女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」3
マンガ「大奥」2の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」3を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております♪♪
日曜の夜は、娘と2人、アニメ「ジャイアントキリング」*を見てました。
(*タイトルは、「弱小チームが強豪チームを食う。大物食い」という意味とか)
連敗続きのクラブチームに赴任した監督が、そのチームの再建・再興を図るお話しです。
「クラブチームの経営サイドから描く、新種の漫画(アニメ)」というのが、魅力とされております。
サッカーは、野球の次くらいに、漫画になっていることが多いらしいですが。
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人間の性格を「犬」とか「猫」とかに大別するように、
好きなスポーツ(やる方でも見る方でも)が「野球かサッカーか?」でも
多少分類できるんじゃないかと、ひそかに考えてます
(もちろん、断定はできませんヨ。でも雑談のネタにはなりそう)。
雨でも雪でもゲームを挙行するサッカーVS天候不良なら中止しちゃう野球、
選手全員が「動点」なので注目すべきコーナーが定まらないサッカーVS
投手と打者との戦いに注目していられる野球、
いつ点が入るか分からないので観客はビールがゆっくり飲めない&トイレに行けないサッカーVS
攻撃と守備がはっきり分かれているので観客はビールを飲むタイミングがわかる野球・・・。
ウチは、圧倒的にサッカー派のため、
家族4人でテレビ観戦すると、ハーフタイムが決まってトイレ争奪戦タイムです。
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おひとりさまのランチをするのに手ぶらで外出してしまったので、
昼間、コンビニコミックスを購入。
「ゴッドハンド」という作品は、
天才外科医(故人)を父に持つ若い青年の、いわば成長記録でございます。
お医者さんが出てくる漫画って、なぜか、外科が多いです。
「ブラックジャック」しかり、「医龍」しかり。
手術という存在があるからかな。
医師と結婚した友人に言わせると、
「長時間の手術で立ちづくめのこともあるし、外科は体力勝負なの。
体格のいい方が多いのよ」とのこと。
科によって、お医者さんのタイプっていうのかな? イロイロ違うみたいですよん。
ま、これもネタとして(笑)。
外科医って気の短い人が多いという話も聞いたことがあります。欲しいものがさっと出てこないとイラつくそうです。
手術をこなしているとそうなってくるのでしょうね。
佐藤史生さんが亡くなっていたとは私もショックです。急に「ワンゼロ」を読みたくなり探したのですが、すでにプレミアが
ついていました。漫画図書館に出向くしかないでしょうね。
このところ料理がおっくうでなりません。なにかかんたんで美味しいメニュウはございませんでしょうか?お夕飯のヒントをくだされませ。
バタバタと忙しい週末が過ぎ、溜まった家事をやっつけながら、
私も晩ご飯のメニューに頭を悩ませております(=_=)
昨夜は、それだけでなんとなくご馳走気分(あくまで我が家の場合ですヨ^^;)の
炊きこみご飯でごまかしました。お味噌汁となにか野菜のもの、さっぱりした酢の物なんかがあれば
もういいかな~・・・なんて。
今、おいしいトマトが沢山でているので、モッツァレラチーズと交互に並べて
オリーブオイル&塩も定番です。
このところ鶏肉に凝っているサラディンが先日作ってくれたのは、
サウザンドレッシングとカレー粉(と片栗粉もかな・・?)のタレに漬け込んだ腿肉を焼いたもの。
バーベキューの時なんかに作るのですが、お肉が柔らかくなって美味しいですよ。
今読んでいるのは漫画ではなくBLものの小説。
「キス&クライから愛をこめて」小塚佳哉
フィギュア選手の受けとやくざ(!)の攻、オリンピックの感動が甦ります!
ちょっといじっぱりの受けが可愛いです~。
KISSでは「キス&ネバークライ」も佳境にはいってきました。
友人が買っていて私のコーラスと交換しているんですよv
これからの新刊で買わなければならないもの。
細川智栄子「王家の紋章」55巻。もう、「ガラスの仮面」といい・・・
先生が健康なうちに無事キャロルの幸せになる姿を見たいものです。
あとは、最近完結したもので「竹光侍」松本大洋。BOに出てくれないかな~。
お久しぶりですッ!
いろいろありまして、すっかりご無沙汰に・・・。
幅広さま
引っ越しされたのですか?
そして、海外にも行ってしまう!?転勤っすか?
急なことで混乱しておりますが、なんかわたしだけがオロオロしている感じで(>_<)
「テルマエロマエ」
表紙がスゴイ(笑)し、話題本なので、読みました。
イタリア大家族(?)のエッセイマンガのヤマザキマリさんだったのですね。
本来のマンガはどんなものを描く人か全然知りませんでしたが・・・、すごい絵が濃い!
言葉の通じない国に来て、勝手に感動し風呂にまつまわるこだわりやノウハウを吸収していく、けっこう一方通行なマンガですが、
その感動というか驚きっぷりが面白い!
