女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
オノ・ナツメは、ファンです!という高揚感はないのですが、どれを読んでも好きです。
その中でも、「not simple」は心に残る作品です。
「クマとインテリ」などのBLを描く時には、bassoのペンネームで描いていますが、
この「クマとインテリ」の続編というか、登場人物が重なる「amato amaro」もとても良いです。
ところでこのタイトル、苦い恋人くらいの意味だと思うんですが
舞台を考えると、G・Amatoとなんか関係があるのかな?モデルとか(笑)?
三浦しをん原作、厩戸様がお好きな山田ユギ作画の「まほろ駅前多田便利軒」は、
すでに単行本で一巻が出ていますね。
私は、直木賞受賞作の原作しか読んでいないのですが、雰囲気としては合っているかと。
近頃BL漫画はとんと読んでいないのですが(あっ、まほろはBLじゃないですよ!)
山田ユギが挿絵を担当している、感涙もののBL小説を読みました。
剛しいら「花扇」。
昭和の時代を背景に、落語の世界を描いたノスタルジックな作品ですが、
BL小説のくくりで敬遠するのは惜しいかも。前編に当たる「座布団」という作品と連作です。
おなじみダ・ヴィンチが何度かBL特集を組んでいるようなのですが、
BL芥川賞などという企画をしたことがあったようで、ここでノミネートされたのが次の作品。
「箱の中」木原音瀬
「花扇」剛しいら
「そして恋がはじまる」月村奎
「プライベート・ジムナスティックス」藤たまき
「楽園まであとちょっと」今市子
「恋をしましょう」西田東
上の3冊が小説、下の3冊が漫画。「花扇」しか読んでないのですが、他どなたかお読みになった方いらっしゃいますか?
* * *
桃色予告のスレ主様、
あら〜ん、私も主さまの握られたお握り、頂きとうございますわ〜。
あっ、手を握って頂いても・・・(モゴモゴ・・・きゃっ!)
「はみだしっ子」の最後は、リアルタイムで読んでいた当時どうしてもこれで最後と思えずに、
しばらく引きずって毎日毎日考え続けていました・・・それだけ、余韻も強い作品。
余韻に浸りすぎて、主様が私達の事をお忘れになったりしませんように!
今でも少女マンガ様、
こんな感じで、みんな自分が語りたい事をせいせいと語っているのがこのスレでございます。
そして、それに対して趣味が合わなくても皆様暖かく受け入れて下さり、
趣味が合えばおおいに盛り上がる・・・ですから、ど〜ぞそ〜ぞご遠慮なく語って下さいまし。
「はみだしっ子」
わたしもこれからしばらく引きずりそうです。
青春時代にも出会ってみたかったです。そしておさげ髪の瞳子さまと、大きな桜の木の下で語りあってみたかった…(しばし妄想)
今だから感じられる部分もあるのですけど、もっと多感な時期に出会っていたら、人生観が変わっていたかも。
ちょっと妄想入っていいですか?
イメージは夏の昼下がり、尾瀬か、白川郷あたり…
古民家の縁側か涼しい木陰に皆で座り、竹かごに盛られた輝く白い塩むすびに、湧き水で冷やした朝取りのきゅうりやトマト…
ああ!素敵!
母さまと瞳子さまのためなら、おにぎりくらいいくらでもにぎりますよ~♪
かがやく塩むすびに惹かれて出てまいりました。お掃除も一段落してちょこっと小腹の空いた時分です。美しい空気にスレ主様のおむすびさぞかし美味しいことでしょう♪
小川弥生の「君はペット」おそまきながら読みまして、ハッピーエンドは楽しきものかな。などとひたっております。やはり人生をともに歩むのはお互いを理解出来るお相手が一番ですね。
さてさて次は何に挑戦いたしましょうかしら?
「はみだしっ子」
読み終えました…。こういう最後なんだぁ。と暫しぼう然。
まだまだ、4人のことがとっても心配です。
4人は無事に大人になれたのかしら?
以前に、誰が好き?って話になってましたよね。
みんなそれぞれ好きだけど、わたしはサーニンかな?
グレアム、アンジーはとても手に負えません。
十代で読んでいたらきっとグレアムだったと思いますが…。
モトふぁんさまは、おむすびいくつ召し上がりますか?
おいしい空気と美しい自然…
ついついたくさん食べ過ぎてしまったら、みんなでゴロゴロお昼寝するのもいいですね。




































