兵ものとか描く人いないと思うのですごいなあと思ってましたが、
だんだんとあざとさや、大風呂敷な割には単純に見えてきて・・・、私の年齢のせいもあるかな?って思ってました。
ま、読む機会があれば、ぼちぼちと。
シツコイですが、銀魂、3回目の映画でやっとパンフレット買いました。
作者からのメッセージでは、コナンを引き合いに出してまして、笑ってしまった。(出版社違うのに・・・。アニメ会社は一緒なのかな?)
他にも声優さん達の寄せ書き色紙のコメントも、笑えるものがあり、あれ、映画のパンフって笑いを取りにいくものだったっけ?と、私にとっては700円以上の価値アリ(^o^)/でした。




































