女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
幅広様 瞳子様
勘三郎さんがお亡くなりになって、お若い頃のVTRやお写真を
最近のお姿と交互にたくさん目にしましたが、
年月を経ても笑顔の印象が本当にお変わりになっていないことに驚きました。
人懐っこい、少年のように明るく屈託のない表情。
あの笑顔で、男女を問わずたくさんの方々のハートを鷲掴みにしたまま、
突然に去ってしまわれたのですね、、、罪作りな(泣)
三月ウサギ様
年々短気になってゆく私は(トシのせい??)待ちきれずに
即買い一気読みばかりですが、待つ時間を楽しむのも
マンガ読みの特典のひとつかもしれません♪
発売日に待ちかねて読んでも、ゆっくり温めながら読んでも
続きの巻の発売日までずいぶんと待たなければならないのは同じですし、
ゆっくり派の方が実はお得かも?!
「海街」も「乙嫁」も、独特の空気感でゆったり語られるストーリー。
ゆっくり待ってじっくり読むのが似合う作品ですね。
まや様~
お気持ち、ようくわかります!
でも、「予約していた」ことを覚えておられて、よかったではございませんか!
私は、とうに「予約」していたのに、それを忘れて、コンビニで「大奥」最新刊を
買ってしまいました。
それでも、実家母や夫に言わせると
「読み始めてから『以前に買った本だ』と気付くよりマシだ」とか。
似たものボケ夫婦、ボケ親子は、妙にお互いを慰めあうものでございます。
(我が家は日常生活そのものが落語? ラクゴ者でございます)
幅広様
「大奥」最新巻を二冊お持ちなのはそのようなご事情でしたか・・・
でも、私もやってしまいそう・・・
昨日は急に大判コピーが必要になり、早朝コンビニに走ったのですが、
まさか発売日前にリリースされているとは思わなかったので
「あっちゃ~!」
でも、昨日のうちに本屋で予約分をゲットできたのでまあいいか。
まだお読みでない方もいらっしゃるかと思いますので、内容には触れませんが、
「三月のライオン」、今回も期待を裏切らない出来でした
私もあるボードゲームに少しだけ興味があるため、
プロの定期戦の結果を楽しんで見ており、若き天才のファンだったりもします。
けれども、やはり勝負の世界!!
私などには思い至らない厳しさがあるのでしょうね・・・
主人公にファンの某プロを重ねて読んでしまっております。
全然関係ありませんが、明日は楽しみにしていた007の新作を観てまいります!
ダニエル クレイグのボンド、ナイーブで大好きです!!
まだ勘三郎さんが亡くなられたなんて信じられないでいます。
歌舞伎座に行ったら花道から走り出てきそうな気がしてなりません。
子育てが終わったら観に行こうと楽しみにしていたのに・・・
貸本で「ぴんとこな」「落語心中」を借りようと思ったら全然手に入りません。
樹なつみの「花咲ける青少年」もカートに入れておいたのに突然消えるし!!!?
良い物は買わなくちゃいけませんかね・・・
まや様
ダニエル・グレイクなかなか魅力的ですよね。私も好きです。007も観たいけれど
『大奥』も観なくちゃいけないしあれこれ観たいものがたくさんある年の瀬ですね。
モトふぁん様
私は真性よしながファンで(汗)、
原作が完結して私の中で作品イメージが定着するまで、
他者(映画やドラマの製作者・俳優)の解釈やイメージに触れたくないので、
あえて関連作品は見ていません(苦笑)
皆様の話題について行けず、寂しいですが(笑)
でも、マンガ「大奥」が完結したら、
後から総まくりで追っかけて、映画もドラマも制覇します!!
私はムキマッチョ系俳優さんが苦手なのに、
「カジノ ロワイヤル」でボンドガールと着衣でシャワーに打たれるシーンで
ダニエルにやられ・・・(汗)
今回はMにスポットライトが当たるそうで、
ジュディー・デンチ好きでもあり、とても楽しみにしています!!
ダニエル・グレイクのつめたそ〜な青い目と金髪がつぼでして・・・
それにシェイクスピアっぽい重みのある発音が加わるとうっとりしてしまいます。
ですのでロバート・カーライルなんかも大好きなんです。彼は身のこなしがバレエのようで・・・
語りだすとつきないのでこの辺にしておきますね。
007行っちゃおうかなあ・・・
「3月のライオン」の新刊では、やはり泣かされてしまいました。
号泣というのとは違うのですが、途中から喉が締め付けられるようで
涙が止まりませんでした。
宗谷名人の孤独、病と戦いながらの二階堂の前向きさ。
柳原棋匠が背負うたすきと、焼野が原の描写の凄さ。
将棋を通して「生きる」ということが、迫ってくる巻でした。
:
最近読んでちょっと面白かった本、松井優征「暗殺教室」。
本屋で黄色の表紙が目を引くし、なんともタイトルがキャッチーな本です。
月の7割を爆発させた、謎の生物。
感情を表して色が変わる皮膚、服の下から出てくる沢山の触手、
マッハ20で飛行する超性能のこのタコみたいなこの未知の生物は、
来年の3月には地球を爆破すると予告する。
地球を救う為のあらゆる暗殺計画が失敗する中、
何故かこの生物「椚ヶ丘中学校3年E組の担任をやる」と自ら言い出す。
毎日一緒に過ごすことで、監視にもなり暗殺のチャンスも増えるはず。
名付けて「殺せんせー」。
落ちこぼれが集まるE組の生徒達は、暗殺に成功すれば100億円を与えるといわれ
ミッションに立ち向かうことになる。
こんなメチャクチャな話なのだが、それぞれの生徒と殺せんせーのエピソードは
気恥ずかしくなるくらいまっとうでベタな話(まるで金八先生!)。
「殺す」ということの扱いについては色々と議論があることとは思うけれど、
続きが気になる漫画でした。




































