在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
きじとらさま♪
お心使いに感謝!感謝!です。
ユーチューブ観て参りました~!
可愛い~(*^m^*)思いっきり癒されました~。
ペコリとお辞儀するシーン、可愛すぎです。≧▽≦
前売り券をゲット出来なかったことを一瞬だけ忘れられました。(笑
間違っちゃった!ピアノ少年はエドガーじゃなくアランの面影・・・
巻き毛じゃないもん、サラサラボブ。
鶴岡様が癒されて良かった!良かった!^^v
ポーは吸血鬼。
吸血鬼もの(?)「クオ・ヴァディス」読みました。
うん。この夫婦合作は良いではないですか♡
絵的にはところどころ突っ込みたい部分もあるのですが、教授は可愛いな。
ここからが佳境!というところですね。続きが楽しみです。
まりも 様
「レタスバーガー・・」も「悪いのは誰」も「少女漫画」も
連載中の「花吐き乙女」もコーラスでリアルタイムに読んでますよ~♪
この人の雑な絵(崩した絵?)は許せるんだよな~私・・・
イケメンじゃない男性キャラにも魅力or存在感があって
それがお話を面白くしてるんじゃないかと思います。
「少女漫画」はこの作家の漫画愛を感じますよね^^v
よしながふみもそうだけど、漫画をこよなく愛する漫画描きだな~って見てました。
幅広 様
オノナツメ「not simple」私も心に残る作品です。
あの戯画化された人物造型は独特ですよね~。しかもあの内容。
人形劇の動かぬはずの人形達が、思いもかけず生き生きとした表情を見せるのにも似た印象。
オノナツメ作品では、ほっこり様にお借りした「クマとインテリ」も良かったです。
今でも少女マンガ 様
「町でうわさの天狗の子」月刊フラワーズですね。
萩尾望都の対談読みたさに一度だけ買ったんですよ。そこに載ってるのは読みました。
ほんわかした絵柄、荒唐無稽な設定ではありますが内容は現代の高校生ライフ。
セリフに今時の感覚があって、しかも私くらいの年齢でも無理なく読める。
なかなか期待できる作家さんなのではないでしょうか。
さて、一つ情報を。
4月28日に発売のメロディに、原作 三浦しをん、作画 山田ユギ
「まほろ駅前多田便利軒」(直木賞受賞作)が載っているそうです。
さあ、どんなだろう。ちょっと興味あります。
立ち読みできるとこないんだよな~・・・
またマチガエタ・・!
「花吐き乙女」はKISS=講談社でした・・・><誤情報続きで失礼しました。
コーラスとKISS同時に連載している作家さんもいるので、混乱してしまう~。
昔はこんなことなかったのにな~・・・
いや!モーニングとスピリッツを同時に購入していた頃も混乱していたかも・・?
あ~・・・確かヤンジャンとヤンマガを同時に読んでいた頃もか・・(-_-;)
やっと見つけることができました。鬼頭莫宏さんの「ぼくらの」。今日は5巻まで読みました。
・・・すごくあっさりしてますよね。
今はどちらかというと、掘り下げるマンガが多いと思います。
だから、この砂のような感じが逆にとても不気味。
主人公たちの最期までもがあっさりとしていて、それは聞きかじってはいたけど、読んでみるとやはり心に複雑な思いが残ってしまいます。
ストーリーの驚きと、現実味がないマヒ感を行ったり来たりする感じです。
作者さんがエヴァの使途のデザインで参加されているというのも、納得。テイストっていうのかな、すごく似てますね。単なるロボットでも怪物でもなく・・・。
こういう世界破滅系、その前に正体不明の敵と戦い、味方もバッタバッタと死んでいく・・・。
「GANTZ」
今日最新刊の28巻を読んできました。
正直はじめは、絵がイマイチだしグラビア的な扉絵(ありえないおっぱいに苦笑)、敵のデザインがあざとい、ルールがありゲーム要素が濃いからくだらないバラエティ番組のような先入観を持ってしまったり、殺戮シーンを多用し、薄っぺらい作品だと思いましたが(酷評すぎますね)、
でも、
「世界観」が売りなマンガとして、とてもすごいものを感じました。行き詰まりがないんです。
ミッションごとのラスボスを倒す時、カタルシスもあるし。
最後まで構想がちゃんとあるらしく、作者さんの勢いが衰えないのが、私の中でポイント高いです。
いつのまにか私の中で、結末に向けて期待が高まる作品になりました。
順序立てて世界(ルール)が見えてくるのではなく、ムラがあるので(わざと?)、それに翻弄されるのもちょっと心地よく。
ただ28巻は、「背景の巻」でした。映画で言えば、街が破壊されるのを引いた大画面で見せるような、CG班の最大の見せ場的な。
ストーリー的にはまだこれから・・・。
非常に今さらなのですが、大奥の皆さまの読書傾向って、すごいですよね。
重い、深いものが多くて。そして、ちょっとアブノーマル系も・・・?
