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マンガ「大奥」5

【1847331】
スレッド作成者: 時代劇好き (ID:XDFUdOpQjEg)
2010年 09月 10日 18:59

マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。


タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。


これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。

【2818857】 投稿者: まや   (ID:YtcAC/HNTaY)
投稿日時:2013年 01月 14日 13:40

森薫「乙嫁語り」5巻、発売中!!
知らずに、昨日店頭で見て、慌てて購入しました。
おてんば双子ライラとレイリの結婚式。
めでたい成人の日に読むにはピッタリだったかも。


瞳子さま、「人間仮免中」お読みになったのですね・・・
私はあの作品を読んで、ネット検索し
作者のかつてのお顔(事件前)を初めて見ました。
美しい方で・・・それだけに複雑な心境です。
生の証を作品として結実させるタイプの方なのでしょうね・・・

今日は絶賛公開中の「レ・ミゼラブル」を家族で見に行く予定が、
流れてしまいました。
次の週末までおあずけで、とても残念!!

【2822469】 投稿者: まや   (ID:YtcAC/HNTaY)
投稿日時:2013年 01月 17日 09:22

コンビニを覗いたら・・・やっぱり!

「銀の匙」6巻(荒川 弘)発売中!!

【2836466】 投稿者: 時代劇好き   (ID:8uJD4iEPJ.w)
投稿日時:2013年 01月 28日 16:38

映画「大奥」やっと観てきましたよ♪
菅野美穂、堺雅人、尾野真千子、西田敏行…力のある演者ばかりでとてもよかったと思います。
後半2回くらい泣きましたし、満足!
欲を言えば、やっと結ばれるふたりのラブシーンはもうちょっとゆっくり描いてほしかったかなあ
青春ものなら朝チュンもいいけど、あらゆる面(?)で円熟し切った二人ですから、思わず期待してしまいました。

いやあ、都内の映画館は今月で大体終わってしまうようですからギリギリセーフでした。
まだ観てないお方はぜひお早めに~!

なんて言ってわたし…
レミゼもまだ観てないし…、ファースト・ポジションも年末からずっと観に行きたいと思っているのにまだ行けてない…!

あ、映画の話ばかりになっちゃった!

【2843632】 投稿者: 時代劇好き   (ID:ufYvLyFmWEw)
投稿日時:2013年 02月 02日 16:38

連投失礼します!

「人間仮免中」読みました。
病気の症状など、痛々しすぎて辛くなったりしましたが、読んでよかった!
初期のちびまるこちゃんみたいな、ヘタウマな感じの絵なんですけど、
説明するのが難しいと思う、病気による症状のことや、経緯や状況や心情が
とても詳細にわかりやすく丁寧に描かれてあり、とても才能のある方なんだなあと思いました。
一方で、病気と闘いながら、ここまで描き上げるのはどれほど大変なことだったかと思います。
読みすすめるほど引き込まれ、卯月さんのまっすぐなところが愛おしくてたまりませんでした。
そんな卯月さんに無償の愛を捧げるボビーさんの気持ちがわかる気がしました。
(きっと、まねはできませんけど)
それから、悲劇的な事故のことまで「必然」と言ってしまうお母さんがすごかった。
もちろんご本人も辛いでしょうけど、親として、きっと想像を絶するような心配や苦しみがあると思うのに、
「生きてるって最高だね」って。
すごいお母さんだな~!
それだけに、今どうされているか心配にもなりました。
卯月さんご自身も、子どものために心配したり、舞い上がったり、かなり無理もしちゃうお母さんの顔があり、
同じ子を持つ母として、読みながら、一緒にあぶら汗をかきながら応援していました。
馴染みの薄い世界のエピソードが多いですが、あっけらかんと描いてあってわかりやすかったです。
人の優しさが身に染みました。

長くなっちゃいましたので、このへんで。

【2848729】 投稿者: 厩戸   (ID:srpkqNemDm2)
投稿日時:2013年 02月 06日 00:11

皆様ご無沙汰しております。
お元気でいらっしゃいますか。

スレ主さま
「人間仮免中」未読ですが、
主さまのご感想、ぐいぐい引き込まれ、手に汗握って読んでしまいました!
いつか読んでみたいな。。

私は、毎日何かと気ぜわしく、
軽いエッセイ漫画で気分転換をはかっております。
書店で、益田ミリ「すーちゃんの恋」を立ち読みしていたら、
絵本の「どろんこハリー」が読みたくてたまらなくなり、
絵本コーナーから見つけだしてレジに直行!
家で「どろんこハリー」を読んだ翌日には、
もう一度「すーちゃんの恋」の「どろんこハリーごはん」の箇所が読み返したくなり、
また立ち読みしたら、シリーズ全ても読みたくなり、
…「すーちゃん」シリーズを大人買いするに至ったのでありました。
今日は「結婚しなくていいですか、すーちゃんの明日」でホロリ、ホロリときています。

「青沼さん、BL漫画家をこっそり目指す」。
ママぽよの青沼貴子。ジャニヲタなのは知っていたけど、BL好きでもあったなんて…!
意外すぎて、思わす買ってしまった。
BL漫画原稿書き上げて、匿名で編集に持ち込むのですけど、う~ん、全然萌えなかったなあ…。
個人的感想ですが…ほこさま、きっとわかってくれると思う~。


※このスレ、烏頭さんのとこで絶賛(というほどでもないか汗)されていて、ちと嬉しかった♪

【2849930】 投稿者: 時代劇好き   (ID:r/kYFF/io7U)
投稿日時:2013年 02月 06日 17:48

烏頭さんのとこって、どこどこ?と探してみたら…
まあ!うれしい!!
このスレをほめてくださってる♡
しかも、わたしにメッセージまで♡♡♡
ええ!ええ!!こんどの日曜日にレミゼ、ぜったい観にいきます!

