女子美の中高大連携授業
マンガ「大奥」5
マンガ「大奥」4の容量が限界のようなので、 マンガ「大奥」5を作らせていただきました。
皆さま、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
タイトルの「大奥」やよしなが作品に限らず、ジャンルに拘らず、マンガ好き母の皆さま、マンガの話をベースに、
趣味、eduらしく受験の話、今晩のおかず何にする?など、いろんなことたくさん話しましょう。
これを機会に、新しい方も、ロムだけだった方も、ぜひご参加くださいますよう、お待ちしております。
ほ~う…
「坂本ですが?」そんなにおもしろいんですか?
気になります。
気になるといえば…
「山賊ダイアリー」という猟師もののマンガを最近読みまして、
作者さんが、狩って料理して食べる、というのをただ淡々と描いている感じなんですけど、
これがけっこうおもしろかったのです。
それで、作中に出てくる、ハトやヒヨドリがやたらとおいしそうで、
うちの裏の柿の木に遊びにくる鳥たちが、最近なんだか輝いてみえます…。
ごめんね…!ぶっちゃけおいしそう!
お腹様皆々様方、ご無沙汰しております。
お初の方々には宜しうお頼申します。酵にござります。
レミゼ観て参りました。素晴らしさは皆様がもうたっぷり語って下さいました。
ラッセルクロウかっこいいですなあ。
そういえば子供の頃に読んで、なぜコゼットが幸せになれるのかなんだか腑に落ちなかったのを思い出しました。
もう少しコテコテしてお昼の東海テレビにならんかいな。と、妄想が溢れてまいりました。
瀕死のエポニーヌを抱えてバリケードから一瞬離れことでマリウスは命拾いをし、エポニーヌが奇跡的に回復するとマリウスは彼女を見捨てることはできず、やがて情も沸いて二人は結婚する。傷心のコゼットはジャンバルジャンとイギリスに渡り再び二人きりの暮らしを続けていた。そして儚い恋がいつか懐かしく思い出せるようになったコゼットは蒸気船会社主の息子に見初められて結婚する。コゼットが幸せな家庭を築くのを見届けてジャンバルジャンは亡くなる。コゼットは出会う前のジャンバルジャンのことを知ろうと、遺品にあった銀の燭台を手がかりに夫と共に旅行を兼ねてフランスに渡る。そしてマリウスと再び遇ってしまうのだ!!!
ここまでで15分。
数歩離れた距離で無言で見つめあうコゼットとマリウス。そこに「あなた、そこにいたの?」とエポニーヌの声。
現われたエポニーヌのお腹は重そうに膨らんでいた。マリウスを挟んで二人はお互いに目を見張り息を飲む。
そしてコゼットは精一杯微笑んで「お幸せに、お幸せに」と言って走り去った。
コゼットはフランスに戻り、マリウスにもコゼットにも日常が戻ってくるが、二人は胸の奥の恋の炎を消し切ることはできない。
ここまでで15分。
この後は引っ張れるだけ引っ張ってすれ違いを繰り返す。少なくとも2週間、10話くらいはイケルでしょう。
番組改編期になったら、まずは一条ゆかり様風にエポニーヌを産褥で亡き者にしそしてコゼットの夫もどうにかこうにかして、最後はマリウスとコゼットがエポニーヌの息子にジャンバルジャンと名付けて3人で幸せに暮らすのだ。お昼のドラマですからね。
酵さま お久しぶりです。
久しぶり~と思ったら、大うけしちゃいましたよ。
どうせならコミカライズもしちゃいましょう。昼メロれみぜ。
でも、レミゼの漫画というとが「みなもと太郎版」の印象が強いということもあって、頭の中でみなもと太郎化になってる…
一条ゆかり風の絵だと、「風の中のクレオ」の頃の絵でどうでしょう?
怒られちゃうかな…
酵さまのレミゼ昼メロ版に涙が出ました。
マリウスを大和和紀風に記憶喪失にするというのはどうでしょう?
これでシーズン2につなげられるのでは・・・
みなもと太郎のレミゼラブル!懐かしいです!!!
あの頃のリボンはカミュの「異邦人」とかドストエフスキーの「罪と罰」のパロディーが載っていたりしましたね。
それを読んでから本編を興味本位で読みどっと落ち込んだものです。
マンガ大賞は「海街・・」ですね!
今日、久しぶりに本屋さんに入ったら、
「チェーザレ」10巻があったので買ってしまいました。
(もしかして、ずっと前に出てた?)
チェーザレは17才で、この成熟ぶりかあ・・と、改めて感動?してしまいました。
今どきの年齢は、老いも若きも、年齢は8掛け(2割引き)くらいで
考えたほうがよいかも。そうすれば、
うちの息子や娘の幼稚なところも、多少は勘弁できそうです。
(ついでに、自分の年齢も、8掛けにしてしまおう!)
:
1月に左腕を骨折したので、湯治と称して箱根に骨休め(?)してきました。
ちょいとウラシマタローの気分です!
酵さま、皆様、お元気そうで、なによりです!!!!




































