在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
骨折でギブス!(◎_◎;)
幅広さま、それはそれはご不自由でしたね…。
烏頭さんの「長寿スレ」とのお言葉に、
確かに、早何年…と思い出しておりました。
久しぶりに「厩戸」ネームを使い、なんだかこそばゆく、「処天」にかぶりつきだったあの頃を思い出しておりました。
そういえば、あの頃のような、キリキリギュンギュンした胸の痛み、皇子への入り込みはないなあ。読み返したい!という強い欲求もないなあ。
…いつのまにか、母の死の哀しみ、そして弟への嫉妬心のようなものを、乗り越えていたんだなあ、私。
看病に通ったり、お別れをしたり、悔恨自責の念に悩まされていた、一番辛い時期を、皆さまに支えて頂いていたような気がします。
年月はたち、子供たちも成長し、色々と状況は変わっていくけれど、これからも末長くよろしくお願い致します♡
私なんて全然スレに貢献してないんですけど(汗
(知識もモラルもありゃしない~)
このスレを温かく見守ってくださっている方がいること、嬉しく思います。
あんまり漫画読めてないんですが、また書き込みしま~す。
そうそう!HALさま!!
あまりの長さ…、わかっている結末。
で、少し前に挫折した私です…(T-T)
渡辺多恵子作品は、ほぼデビューの辺りから
タイムリーに読み続けていて
単行本も、再録の文庫以外は多分網羅していると
思うのですが(..)
幅広さま、ケガの状態はいかがでしょうか?
この冬の関東は、いつにもまして
大変なご様子。。。
皆さま、くれぐれも気を付けてお過ごし下さいませ。
もしかして様
挫折しちゃったんですね…
確かに長いし、だんだんと話が重くなりますからね。
私は頑張って、清ちゃんと沖田先生の関係(プラス斉藤一)には、思わず口元を綻ばせながら(にまにましながら)読んでいます。
もしも機会があれば、復活させてみてくださいね。
渡辺多恵子いいですよね~
デビュー以来、買いつづけてるのは、あと『ひかわきょうこ』かなあ。
油断してたら『お伽もよう綾にしき ふたたび』の三巻が出てました。
全然作風は違うふたりですが、私の中の好感度イメージは、同じように高いです。
ひかわきょうこ作品も、好きですよ!
私は、初期?の頃のベタな学園ものが好きなので
しばらくご無沙汰でしたが
最近のものは『彼方から』を、連載終了まじかにブックオフで大人買いして一気読み。
『お伽もよう』も、そのうち105円を大人買い一気読み候補の上位です^^
ひかわきょうこの初期作品、千津美と藤臣君のシリーズとか大好きです。
なんとも、王道な少女マンガなんですけどね。藤臣君とおにいさんの掛け合いも大好きです。
一昨日、江東区にある森下文化センターに「永遠の少女漫画展」を見に行ってきました。
三原順の原稿が大量に展示され、「はみだしっこ」のなつかしい付録やらカレンダーやらの数々。
懐かしさにながめていると、あちこちで「これ持ってた~」の声。(心の中で私もうなずく)
原稿の緻密さ、線のうつくしさ。
つくづく、もっと描いて欲しかったと思いながら、ひたってきました。
展示されている一部に佐藤史生と花郁悠紀子のイラストが並んでいて、その相向かいに和田慎二のコーナーがありました。
読み親しんだマンガ家たちの新作が読めないことが、なんとも切ない思いです。
その一方、わたなべまさこや水野英子といった大ベテランの先生がたの作品を堪能し、自分のマンガ歴を振り返る機会になりました。
次回は「おおやちきの世界展」(2/14~3/3)だそうです。
こちらもすごく懐かしいです。
日曜日に、やっと「レ・ミゼラブル」観てきました!
泣いた~!
「歌」って、すごい力がありますね~
夢やぶれて、オンマイオウン、予想通りに泣きましたが、
ガブローシュが出てくる辺りからは、とうとうスクリーンが見えなくなるほどに…
クライマックスなんか、ああ!
やられた…!




