このところ、よそのスレはあまり見てなかったのですが、おもしろいスレッドができてたんですね。
なんといっても、スレ主さまのスタンスが潔くてステキ!(笑)

厩さま、教えてくださってありがとうございます!

【2851354】 投稿者: 幅広   (ID:0fcWLyDhJng)
投稿日時:2013年 02月 07日 14:20

こんにちは。
1月の大雪の翌日、路面が凍っているのに気づかず、すっころんで、
腕の骨を折ってしまい、おとなしくしておりました。
ようやくギプスがとれたんで、今日は久しぶりに、
昼間っからオバンです(お晩です?)。

「君に届け」最新刊
→あやねちゃんやちづちゃんのどぎまぎと、さわこちゃんのうほほな展開でした。
登場する男性諸氏(ピン先生に、さわこちゃんパパなど)もいい味出してまっせ。

「銀の匙」最新刊
→八軒くんに、とほほな事件が! そして、最新刊最後のコマには、
とうとう、八軒くんパパが、まるでフランケンのように(失礼!)のそーりと登場!
うわっ、というところで、次巻に続くでございます。

最近、「信長のシェフ」という漫画を読み始めました。
(自分的には「信長協奏曲」のほうが、おすすめではありますが)
戦国時代に、醤油はなかったのかあ・・・とか、いろいろ、「気づき」の多い
作品でございます。
深夜ドラマ帯で、信長を及川さん(ドラマ「相棒」から外れちゃった・・)が
演じてます。



生きるって、いろいろ「骨の折れる」ことが多いんだなって
感じております。

【2851537】 投稿者: HAL   (ID:1nZw2sa8Hwk)
投稿日時:2013年 02月 07日 16:31

お久しぶりです。

幅広さま
大丈夫ですか?大変でしたね。
あの雪での「転倒、ケガもあいつぐ」のニュースの主役のおひとりだったんですね。
遅ればせながら、お見舞い申し上げます。

ここのところ「月刊マガジン」の発売日を楽しみにしています。
「ボールルームへようこそ」
「四月は君の嘘」
「ましろのおと」
この三本、順位を付けがたいほど気に入ってます。

「ボールルームへようこそ」は、マンガ大賞にもノミネートされていて『このマンガがすごい2013』にもランクインしている作品なんですが、社交ダンスものです。
私にとって「社交ダンス」といえば、名香智子の「パートナー」だったんですが、負けてません。

「四月は君の嘘」は、音楽物。主人公は中学生のピアニストの男の子。母親の死をきっかけにピアノを弾けなくなった主人公が同い年のヴァイオリニストの女の子と出会い、再び音楽の世界にもどっていくのですが、切なくて優しい物語。

「ましろのおと」は津軽三味線もの(説明短くてゴメンナサイ)

今、どの作品も自分だけではなくパートナーを生かして聴かせる(見せる)ということが、テーマになっている。
(若干のニュアンスの違いはご勘弁下さい)

「ボールルームへようこそ」は今月、というより先々月の方が、その色合いは強かったけれど、社交ダンスというものはパートナーあってのものなので、なるほど、と思いつつ熱い画面に釘付けです。
リーダー(男性)はいかにパートナー(女性)を美しく見せるか、ということですね。

「四月は君の嘘」は、ヴァイオリンの伴奏としてのピアノを弾くのに、お互いを高めあうということ。
自分のような凄いピアノ弾きを伴奏者として選んだ彼女は、凄いヴァイオリニストである、ということを演奏で示そうとする決意のもと、ピアノに向かう主人公の今後の展開やいかに。

「ましろのおと」では、ずっと自分自身の演奏しかしてこなかった主人公が、初めて唄の伴奏というものを経験することからくる戸惑い。今後の成長の為に、乗り越える壁がまた一つ現れました。


何かをするとき、どんなに才能があっても、独りよがりじゃだめなんだね。お互いに高め合う事から学び、成長していくんだね、ということがある意味普遍のテーマになってるってことなのかな。



あと、『flowers』に連載中の、渡辺多恵子の「風光る」(新撰組もの)について、ちょっと。
あまりに長期連載のため、なかなかお話しのできる方が身近にいないのが残念なんですが、
沖田総司がとうとう発病し、清ちゃんが弱気な沖田に毅然と寄り添う姿がとてもいいです。
先にあるのが悲劇だとわかっている分、ますます愛しい新撰組の面々。
どなたか「そうそう!」って言って欲しいわ~

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