だからという訳ではないのですが、今まで書くのがためらわれていた作品も、ちょびっと。
深い話ではないのですが(と予防線をはっておきます)、主人公がいつも不幸な目に合う(笑)「聖☆高校生」小山田マヤ。
ご存じの方いらっしゃいますか~・・・?私は最近知ったのですが。
絶対子供には見せられないです(^^ゞ
こんばんは。このところ読書傾向が、軽い方へ軽い方へ(そしてハッピーエンドへハッピーエンドへ)と流れている厩戸でごじゃります・・。
「テルマエ・ロマエ」が面白かったので(早く2が読みたい!)、同じ作者の「モーレツ!イタリア家族」を読んでみました。
こちらはイタリア人と結婚し、その家族と同居した作者の体験談なので(「ダーリンは外国人イタリア編風?)「テルマエ・・」とは絵も趣も違いますが、
強烈なイタリアファミリーパワーに圧倒されつつ、楽しんで読むことができました。
思えば昨年は、「日出処の天子」にはまり、談義をふっかけ、
切ないラストに身をよじらせ、ハッピーエンドを妄想しまくっていたものですが、
こちらで紹介されたいろいろなジャンルの本を読むうちに、その思いは氷解し、
「うん、処天はあのラストでしかるべきだよね~。」
「ひとりになって、漂白されたたたづまいの王子がいいんだよね~。」
なんて言えちゃうようになりました❤❤
でもあのころの熱~い、丑三つ時の談義も楽しかったですよ~~。
今でも少女マンガさま、私は「ぼくらの」も「GANTZ」も未読ですが、
このスレ、奥の深~い(大奥だし)、知識も実践も?ツワモノなお方々がそろっておりますから、
どんどん語って下さいまし~~❤❤(ね~❤きじさま~❤)
さて!来週あたり脳みそが桃色になったスレ主さまから某かの感想が伺えるかと・・❤❤
楽しみに待っております❤
「はみだしっ子」、そろそろ読み終わりそうです。
この2週間、グレアム、アンジー、サーニン、マックスの4人と一緒に深く深く考えてみたり、
一緒に笑ったり泣いたり怒ったり…という毎日でした。
この先やラストで4人がどうなるのか、それは気になりますが、何だか読み終えてしまうのが寂しいです。
こんなに時間をかけてマンガを読んだのは初めて、本当に初めての感覚でした。
来週は桃色週間になりそうです❤(お下品なカキコをしないように気をつけます)
じめじめした日でしたね。、、、、と「新着書き込み」から飛んでこられないようにして。と。
わたくしの脳内は「主様にお握りを作っていただく」企画で桃色でございます。
きゅっきゅっとアツアツのご飯を形良くまとめる主さまの白い指は桃色に、、、
萌え〜
「町でうわさの天狗の子」、3巻まで読みました・・。
天狗のお父ちゃん、美人(人間)のお母ちゃん、
幼馴染(古臭い言い方すると、乳兄弟みたいな)瞬くん、
優男でイケ面だけどちょい頼りなさげなタケルくんに囲まれて、
姫ちゃん、にぎやかな高校生活を送っております。
しかしー、姫ちゃん、なんで、やたらと「フツー」願望が強いんじゃろかっ。
漫画界における百恵ちゃんみたい?でございます。
私みたいなオバチャンが、姫ちゃんだったら、さっさと天狗になっちまうのになあ。
タケルくんより瞬くんのほうがいいなあ。
・・とかなんとか、ぶつぶつ言いながら、読ませてくれるのが、漫画の良さですね❤
:
私は、奥の深ーい、シリアス調のものより、
ちゃらちゃら楽しい、「おおお~、くっ(くっ、くっ)」というものを
読むことが多いような気がいたします。
根がかるい、あ・かるい、水栽培(根暗は、ほれ、地下深くに根をはりますじゃろ)も
よろしゅうございますよ❥




