マリさんがイタリア人を連れて日本旅行に来た時の、彼女たちの反応が参考になっているのかもしれないなあ、なんて思ってみたり(^^ゞ
1巻の終わりでは事件が起こってましたね。ここで終わるなんて、う~んイケズ~。2巻が待ち遠しいです☆
医療マンガや小説(?)では、
「Dr.コトー」、「孤高のメス」が旦那(医療人)のお気に入りです。なまじ分かるだけに、なるべくあり得ないオペなどが少ない系がいいようです。
医療マンガはどうしても外科系が多いですね。
内科系の人情的なマンガもありそうですが、どうなんでしょう?
そして科によって性格や行動パターンが違うというのは、本当にそうみたいですね。
でも同じ外科でも、例えば整形は体育会系・自己中心的だけど、
形成や手の指などのマイクロ整形は非常に細やかなオペで、その医師は患者さんや看護師さんに対して外科とは思えない(?)ほど非常に腰が低い接し方をするなど、
似た科であっても性格は全然違うそうです(決めつけているわけではありませんが、言葉のあやと思って下さい<m(__)m>)。
あと、「麻酔科医ハナ」というのも面白かったです。具体的に仕事内容が描かれていて、職人系マンガって言っていいと思います、旦那にも好感触でした。早く3巻出ないかな~。と個人的に心待ちにしています☆
今でも少女マンガさま
「テルマエロマエ」
主人公の生真面目さと、あの驚愕の表情!面白かったですよね~~♪
早く2巻が読みた~い!!
「マリさんがイタリア人を連れて日本旅行に来た時の、彼女たちの反応が参考になっているのかもしれないなあ、なんて思ってみたり(^^ゞ」
⇒わかる気がします!!あの団体旅行はキョーレツでしたね・・!!
あと、私は、作者が長くイタリア在住ということで、
「「ローマといえば浴場!」ってお風呂の大家みたいな顔してるけど(?)日本の風呂を、温泉を、知っているのか~っ?!」
という気持ちも原動力なのではないかしらん?などと思ったりしています。
「自分たちのパンが一番!って顔しているフランス人に、日本の惣菜パンを見せてやりたい・・!!」
パリのパン屋で発音を直される度(「アンバゲ?何それ?ユヌバゲでしょ~っ。」・・フランスのパン屋は口頭注文なのです・・。)ギリギリと唇をかんだことを思い出します・・。(ふぅんだ。種類はたいしてないくせに。)
「パン屋のピエール」かなんかが日本にトリップするバージョンなら、書けそうな気がする・・。
なんだかパン屋への個人的恨みが噴出してしまいましたが、
そんな思い出を持つ私にとって、イタリア人が日本の風呂に驚嘆するあの物語は、なかなか痛快なのでございます❤
今でも少女マンガさま
お久しぶりです! いや、当方は引っ越しするほどのゼゼ(MONEY)
(註)田村由美の漫画に、「瀬々」って女の子いましたが。コレ雑談です)
は、ございません。ただ、近日中に、実家母のアテンドで、
ちいと外国まで遊びに行ってまいりますって感じです。
お引越しをされたのは、ほっこり様。
このあとお引っ越しされるのは、もしかすると、厩戸様かと・・
(「方違え」って、引っ越しなのかなと推定してます)。
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話題変わって。
庄司陽子の作品「天下御免」という漫画に、
もと外科医で広告代理店に転職した男性が登場します。
その彼が「いい薬ができたら、患者さんは内科へ行く。
外科なんて、用なしになっちゃうんだよ」みたいなセリフを言ってますがね。
(このキャラは、前職に挫折した感がある設定なので、
もちろん、素人の私でもその点はさっぴいて、読まにゃいかんと思うとります。
いや、皆様も誤解なきよう、お願いします)
外科以外では、小児科・産婦人科をテーマにした漫画も見かけますね。
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「麻酔医」をクローズアップした漫画は知らなかったのですが、
漫画「医龍」や、小説「チーム・バチスタ」(題名あってる?)でも、
麻酔医の勤務状況のきつさがよくわかります。
手術中のクランケの状況管理が大変なんだなあ、と初めて知りました。
おすすめの「麻酔医ハナ」、探してみよーっと。
連投、お許しください。
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厩戸さま❤
「方違え」とは、もしかすると、ご旅行のことでしたか?
物を知らぬ私をお許しくださいまし。
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なぜか、さっき、岩崎陽子「無頼」を見つけたので、読んでました。
新選組のお話しです。斉藤一と沖田総司が仲いいです。
ささっと5巻読んじゃったけど、え、これで終わりだったっけ?と、
ちょっと物足りない顔をしているオバサンでした。
(なーんて云ったって、スレッドじゃ、面はわれるまい! (*^。^*)
この人の作品なら「王都妖奇譚」のほうがおすすめです。
そちらは、安部清明と源高明の友情が中心です。
影連も、なかなかいい味出してます。
でも・・この1年、BLもけっこう読んだせいか、
「男同士の友情」って、どっからどこまで信じていいのか、
わかんなくなってしまったような??
漫画の世界はおろか、現実の世界でも、
イケてる男同士が肩組んだり、じゃれているのを見ると「んんん?」です。
たぶん、「このスレ病い」でおじゃりましょう。




































