女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
ようやく手元に新刊が届きました。
「大奥」「何食べ」「聖お兄さん」イッキ読みでございます(笑)
今回一番のお気に入りはやはり「何食べ」です。
シロさんとケンジはいい夫婦になりましたね~
シロさんの性格が悪いとか、あんたには言われたくないぞジルベール
とかつっこみつつ
次の「海街」を楽しみに待っています。
しばらく前から凄いと評判の「人間仮免中」(卯月妙子)、読みました。
洗練も技術もなく、、、なんというか剥き出しの人間讃歌。
統合失調症という病と、純度の異様に高い愛を生きる主人公(筆者)。
、、、圧巻でした。
商業ベースに乗せられるレベルではない画力なのに、
この絵でしか伝わらない真実もあるんだなぁ、、、
羽海野チカやよしながふみはプロ中のプロの漫画家だけれど、
彼女達には絶対に描けない、
一切の計算抜きで奇跡的に描き出された、生の真実。
私にとって、今年最高の一冊でした。
ご興味のある方は、ぜひ!!
今年も残り少し。
皆さま、良いお年をお迎えください。
スレ主様、皆様、
あけましておめでとうございます。
北の方では吹雪の所もあるようですが、どのようなお正月をお過ごしでしょうか。
漫画ではないのですが、映画『レミゼラブル』を観てきました。
もともとミュージカルが好きなので、予告で「民衆の歌」を聞くだけでウルウルくるのですが
臨場感のある素晴らしい映画で、ボロ泣きでした。
(あ、予想していたのでちゃんとスッピンで出かけましたよ?)
歌は、感情にダイレクトに響きます。
まや様、
「人間仮免中」は私も読みました。
面白いとか、そういう基準では語れない漫画ですね。
「このマンガがすごい2013」のランキング入りしていて、ちょっとビックリしました。
それでは、新しい年が、皆様にとって幸福な一年でありますように。
(スレ主様、お大事に!)
あけましておめでとうございます。
私も「レミゼラブル」を観て参りました。
また名作と呼ぶにふさわしい作品に出会えました。家族全員で泣いてしまいました。
子供達は民衆の歌を口ずさんでいます。何度も観たい作品です。
暮れに「COPPEION]井上智徳作を読みました。
これが2008年に書かれたとは・・・
遺伝子操作により放射能に耐性を持つ人間を生み出された人間が、地震で原子力発電所がメルトダウンしたために死の街と化した東京に生存者を救出の任務を行うという話です。
作品の中で語られる台詞が2011年の件にシンクロしている部分が何カ所もあり考えさせられる作品でした。
現実の日本はどのように舵を切ってゆくのでしょう。
あけましておめでとうございます。
私も年末に、渋る三男を口説いて一緒に「レミゼラブル」観てきました。
帝劇の初演で鑑賞したきりでしたが、『ON MY OWN』『民衆の歌』を、再び感動と共に聴けて感動しきりです。
正月早々サントラCDと舞台25周年記念コンサートのDVDを買って、レミゼ漬になってます。
漫画の新作はちょっとオアズケ状態ですが、豪華化粧箱入りの「萩尾望都 -愛の宝石箱-」と「吉田秋生の -夜明け-」を購入。
過去の作品から感じる萩尾望都の欧州風な雰囲気と、吉田秋生のアメリカ。
現在連載中の、萩尾望都の「王妃マルゴ」と吉田秋生の「海街diary」の原点にあるもの。
懐かしい短編を読み返し、おふたりの作品の素晴らしさを再認識しています。
今更ですが・・・
あけまして おめでとうございます。
遅ればせながら、ようやく映画『大奥』を観る事が出来ました^^
やっぱり、菅野美穂さんは良いなぁ~と思いつつ(私の中の永遠の篤姫^^;)
久しぶりに独りの時間を満喫しました。
こちらでも、名前が挙がっている『夏目友人帳』を
ツタヤやらブックオフやらを利用しつつ
思い切って大人買いして、暇というか隙?を見つけては
ボチボチ読み進めています。。
この前出た新刊に追いつくには、今しばらく時間がかかりそうですが
手元にある安心感もあり、一応読み切りモノだし
内容的にも、ちょっと一休みに最適です。
HAL様が入手された、萩尾&吉田両氏の豪華化粧箱入りを
偶然2冊並んでいるのを見かけたのですが
その時、一度は手にしつつ諦めたのが運の尽き;;
以降なかなか見かける事がなくなってしまい。。。
次に見かけた時こそ!と思いつつ現在に至っております。
スレ主さま、その後体調はいかがでしょうか?
年末ギリギリに、今市子さんの『萌えの死角3』が出てましたね。
今回も、なかなかに笑える(笑えない!?)エピソードもあって
楽しめる内容でした^^
今年も、ボチボチひっそりマンガを読み進めていきたいと思います。
こちらでの情報も楽しみにしています。




































